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クラブでやってると、レベルも高いし、親も色々うるさい。
コーチも厳しいし、チーム内競争は、その辺の大会よりもっと厳しい。

成長の早い子供を間近にみて、どうしてうちの子は?と思ってしまいがちだったし、いつも結果を求めてたけど、こんな時こそ子供の成長をちゃんと一歩一歩見つめて行こうと思う

遠征に行けなかった昨日、家の手伝いをしたり勉強したり筋トレをしたり一緒に過ごして夜寝る前に息子が言った言葉。

この連休ゆっくりしたな。
部活だったらこんな感じだったのかな。
でも頑張るよ。

親は応援するだけ。いつも笑顔で。
4月15日

忘れらんない日になったよ


いつだろ。渋谷すばるって名前を知ったのは。


ジャニーズなのに、歌のうまい子

hydeみたいな顔と声

これが私の始まりかな


勝手にエイトをかっこいいバンドにして、揺るがないスタイル作り上げて、絆見せびらかして、そして自分だけもうこれからの関ジャニ∞からいなくなる


格好良すぎる
だいっきらい。
大好きだけど。


あなたの歌は、きっとこれからも人々に深く届くでしょう
キラキラの衣装やステージなんか無くても、あなたの声は無限の希望に満ちて届くでしょう

亮ちゃんが言った「これで良かったやろ?」って未来を見せてください。

すばるが抜けた関ジャニ∞は想像つかないと言ったヨコの背中も押してください。

メンバーであることに変わりはないと言った丸ちゃんのベースは、貴方のためだったんだよ。

渋谷の音楽に聞き惚れてと言ったヤスくんは、あなたに唯一無二と言ってたよね。

あなたの後ろでドラムを叩くのが好きだった大倉は、ひとりむくれてくれたんだ。末っ子だから最後までむくれてくれてありがとう。

幼なじみのヒナちゃんは、すばるくんの為だけにあの日あの会見に出たんだろうね。
放っておけなかったんだ。今までも、あの日も。


渋谷すばるがいたから関ジャニ∞が生まれた

私は、いつからかそう思ってた

すばる以外の人は、すばるの大きさに気づいてる
すばるだけが、きっと等身大なんだよ


夢を持つことは、尊いことだけれども

やっぱりすばるは関ジャニ∞でいてほしかった。



すばるくんが大好きで、だからこそ、今回の決断は理解出来る

でも、やっぱり寂しい

これからの、ここからの関ジャニ∞を見守っていただけたら

そう、すばるくんは言いました


これからのエイトが、どんな道を歩むのか
想像つくんだよ。
彼らは精一杯関ジャニ∞をやっていくよ。
今までのように必死に、泥臭く。

全員が30代。
それぞれのカラーも浸透してきてる。
なのに、ここからリスタートするんだよ。
それが、どれだけしんどいか。

すばるくん。

しれっとアメリカでもなんでも行って、クソカッコイイミュージシャンになったら、必ずエイトに会いにきてください。

それまで、6人の関ジャニ∞をしっかり見て行こうと思います。

そして

華奢で、カルビはもう食べれなくて、飲むとすぐ寝ちゃって、虚弱体質なすばるくん。

どうか、なにより元気で。

絶対に元気で。


あなたは、やっぱり、ステージに立たなくちゃいけない人だから。


あと2か月

関ジャニ∞の渋谷すばるを、そして7人の関ジャニ∞を応援したいとおもいます。



72時間の壮大な生放送が終了した

全部とは言えないけれど、見れる状況の時は必ず見た。
見た、というか、最後は食い入るように見た。魅入った。

生放送、SNSを通じて、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の「今」を72時間追い続ける。

オープニングパーティーは、生放送のグダグダ感と、サイバーエージェント社長藤田氏の別宅の異次元感が何ともいえないアンバランスさが、久しぶりに揃った3人よりインパクトがあった

その後、運動会やら、吾郎ちゃんの偽結婚式など、時間をしっかり使いつつ、着々とフィナーレへと進む。

田辺をバックにもつ堺正章氏とのトークは、新しい地図が発表されてから満たされていった心が、一気に解散騒動時のあらゆる感情を蘇らせるには充分過ぎてチクリと胸が痛んだ。

この大御所の登場にざわついた心をSNSをやり始めた3人が知ってか知らぬか、しっかり言葉を受け止め前に進もうとしている姿に、彼らの人間性をまざまざと見せつけられた。

彼らと過ごした72時間。
まさに彼らの「今」が流れ、それにみんなが湧いた。

この72時間の間、SMAPとして彼らと共に歩んだ中居正広、木村拓哉を思い出さなかった人は誰一人としていないだろう。
あの時間、あの空間に確かにSMAPは存在した。

それは、彼らと共に歩んだ時間がファンにも、刻まれているから。
ありのままの僕らをみてほしいと、今を映し出した72時間。 
そこにはSMAPとしてのすべての時間が刻まれていて、そこに少しでも触れたことのある人なら、あの72時間もの放送でSMAPのいた景色、空気を思い出さずにはいられなかっただろう。


森くんとの再開で、一気にくしゃくしゃの笑顔になる4人。
こんな夢のような未来を20年前、誰が想像しただろうか。

そして、この未来を作り上げたのはSMAPを支え続けたファン以外誰がいるだろうか。


SMAPとファンが作り上げる壮大な物語のページはまだまだ終わらない。そう確信した72時間ホンネテレビだった。