City Lightsってバンドらしいですが、これはいいねぇ!
Chunk~と似てるけど、普通にハマりそうですわ~
女の子と付き合う為に元彼と戦う冴えない主人公の話。
元彼と戦う時にゲームを意識して(格闘ゲーム、RPG、etc)
ゲーム好きな自分はなかなか面白い演出だなと思った。
元彼軍団がなかなかユニークなキャラで笑えました。
特にクリスエヴァンスがネタキャラになってたのがよかったです。
あと主人公がやってるガレージバンドがカッコよくて
普通にCD出して欲しいレベルです。
短編小説の実写化らしいんですけど、自分はもちろん知りません。
評判悪いんだけど、自分は普通に楽しめました。
あの帽子の設定がよかったかな。いろんな制限があるなかで
作戦を練る感じがワクワクを誘いますね~
スパイダーマンにしてもそうだけど、結局女に振り回される作品って
お前のせいだ!って言いたくなりますなぁ。
マーク・ウォールバーグ好きです。
チャンベールことクリスチャンベールはただすげぇなって思います。
なんかアメリカですごい評価されてたけど、そこまでか?って感じです。
普通に面白かったけど、この手の映画も今までにもあったせいか
何かが物足りない感じでした。まぁ兄弟愛みたいなので泣くとこでしたけどww
チャンベールの自分で頭皮の毛を抜きまくった渾身の役作りをとくと見よ!!
今月はドハマリしたCDを買ったわけでもなかったので、これです。
新譜を買って妙に昔のNFGを聴きたくなった結果、このCDが一番聴いてたような気がします。
どのアルバムも好きなんですけど、このアルバムが一番好きですね。
聴いてて思ったのは、やっぱ緩急って大事なんだって思いました。
Intoroから突っ走って、Truth Of Youthで最高頂に持ってって次のバラードで一気に落とす。
前にも書きましたが、このアルバムはいろんな曲調があって聴いてて楽しいです。
ちなみに次点でFrom Screen Your Stereo Part2です。
1の疾走感はないですが、いかにもNFGっぽいカヴァーで好きです。
一応全部持ってるんで買いました。
今作がホントに原点回って作品。
1st.2ndのサウンドに完璧に戻った!!
昔のPop Punk時代のEpitaphが好きな人なら興奮する一枚だと思いますよ。
ただ、これはあくまでも自分の感想ですが
なんだか、このアルバムは馴染めない。
確かに、こいういうメロディーで攻めるべきバンドだと思いますけど
自分が聴きすぎて飽きたてしまったのか、年と共にこういうのは卒業したのか…
まぁ、もうちょっと聴いてみます。
そんなこんなで今Catalystを聴いてます。
このアルバムが一番聴いてて面白いですね。
あと、ジョーダンの声が最高に気持ち悪い曲があることに気づいた。