センバツ開幕してました。


開会式は















例年に比べたら





















開会式の日に試合のある6校のみ参加の少し寂しいものにものなってしまいましたが、開催できるだけでもありがたいと思わなきゃいけませんね。


本当は開幕前にブログ書こうと思ってたんですが、いつの間にか始まってましたw


一昨日の注目のカード、その名も



















ウォーリーを探せ!対決。

東海大相模vs東海大甲府。
ユニホームの見分けがつかない東海大学附属校同士の試合。

野球は攻守がきっちり分かれてるからそんなに影響ないですけど、これがサッカーとかバスケだったらマジで試合になんないですよねw

まぁ僕クラスの高校野球好きにしたら
















右の東海大相模のユニホームは青みがかってるので、見分けるのは割とイージーですけどねw

東海大浦安はグレーが強め、東海大菅生は甲府よりも白っぽい。
全国に数多あるそれ以外の東海大学附属のユニホームとの違いは僕クラスでも分かりませんw


ちなみに今回のセンバツで僕が注目していた高校が2校ありまして、まず1校目が



















本日、九州大会決勝で勝った福岡大大濠に残念ながら1-2で負けてしまった大崎高校。







長崎の大島という離島にある公立高校で











九州の強豪私学が全校揃った昨秋の九州大会を制した高校。








しかも監督は野球の指導力は素晴らしいものの、過去にいた高校2校で野球部員への暴行教唆と野球部員以外の一般生徒に暴行をして無期限謹慎処分を受けたこともある訳あり監督w


高校野球界で長崎県って言ったらそんな強いイメージはないんですが












2005年の夏の甲子園、中日の堂上直倫ら(プロ野球選手3人を輩出)を擁したセンバツ優勝の愛工大名電を初出場の清峰高校が破ったり






根尾・藤原・柿木・横川、のちにプロ野球選手4人を擁した世代最強と言われる大阪桐蔭を公式戦で唯一破った長崎・創成館高校だったり



















長崎代表のジャイアントキリングパワーに期待してたんですが、負けてしまったので夏に期待ですね。


僕が期待する2校目は





















東北大会準優勝の宮城県立柴田高校。

どこに惹かれたかというと




























宮城県3位にも関わらず青森1位の光星学院を倒し、福島1位の東日本大昌平を倒し、山形1位の日大山形を倒し、決勝で同県の仙台育英に1-18で爆負けする面白さねw
マジで意味わからんw
君ら外弁慶かw

先月・今月と宮城県に大きな地震がありましたからね、勝ち進んで県民の皆さんに勇気を与えてほしいですね。


今日はというと
















21世紀枠対決がありました。


明日は



















プロ注目の小園率いる市立和歌山と鍛冶舎監督率いるほぼ私立の県立岐阜商の好カード


そして




















昨秋の近畿大会決勝と同じ、智弁学園と大阪桐蔭のカード。


本当はステイホームでじっくり観戦したい(感染じゃないよ)んですが、





































パツンコ屋さんでお金が待っているので、明日もパチ屋へ馳せ参じます。