10月26日、東京国際映画祭でトニー・レオンがホウ・シャオシェン監督『悲情城市』、
ウォン・カーウァイ監督『2046』の思い出を語る。
トニー・レオンが来日、ホウ・シャオシェン監督「悲情城市」、ウォン・カーウァイ監督「2046」の思い出語る : 映画ニュース - 映画.com (eiga.com)
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その時の模様がYouTubeでも見られますね。めっちゃ嬉しいです。
昨日の夜、わくわくしながら見ました。
トニーが王家衛監督映画の話をする時はずっとニコニコしながら話するので、
こちらも「うん、わかるわかる」という感じで同じように(⌒∇⌒)しながら見ました。
通訳のサミュエル周さん久しぶりに見ました。お元気そうで何よりです。
『悲情城市』随分前(何年前か覚えていない)レンタルビデオ、もしくはDVDで見ました。
『2046』は公開当時リアルタイムで映画館で観ました。DVDも持っていて何度も見ました。
私がトニーレオンを最初に見た映画は『欲望の翼』です。(一番最初はレンタルビデオ)
生トニーは一度も見てません。(;^_^A
ところで、トニーの水はいろはすなのね。たぶんトニーは水にこだわらないのね。
レスリーはいつもエビアンだったね。

