打撃論と恋愛論の共通点
昨日久々に草野球に行きました。
で、恒例の試合後の宴会。
30前後の独身男子達と、いろいろベラベラしゃべってたのですが、
ストライクゾーンが狭いと婚期が遅れると、その日は参加してなかった更に10歳上の草野球チームの独身の先輩を例に挙げ、
盛り上がったのでした。
結論から言うと、好球必打はありえない、つぅー話になって、
やはり、婚活は、ストライクゾーンを広くしたほうが良いということになりました。
確かに・・・
わたしからすると嫁さんは出会い頭のホームランだし、
嫁さんからするとわたしは、
なんであんな球打ってしまったのかしら?
だと思います。
嫁さんは悪球打ちです。
(周りからもそう言われてる)
まあ、野球は人生の縮図だから面白いですね。
昨日のわたしの打撃成績。
3打数2安打、2安打ともタイムリーでした。
(3打席ともツーレツな当たり、わたし的に)
チームの元高校球児にも褒めてもらい嬉しかったのは嬉しかったのですが、わたしは腰より高めの球を狙ってただけです。
ストライクゾーンを広めに、来た奴をぶっ叩いただけです。
シンプルに考えることが大切だなぁ〜と思いました。
宴会か遅くなったので、近所の東伏見の長男宅へ転がり込んで泊めてもらったのですが、わたしの打撃論は聞いてもらえませんでした。
アホか!!って
