先日職場へ私宛に藤三から電話がかかった
「財布をお預かりしています」と。
そういえば当日カバンに財布ははいっていなかった
保険証に記載してある職場と名前を見て店長がかけてくれたらしい
仕事帰りに受取りにいってきた
間違いなく私の財布!
財布紛失から3日も経ち、なお紛失に気づいていなくった私って
皆に呑気だねぇと言われるのも当然だよねぇ
拾ってくれた従業員さんに感謝感謝(*^^*)
誰しもが老人施設に入りたくて入った訳ではない
本人が望まない入所もある
それぞれの家庭の事情があり激動の時代を生きぬいてきたお年寄りが最期の家として過ごす1つの場に特別養護老人ホームがある
その現場で働くにあたり笑顔でいることが介護技術より大切だと思う
ほとんどの方が誰かの父であり母であり、その父や母にむかって私たちが命令したり怒ったりするなんてとんでもない・・・・とどうして気付かない人が多いんだろう
悲しいね
本人が望まない入所もある
それぞれの家庭の事情があり激動の時代を生きぬいてきたお年寄りが最期の家として過ごす1つの場に特別養護老人ホームがある
その現場で働くにあたり笑顔でいることが介護技術より大切だと思う
ほとんどの方が誰かの父であり母であり、その父や母にむかって私たちが命令したり怒ったりするなんてとんでもない・・・・とどうして気付かない人が多いんだろう
悲しいね

