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海外旅行(主にアジア・グアム)や国内ホテルステイ、モニター体験などを綴ってます

 

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主な旅行記音譜

クリック 2017年~2018年 年越しグアム 10泊11日
クリック 2016年8月 ハノイ3泊4日
クリック 2015年~2016年 年越しグアム 11泊12日
クリック 2015年8月 中国 青島(チンタオ)旅行 4泊5日
クリック 2015年8月 ベトナム ホーチミン 3泊4日
クリック 2014年~2015年 年越しグアム 11泊12日
クリック 2014年9月 ホアヒン&バンコク旅行
クリック 2014年 春休み ソウル&福岡 6泊7日
クリック 2013年~2014年 年越しグアム9泊10日

クリック 2013年夏 9泊10日 バンコク&プーケット家族旅行  

クリック 2013年3月 「本物。の旅かごしま」女子ひとり旅

クリック 2012年~2013年 年越しグアム家族旅行7泊8日

クリック 2012年8月 4泊5日 台湾 家族旅行

クリック 2012年お正月 グアム家族旅行 7泊8日の旅

クリック 2011年夏休み 4泊6日 バリ島 家族旅行  

クリック 2010年8月 5泊7日 マレーシア家族旅行



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  • 19May
    • JL091羽田08:25→金浦10:45とIZ*ONEに遭遇

      2019年5月 ソウル3泊&札幌・小樽2泊 母娘旅を綴っています。◆2019年5月 ソウル3泊&札幌・小樽2泊 母娘旅この旅のスタートは羽田空港、安心のJALJL091羽田08:25→金浦10:45自宅を深夜2時半に出発、日の出をリムジンバスから眺めて、予定より早めの6時前に到着。メークとコンタクト装着をするためお化粧室に寄ったところ、間違えて男性用に入ってしまい・・・注意不足でごめんなさい。。。その後、同じく都内からリムジンバスで来た娘と6:45に合流、チェックインをしてラウンジへ。ゲートに合わせてアネックスのサクララウンジへ。この時すでに7時過ぎで、搭乗時時刻は7:50頃だったと思うので、けっこう忙しない朝でした。韓国はLCCを利用することが多いですが、今回は全てJAL&ANAなので、荷物の重さで悩む心配もないし(これが一番)安心快適です。搭乗率はGW後半なので満席というほどでもなく、そこそこでしょうか。機材は全く期待していませんでしたが(釜山便をイメージ)、B777-200の新・間隔エコノミーでした写真ではうまく伝わりませんが、私は「これなら長距離でも大丈夫かも」と思うほど、今までのエコノミーと違うなと感じました。正直、復路のANAとはかなりの差があると思いました。ホットドッグの朝食。金浦や仁川は、本当によく韓国アイドルに遭遇します。今回は、IZ*ONEでした。JALのすぐあとに到着するアシアナで羽田から金浦に到着したようで、JAL便に乗っていたすごい望遠カメラを持った出待ちの男子や女子が荷物のイミグレ後にいたので、有名人が来ることがすぐにわかりました。IZ*ONEのメンバーは、みんな黒マスク。顔はよくわかりませんでしたが、細くて髪の毛もきれいでアイドルの存在感ばっちり。税関出口付近はフラッシュの嵐が見えて、彼女たちが去った後も、出待ちの若い男女がすごかったです。娘によるとIZ*ONEは「今、一番人気があるんじゃないのかな。日本人もいるし」誰がいつ移動するという情報も売買されているそうで。。ちなみに娘は少女時代とレドベルのファンです。そして、今回の旅、最終区間の札幌から羽田便の羽田空港荷物レーンで、少女時代のメンバーと遭遇同じ便だったようです。荷物を待っている間お一人だったので、思い切って韓国語で「大ファンです」と話しかけてみたところ、快くツーショット写真を撮ってもらえたという大強運の持ち主。。予想外に金浦で時間を取りましたが、韓国アイドル好きの娘にとっては嬉しい時間だったようです。金浦からホテルの東大門へは、空港鉄道で。バスやタクシーは楽だけど、今回は節約第一なので(苦笑)金浦空港駅までの途中にある、Go to Mallのようなお洋服屋さんでも足を止めて・・・( ;∀;)結局、帰国前に立ち寄り、このワンピを色違いで買いました。着やすい、しわにならない、軽い、旅行にぴったりです。周りからもとても好評で、全色買いすればよかったと後悔しています。ようやく東大門へ!

