うみのおそうじ
千葉の屋敷に行った時に、海岸清掃をしました。
地元のおじさんやおばあちゃんといっしょに。
ここの海岸清掃は、おおがかり!
ブルドーザーをつかって行います。
地元の方々は、
本当に少ししかお手伝いしていないのに、
すごく喜んでくれました。
若いこと一緒にできるのが嬉しいって。
確かに、若い人は私たち以外誰もいませんでした。
皆、県外にでてしまっているのでしょうか?
清掃後に頂いたお茶とおだんごが
とてもおいしかったです。
私たちが手伝ったことなんて対した事ではないのですが、
やった仕事が1だったとしたら、
7くらいになってかえってきたんじゃないか!
というぐらい褒めてもらいました。
褒められすぎて、
なんだか申し訳ない気がしたし、
恥ずかしかったけど、
すごく嬉しかったです。
こういう地元のお年寄りとの交流をもっとできればいいなーと思います。
jamのメンバーだけでなく、
皆でこういう交流がしていけるといいですね。
これは、この海でとることができる通称ばか貝。
写真は、ばか貝の中で孵化したかにちゃん。
おじさんが教えてくれたのですが、
とってもおいしい貝のようです。
掃除が終わってからは、
皆で貝と流木を拾って、
歌を歌いながら、帰りました。
地元の方々、ありがとうございました!
あい
はじまりのうた
ひょんなことで出逢った
まなてぃ、かない、かりや、なさ(あい)。
まなてぃの
『キャンドルのイベントやりたいんだよね』
ひとことから始まったjam。
キャンドルの火に魅せられた仲間たちが集い、
夢ややりたいことを語る。
キャンドルが溶けるように、
それぞれのやりたいことが、
結びつき、溶けあい、やがてひとつになる。
ひとりでできなかったことが、
出逢いによって動き出す。
そんなことを可能にする空間をつくりたいね。
という話から発展し、jamものがたりが始まった。
想いは伝染して、まいこ、ともがメンバーに。
そして、映像を勉強中の北田をスカウト!
jamの現メンバーがそろう。
まだまだひよっこだけど、想いは大きく!
これからの軌跡をつづっていきます。













