競技会場での攻め方
どこからラスタートするかという話になり
コーナーまでのルーテンの長さや
審判員への見せ方などを考え
私たちは
タンゴでは奥から前に主張する
ワルツ、スローは手前で見ろと言って奥へ
という攻め方になりました
さて、その効果は次回競技会で確かめてみましょう!
といっても競技会そのものが少ない昨今
はてさてどうなることでしょう
それより、明日へのワン・ポイント・レッスン
タンゴ
シャッセqq、リンクs&s.では開く
fホイスクの後の頭合わせは
8で合わせ10で開く
パートナーと合わせられるようにいなければ
練習しましょう
