【備忘録】
2025.09.27
3年前の夏に体調不調になり今もずっと通ってる
毎月の病院の日。
3ヶ月に1回の検査月で、心電図と採血。

血圧、体重測って心電図。
いつも、すぐ終わるのに、
今日はいつもよりちょっと長いな〜。
終わる時、前回と見比べに行って大丈夫だったよ〜って言ってくれるのに、今日は、言ってくれないな〜。って思ってた…

順番来て、診察室呼ばれて、いつも通り「変わりない?大丈夫?」って聞かれて、いつも通り聴診器と足の浮腫みのチェック。
心電図検査の説明。

「最近、胸が苦しい。とか息苦しさとかなかった?」と聞かれて、「それはないです」と話し。

前回の心電図と今回の心電図を照らし合わせて
「ここ分かる?前回と波形が違うでしょ?」
から始まり、心臓の本を出しながら、
先生めっちゃ分かりやすく説明してくれました。

房室ブロック。
心臓には、心室に指令を送る電線は3本あって私の電線は、右と左2本が切れてて、残り1本で動いてる状態だと言われました。

もし、残り1本も切れたら今度は脈がゆっくりになっていき、激しい息苦しさとか、目の前が急に真っ暗になって倒れてしまう症状が現れてくるから、そしたら、すぐに教えてと言われました。

そして、近い将来ペースメーカー埋め込み術をしなきゃならないことも。

もう、衝撃過ぎてめっちゃ怖すぎて、泣きそうになってたら、先生が「大丈夫だよ〜。そこまで気に病まないでいいよ。普通に生活出来てる人もいっぱいいるし、今までと変わらない生活で大丈夫だし、
運動だってしても問題ないよ〜」

「今後、起こるかもしれないってことだけ頭に置いておいて」言ってもらって、安心した。

いつ行っても優しくて、めっちゃ分かりやすく説明してくれる先生の言葉は、安心できる。

それでも、、やっぱり、
いろいろ調べてしまうから心配になっちゃうし、不安と恐怖に襲われてしまう。
残り1本が切れないことを願うしかない。



2025.09.22

今日で、お母さんが亡くなって
3年が経ちました。3年経っても、
まだまだ悲しいし寂しい。

「家に帰りたい」ってその気持ちだけで、
痛みを堪えながらリハビリ頑張ってて
「もうすぐ、退院できる」ってゆう中での
突然の出来事だったので、あの頃、
あの日を思い出すだけでも泣けちゃうし、
これ書いてるだけでも泣けてくる〜えーん

お母さんは、いつも私が残業して帰ると私の好きな具を入れて、おむすび作って待っていてくれたり、誕生日が、近づくと私の大好物を作ってくれてたな
もう、私にそんな風してくれる人はいない。












お母さんは、私の良き話し相手で相談相手で、
いっぱい喧嘩もしたし、いっぱい怒っちゃたりもしちゃったし、一緒にいろんなとこ出掛けたり…
それが、なくなってしまって淋しい。

お母さんが亡くなって生きる気力を失いかけた時、ぎーちゃんの「お母さんのことも忘れないからね」の言葉や「頑張ってね、応援してるよ」の言葉に助けられたし、推し活の仲良くしてくれてるみんなの言葉にも励まされてるし、出会ったアーティストがくれたメッセージにも励まされて、
私は、何とかここまでこれましたうさぎのぬいぐるみ

これからも頑張ります٩( 'ω' )و

お母さん、見ててくれてるかな?
私は、今も仕事頑張ってるよ。
役職もあるんだよ〜。
お母さんも、大好きだったCLEEMちゃんも、
最近復活したよ〜おねがいラブラブ
Jam9も頑張ってるよ〜照れラブラブ

ねぇ、お母さん
全然夢にも出て来てくれないねぐすん
寂しいよ〜。会いたいよ〜。