      NEW!

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  • 18May
    • これは買い!ANA限定セット国内線機内販売☆ラ ロッシュ ポゼ UVイデア トーンアップ

      5~6月ANA国内線機内販売で取り扱っている「ラ ロッシュ ポゼ UVイデア トーンアップ」ANA限定セット。約6,000円相当のセットがANAカード利用で4割引の3,600円UV下地のお値段で、洗顔料、ターマルウォーター、サンプルエッセンスが付いてくるなんて、これは買いだと思います7年前、友利先生の講演会に参加させていただいて以来、ラ ロッシュ ポゼの大ファンです。◆ラ ロッシュ ポゼ しみゼロの日記念 Suhada Beauty Award2012UVイデア トーンアップは新製品。BBクリームもおススメです。◆ラ ロッシュ ポゼ 全製品一覧機内販売はずっとJAL派だった私ですが、今回はJALは惹かれるものがなく、ANAの機内販売もいいな~と思いましたもっと買えば良かったぁ。。

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  • 15May
    • 2019年5月 ソウル3泊&札幌・小樽2泊 母娘旅

      ★2019年 ソウル3泊&札幌・小樽2泊 母娘旅★今年のGW前半は家族でヒルトン東京に、後半は娘と一緒にソウルと札幌・小樽へ。北海道では、関西のお友達やそのお友達二人も加わり、賑やかな5人の女子旅となりました今回は初めてカメラ無し、スマホだけの画像にしてみました。昨年のアップが全く終わっていませんが・・・、スマホに画像が追加されないうちにこちらから記録してみたいと思います。◆ スケジュールJL091羽田08:25→金浦10:45東横INNソウル東大門2コンラッドソウルミレニアムソウルヒルトンNH864 金浦12:45→ 羽田15:00NH73 羽田1700 千歳1835ANAクラウンプラザホテル札幌NH72 千歳1700 羽田1835◆ 日  記【カテゴリー別】☆エアライン&空港☆◆JL091羽田08:25→金浦10:45とIZ*ONEに遭遇☆ホテル関係☆東横INNソウル東大門2コンラッドソウルミレニアムソウルヒルトンANAクラウンプラザホテル札幌☆食べ歩き☆☆ショッピング・アクティビティ・街歩きなど☆【すべての記事:時系列】◆JL091羽田08:25→金浦10:45とIZ*ONEに遭遇

  • 07May
    • 懐かしの味 随園別館☆新宿御苑の北京料理店

      新宿御苑を見学した後、独身時代によく夫と訪れた、リーズナブルに北京料理を頂ける随園別館がすぐ側にあることを思い出し、約25年ぶりに再訪しました別館と名前が付いていますが、本店です苦笑現在は、丸の内や京橋、立川に支店があるのですねー店構えはそんなに変わらないかな?2時すぎというのにお客さんが絶えなく、店内の写真は省略しますが、以前と変わらない町の中華屋さん新宿御苑を歩いてもそれほどお腹は空かなくて、まずはバリューランチをオーダーしました。私たちにとって、随縁といえばこれ!野菜の五目炒め卵焼きかけ、1200円。薄餅を別途オーダーします^ ^あー、懐かしの味!バリューセットは750円とは思えないボリューム!随園でもう一つ必ず頼むのは水餃子です☆手作りの皮がモチモチ!またぜひ再訪します。独身時代の古き良き時代を思い出したひと時でした

    • ツツジと藤が見頃の新宿御苑☆

      ヒルトン東京滞在中、新宿御苑に行ってみましたヒルトンからシャトルバスで新宿駅西口に出て、高島屋方面に向かって甲州街道を15分ほど歩くと到着。入場料は500円。GWということもあり混んでいましたが、私たちが出口に戻ってきた14時ごろはチケット売り場が大混雑していて、人気の高さを感じました。ツツジや藤の花が見頃です歴史を感じる巨木に感動。温室もあります!きれいに咲いたプルメリア♡広場では皆さんお弁当を広げて寛いでらして、次回はそんな過ごし方もしてみたいです東京で生まれ育ったのに初めて訪れた新宿御苑。都民はもちろんのこと、外国の方々も多く、皆さんから愛されている公園だということがわかりました。都内で緑の豊かな自然に触れて、自然のパワーをたくさんもらってスタートしたGW前半でした

