香港のアップルジャム -69ページ目
昔から日本語本屋へ行く事が好きでしたね。

つい本をたくさん買ってしまうwww



日本の小説は魅力的で、

中国語の小説と若干違うので、

香港人として日本語の小説は

すごく面白いと思います。



最近はこの小説を読んで、

本当にすばらしいなぁと思いました。o(^▽^)o


小説

ビブリア古書堂の事件手帖シリーズです。(・ω・)/



最初は一巻目だけ買ったんですけど、

もう読み始めたら停めなくなって

あわてて本屋に行って二巻目を買いに行ったら

売り切れだった!Σ(・ω・ノ)ノ!



予約してからちゃんと買えてよかったよ(・ω・)/



この小説に、古い本の物語りそれぞれが描かれて

本好きとして大変面白い本です。o(^-^)o

確かに本がそれどれの人の手に渡って

それぞれ違う物語があるのは当たり前ですね

この小説はその事を生かして

推理とエンタのエレメントをまとめて

本に出来るなんてすばらしいです。(≧▽≦)





魅力的な人物描写は物語を彩らせたともいえます。(*゜▽゜ノノ゛☆





また、

日本で古書店というビジネスが

香港人として羨ましいです。

香港には古着を売ってるところすらありません。

古い本のマーケットは考えた事もないです。




この本を買って、読んでよかった≧(´▽`)≦

なんか色々勉強になったね。(^O^)/

(家にまだ30冊くらいまだ読んでない本が詰ってあるけど

つい買ってしまって(/ω\))




これからもこのシリーズを読んで行きたいですね。(‐^▽^‐)