キー!





胃カメラ体験キー。ね。







去年の10月。





みぞおちの辺りにキリキリとした痛みが。





いつもなら寝ると治るんですけど、






夜中も何度か起きてしまう始末。






近医にかかり、胃薬もらいました。






その後も、胃の不調は治まらず、年越しへ。






いつもの循環器の先生に相談したら、






「胃カメラだな…(゚-゚)。」と。







あたし。












「やです(゚-゚)。」






そんでも、その後も胃のキリキリした痛みに何度か襲われ、






ガ、ガンだったらどーしよー。






そ、早期発見だな。とかね。






なーんて自問自答のうえ胃カメラ決心する。






昨日。






やってきましたよー。
正確には、やられましたよー。






美人やかわいこちゃんに「胃カメラの先生、イケメンだったらどーするー?ケケケケ…」なーんて言われてまして、






よだれだらだら出るって聞くし、イケメンだったら、いいけどヤダーみたいな、ややミーハーな気持ちで病院へ。






待ち時間は、ドラクエで気を紛らわせやんした。





呼ばれたら、目の前は『回復室』







Σ( ̄□ ̄)回復するまで時間かかんのかい!






口に麻酔のゼリーを含み、舌がしびれたら出す。





この時点で、すでに吐きそうです。






そしたら、喉に麻酔のスプレー。







激マズ。






ベッドに横になり、あれよあれよと言う間に、口に白いリングです。







よく見るやつー。






先生がイケメンかなんて確認も出来ず、







オェッ。の何乗かな…。





死ぬかと思いました。







まわりにいた研修医らしき男子の雑談が唯一の救いでした。








あー。


二度とやんねー。










昨日は姉の誕生日でしたわ。




42だって。ヒョエー。





むかし、子供の頃、





あたしと姉と、姉の友人と3人で遊んでいました。







その時、ママレモンの入れ物で水てっぽうみたいにして遊んでいたんですが、






まったくあたしに貸してくれず。





その友達が居なくなった一瞬に、






姉があたしに貸してくれました。





普段そんなに優しくしてくれた印象がなかったんでしょうねぇ。





すごく覚えてます。






座っていた場所や、その位置。






自分の気持ちとかね。






姉に対する気持ちが変わってきたのもその頃からだったのかもしれまへんわね。







姉が中学に入った頃、2人で母からお金をもらって函館の喫茶店?みたいな所でチョコパフェを食べました。







姉は、「妹と2人で食べたかったんだー。」とか恥ずかしげもなく言ってたりとかね。







ただ、東京で二人暮らしをしていて、







あたしがそこを出て行くとき、







最後に、「ブス。」って言われましたけどね。






アレは、あたしのワガママだったなー。






ちょっと後悔している事ですわ。






ま、






そんな姉から昨日メールが来ましてね、







誕生日だから。と。





あと、






今度、いいとも見に行かない?だって。















いくいくー(・∀・)。







てな感じで(。・_・。)ノ。