里田 まい 元祖おバカタレント

本名、里田 舞。
1984年生まれ、北海道札幌出身の女性アイドル。

元カントリー娘。

フジテレビ系列クイズ!ヘキサゴンで、その珍解答ぶりが爆笑を呼ぶ。
その後、常連解答者となり元祖おバカタレントの代表格に。

うたばん2007年放送で尊敬する歴史上の人物は
”徳川まい蔵”などの大ボケ発言を連発。

司会の石橋貴明と中居正広を呆れさせていた。

里田、木下優樹菜、スザンヌの三名は、おバカキャラの代表格として
名前が挙がっている。

以上ウィキペディアより抜粋。

元祖おバカタレントの代名詞みたいに言われている彼女だが
実はその頭の中身は・・

本名の里田 舞で正面の脳内メーカーを使い
彼女の脳内を見てみると・・・
うむむ・・


$芸能ニュース宅急便-里田まい
里田 舞の脳内



糖尿病は不治の病ではない!?

糖尿病患者に朗報!?

糖尿病は、世界で10秒に1人の命が奪われています。

これはなんと、エイズの死者に並ぶそうです!

日本には糖尿病の可能性を否定できない人も含めると
総人口の10%を超える約1,870万人の糖尿病患者がいると
推定されています。

また、40歳以上の3人に1人が糖尿病とその予備軍と言われています。

しかし、糖尿病が原因の死者も年間約1万人以上になる中、
実際に治療を受けている患者は、約247万人に留まっています。

これは、糖尿病には痛みなどの自覚症状が少ないことから、
治療を受けずに放置されているのが原因と思われます。


実際糖尿病で怖いのは合併症と言われていますよね。

実は私も現在糖尿病の初期なんです!
幸いまだ薬は飲んでないのですが、食事制限はあります。

でも酒好きでなかなか、血糖値が下がらずまいってます(^_^;)

もともとズボラな性格で、運動とかも長続きしないし・・・

食事制限も外食とかあるとなかなか難しいですね・・・

でもこの井上先生の熱いメッセージを聞くと何故か勇気が湧いてきます!!

今回試してみようと思います。

結果をまたそのうちにご報告できると思います。

$芸能ニュース宅急便-糖尿病






星野哲郎と黄色いサクランボ

星野哲郎 1925年9月30日 - 2010年11月15日)

日本の作詞家。山口県大島郡周防大島町出身.
東京都小金井市在住。

2008年 宮崎駿と共に小金井市名誉市民第一号に決定。

2010年11月15日、死去。85歳没。

以上ウィキペディアより。

作詞した曲の中で個人的には

黄色いサクランボが好きなのですが・・

スリー・キャッツという女性3人組が歌ったものだが
(1959年)お色気があり過ぎ発売中止になったハズ

1970年にゴールデンハーフがカバーしたのが好きでした!

ユーチューブにその頃の映画の一部で歌ったものが
ありました。

最初にパンチラから始まるところが最高ですね(°o°:)



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ジャック・ニコルソン × モーガン・フリーマンが男の人生と友情を、
明るく優しく描いた感動のヒューマンドラマ!

余命6ヶ月、一生分笑う。

勤勉実直な自動車整備工と、大金持ちの豪腕実業家。

出会うはずのない二人が、人生の最後に病院の一室で出会った。

家族のために自分の夢を犠牲にして働いてきたカーター、
そして、お金だけは腐るほどあるものの見舞い客は秘書だけというエドワード。

お互いに人生の期限を言い渡されたという以外、共通点は何もない。

そんな二人を結びつけたのは、一枚のリスト―

棺おけに入る前にやっておきたいことを書き出した
“バケット(ル:棺おけ)・リスト” だった。

「荘厳な景色を見る」
「赤の他人に親切にする」
「涙が出るほど笑う」……
と、カーターは書いた。

「スカイダイビングをする」
「ライオン狩りに行く」
「世界一の美女にキスをする」……
と、エドワードが付け加えた!

そうして始まった二人の生涯最後の冒険旅行。

人生でやり残したことを叶えるために。
棺おけに後悔を持ち込まないために。
そして、最高の人生だったと心の底から微笑むために。

残された時間は6か月。でも、まだ決して遅くない!

「キネマ旬報社」データベースより

日本映画、黒沢明監督の”生きる”というのがあったけど
自分の余命がもう少しと思うと人生を悔いなく
自信を持って生き生きと生きていけるなんて、
なんか皮肉ですね。

いつも死を身近に感じながら、一日一日を大切に
生きていこう~っと




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パッキャオVSマルガリート戦

デラホーヤ以来2人目 パッキャオが6階級制覇!!

世界ボクシング評議会(WBC)スーパーウエルター級
王座決定戦12回戦は13日、米テキサス州アーリントンで行われ、
マニー・パッキャオ(フィリピン)がアントニオ・マルガリート(メキシコ)を
3―0の判定で破り、主要4団体での6階級制覇を達成した。

ウエルター級で3度世界王座に就いた経験を持つマルガリートを
パッキャオは序盤からスピードで圧倒し、最大12ポイント差がつく
大差の判定勝ちだった。

オスカー・デラホーヤ(米国)以来、史上2人目の快挙で、
新王者の戦績は57戦52勝(38KO)3敗2分けとなった。

体格パンチ力ではマルガリートの方が上だが、スピードと
そのパンチの的中率で勝るパッキャオが試合をリード、
後半マルガリートの右目は腫れあがり、殆ど見えなかったのでは・・

特に11ラウンドではパッキャオは何度もレフリーを振り返り
レフリーストップになってもおかしくない状態だった。

試合後にパッキャオはマルガリートの顔を見るとパンチをだせなかったと
言っているように、そのマルガリートの変わり果てた顔は
相当のダメージだった事をうかがわせる。

パッキャオの勝利を祝福するとともに
マルガリートの最後まで諦めないファイトにも敬意を表したい。



$芸能ニュース宅急便-パッキャオ