今の会社に30代の独身女性がたくさんいる ![]()
ある女性は普通にモテそうだけどなぜだか独身なのです![]()
色々話してみると、未だに結婚できていない理由としてストライクゾーン
が狭いということ。要するに面食いなのです。
確かにカッコイイ方がいいとは誰もが思うが確実に婚期を遅らせるでしょ
結局最後は心です。内面を見ましょう
今の会社に30代の独身女性がたくさんいる ![]()
ある女性は普通にモテそうだけどなぜだか独身なのです![]()
色々話してみると、未だに結婚できていない理由としてストライクゾーン
が狭いということ。要するに面食いなのです。
確かにカッコイイ方がいいとは誰もが思うが確実に婚期を遅らせるでしょ
結局最後は心です。内面を見ましょう
色々なタイプの人間がいる。
今までたくさんの人と接してきたが、十人十色でそれぞれ個性がある。
私の場合、自分にプレッシャーを与え、それをバネに目標まで突き進むタイプ。人に言うことで自分を追い込み、自分を動かしていく。
営業の仕事もみんなに高い目標をあえて言うことで自分を高めていくタイプ。
ある人から、「いつも有言実行だね」って言われたことがある。とても嬉しいコトバでまさしく私が目指している人間像。
これからもそういう人間を目指して生きていく。
婚活も決して諦めないで焦らずいきましょう!
誰にでも忘れられない思い出の曲があるものだ。
私にも数々の思い出の曲がある。
その中の1曲JUDY AND MARY(略称:JAM)
社会人サークルJAMのネーミングも実はここからなのです
「イロトリドリノセカイ」
この曲、私の中では心の名曲アルバムにランクインしている曲である
当時人気絶頂だったJAM。
学生時、学園祭実行委員なんぞ担当していた私。
毎年、タレントを呼んでいたため、今年は誰にするか?と実行委員の中からたくさんの候補が出てきた。
ある女の子がJAMをず~っと推し続けていたため、その熱意に押され、呼ぶことになったのである。
学園祭ライブということもあり、入場無料、人気も手伝って、徹夜で並ぶファンもいたりで、かなりの盛り上がりをみせたのである。
その時、アンコールで歌ってくれた
「イロトリドリノセカイ」なぜか、若かりし私の心に響いたのである。
その時の心境などはよく憶えていないが、とにかく響いたのである。
それ以来、無性にこの曲を聴きたくなる時がある。
たまに聴くと、若かりし頃の思い出が色々と蘇ってくるのだ。
今でも、復活して欲しいバンドNO.1に輝いている「JAM」。
おじいちゃんになってもこういう曲ってずっと忘れられないんだろうね。
素敵な出会いを提供します

」ってその場でメールさせました(笑)