地球の表面はへびさんや龍さんやその他の動物の死骸跡で人間の住居がたっています。今度は海底はどないなってんねんやろ?って思ってみてみました。びっくりしました。これはたぶん海底で移動手段である乗り物が瞬時に違う場所に移動する通路にもなっているのではないかと思われます。それと空の上にもそれがあってね。まだ絶対とは言えませんがなるほどって思ってしまいました。素材は金属などの加工品ではなくって生き物そのものが使われているっていうのが新しい?かもしれません。だってこんなデッカイ機械つくられへんもんなぁ~。しかしびっくりですなぁ~。この地球で一人ひとりが現実の奴隷の仕事をして、なにがなにやらさっぱりわからないまま、もんもんとして日々の楽しみや快楽を求め、自分の夢を実現するために、金を稼いで生きているんやねんなぁ~。しかし衛星の撮影機器?はどんな仕組みになってるんやろか?アメリカのん借りてるんやろか?毎月1000マンぐらいで?わからへんなぁ~。

原図?ではわかりにくいので絵にしてみました。空の上で狼風空飛ぶ龍さんがよくキスをしているんです。これってアメリカのユタ州の公園にキスをしている同類の生き物が岩石として自然に?出来ています。僕はそらの上で見たものでびっくりしたのは、巨大狼風空飛ぶ龍さんが左と右から同じ高さをあわせてじわじわっとくっつきました。あれ?キスしてるやん?っておもって合体したら左の龍の頭付近に窓があってそこにアーモンド形の目をした身長120Cmぐらいの宇宙人の影が動いていたんです。ドッキングっていうやつですね?そうするとこれらは機械式のUFO母船であることがわかりました。キスはどうしてしょっちゅうするのか?わかったんです。リンクして移動するわけです。それを空の上で教えてくれているわけです。え?どういうこと?つまり、海底で宇宙船が移動するのに使っている空?になるわけです。これは龍にものったことがある?おじさんがいて、海底でつながっていると言われていたのを思い出します。蜘蛛のどでかいのもすんでいるそうです。

とすると地球は生き物の化石や死骸で山やら盆地(たぶん化石が粉砕されてこつぶの砂になったものを大地としている?)が作られているわけです。どのように生かすか?ってのは山がある地区では山に雨が降って、大地にしみこむものもあるし、川となって流れ落ちるものもあります。水玉ひとつひとつは生きているといわれた聖者がいましたのでね。また水の中に生物の種をいれて水の循環の中にいれて輪廻転生しているとも言われていました。水は生命を運ぶわけです。で川の生き物を育み、海にたどり着きます。水玉にも年齢があって、若いころは深いところまでもぐるそうですが、老人になるともぐる力も少なく表面に上がってきます。だから太陽の光を浴びると蒸発するわけです。これは水の昇天となります。そのときに、臨終したまたは時期が来た人の魂?や動植物の魂?を入れて雲の上まで運ばれるわけです。と推測されます。ならなどは川がすくないため、機械式のみずあげ装置や狼風空飛ぶ魚などで、雲まで魂?をいれたまま運んでいると想像します。インドの古代のベーダに魂の輪廻は水の循環によってなされると書かれているわけです。たしかね・・

われわれの住んでいる地球はうずまき銀河の中にあります。で一個の宇宙の中心にいったら大きなかき混ぜ機械があって、風呂の栓を抜くように重量で落ちていきます。でリサイクルセンターがその下部にあって、各惑星で生きていたもの機械、薬品、ガス、などを分別して、リサイクル出来る物は出来るもの、出来ないものは解体して廃棄処分品、そのままつかえるものはつかう品としてわけます。その後、惑星の再生にまだ使える、龍の死骸?動物の死骸は、水星と木星の間に廃棄しにいきます。魂は魂で再生するために、雲のカルマに応じた惑星の空の上に運ばれていきます。惑星内で転生できるものは、そのときそのときに処理します。かな?ここはまだ想像部分に過ぎませんが、どれもちゃんとした説はあるし、悟りを開かれた方が言われたものです。わてだけは信じています。