家族を守るためにひと稼ぎしようぜ! 会社員から独立した一人のパパのとある物語 -16ページ目

家族を守るためにひと稼ぎしようぜ! 会社員から独立した一人のパパのとある物語

会社員としての限界を感じ、今年から個人事業主として独立した私の赤裸々な仕事や夫婦や家族にかんする事柄をブログにしてお伝えしてまいります。このブログをご覧になられる方に見てよかったと思えるものを発信してまいります。

怪しい・・・・・

 

このような想いを抱くとき

 

たいていどのような時でしょうか?

 

・一体お前は何者なのだ?

・本当にそのようなことがあるのか?

・今までこのやり方でやってきたのに、そんなやり方で通用するのかよ?

 

要するに

「信頼できない」

というより

ぶっちゃけ

 

「よくわからない・・・」

ではなぜわからないのでしょうか?

 

歴史をみるといつも

新しい価値観が台頭してくると

既存の価値観とのせめぎあいになります。

 

特に現在の時代は

目まぐるしい速さで価値観が

刷新に次ぐ刷新がなされています。

 

その時代に合ったやり方で

この時代を乗り越えていく気概と

具体的な経営戦略を持たないと

木端微塵にされてしまう・・・・・

 

木端微塵にされてしまう前に

取るべき姿勢とは何かと考える日々です。

 

その中で私の中である信条があります。

 

それは

「常に疑ってかかること」

「貪欲に勉強し、その本質を見抜く目と完成を養う」

 

もし

それって怪しい・・・よね。

だって○○○○だし、○○○○だし・・・・

 

とそのものを決めつけてしまったら

思考停止

考えることを放棄してしまうようになります。

 

そうではなく

怪しいのか怪しくないのか

 

「確認すること」

 

これが非常に大切になるのかと思います。

 

しっかりとその作業をしていく中で

自分自身が必要なものであれば

その要素を受け入れていく。

 

もし自分にとって不要なものであれば

きれいに忘れてしまえばいい

 

きっとそれだけのことなのだと思います。

 

必要以上に自分の感情に

振り回されず

自分にとってどれだけの益をもたらすものであるのか

 

見る目と感性を養いたいと

思う今日この頃であります。