自分に喝
係長という職位で一緒に仕事をする人というのは、
お客様の場合は、担当・主任クラス。
協力先様の場合は、一番上でも課長クラス。
社内でも課長の指示に従うことが原則で、職位を飛ばして何かするというのは例外です。
わたし自身「係長」という組織の中での位置付けを理解し、その立場の役割をしっかり果たそうと、日々邁進しているわけですが・・・
う〜ん、一緒に仕事してる人は、だいたいみんなわたしより一回りくらい若いのでしょうか。
まあみんな元気です。体力的にも無理が効くし、集中力や瞬発力が凄いです。
最近若い人たちに合わせるのが少しキツくなってきたなぁ〜と感じています。
わたしの仕事携帯には500件強の顧客、取引先、社員が登録されています。そんな人たちと直接面談する以外にも、日々電話やメールでやりとりしていて、
どうしても1個や2個の間違いが起きてしまいます。
文章や数字を間違ったり、送ったメールのことを忘れたり、そもそも複数の案件が滞ったり...
最近叱られることが増えています。
実務って、100件ちゃんとこなしても、1件間違ったら、そこで信用ダダ下がりになってしまうから・・・
ちゃんとせい!
と、自らに喝を入れるのでした。