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  • 05May
    • 新ラウンジのモーニング☆ヒルトン東京

      GWのヒルトン東京ステイ。新しいラウンジの朝食も楽しみでした☆お天気の良い日の朝一番の富士山がきれいだと以前伺っていたので、初日の朝は早起きして、富士山と人がいない(と予想していました)ラウンジの朝食の様子の写真を取れれば・・・と思い、5:55頃に37Fへ行きました。ところが・・・え~! 行列ができてる写真は6時過ぎての様子ですが、6時前はラウンジの扉は閉まっていて、その前からエレベータホールにかけてオープン待ちのゲストの列ができていました。朝の行列もカクテルタイム同様、8割方は欧米の方でした。私のように、まずは富士山の写真を・・・と思う方もやはりいらっしゃいました苦笑カウンター席朝は清々しいですね!皆さん、早起きです。エッグステーションもこのようなカウンター形式になりました。オムレツ・目玉焼きを作ってくださいます。自分ではこんなにうまくできないオムレツ。。朝食も、メインと新設ラウンジの双方で運営されていました。メインラウンジの方から。一日目のスムージーは、ビーツ・オレンジ・ココナッツ。マーブルにはない種類のようです。二日目は、きゅうり・パイナップル・ライムのスムージー温泉卵やラタトゥイユ。フルーツミューズリーやヨーグルト大粒ベリー類がそのままの形で残っているコンフィチュール♡フルーツコンポートはパイナップルとピーチサラダサーモン、ハム類。マーブルにはない種類がありますね。チーズもラウンジの方が断然豊富な種類です!ホットディッシュウィンナーの種類がマーブルと違って、粗びきで太目なスパイシーなタイプです。トースターは食パン用のみ。フレッシュオレンジジュースも健在です。新設ラウンジにはないので、スタッフの方にお願いするか、自分でこちらから持っていく形になります。シリアルは少し離れていて、西側のコーヒーマシーン付近にありました。☆新設ラウンジのモーニング☆種類が少ないので、メインラウンジから持ってくる必要がある場合は面倒かもしれませんが、静かにゆっくり召し上がりたい方にはぴったりな空間だと思います。新設ラウンジでいただいた二日目。一日目はマーブルでいただきました。ケールの青汁(写真のグラス)はマーブルだけ。多めに入れていただいた青汁に豆乳とヨーグルトを混ぜて、持参の青汁パウダーを加えての特製スムージー^^マーブルのミニトマトがとっても甘くて美味しくて、どちらのトマトなんだろうと思います。冬のTSHUNOHAZUでの臨時ラウンジの朝食は、それほどマーブルと変わりないと感じていましたが、新ラウンジのモーニングとラウンジとマーブルどっちが良い?と聞かれましたら、素材や内容の違いがはっきりしているので、私の場合、迷いなくラウンジですラウンジのモーニングではカトラリーレストがなくなってしまったので、それは復活してほしいです。ランチョンマット直置きは苦手なので・・・連泊でゆっくりもできましたし、やっぱり「ヒルトン東京はいいな~」と思った滞在でした!

  • 04May
    • 新ラウンジのプレディナータイム☆ヒルトン東京

      ヒルトン東京、新ラウンジのプレディナータイム新オープンのお祝いだから?シャンドンのロゼがありましたパッケージも春らしくて気持ちが高まりますこうしてみんなで元気に仲良く乾杯できることが、なによりの幸せと感じるこの頃です。シャンドンのグラスの足には、ロゼ本体の柄に合わせた素敵な柄が入っていました。別バージョンも。以前、Pラウンジにも素敵な柄付きのグラスが使われていた時に、「自宅にほしいな」と思って購入できるのか伺ったことがあります。残念ながら市販はされていない特別なグラスだそうです。☆一日目☆一日目は西側のパーク側で。お料理台のお写真はありませんので、お皿の様子だけ。あまりに混んでいたので、写真どころではないという状況でした苦笑グリーンサラダ、スティックサラダ、オードブル的なサラダ、ハム類、チーズほか。シーフードサラダ、パンプキンスープ、グリルした芽キャベツとキノコ、白身魚のソテー、お肉はビーフステーキフルーツも以前同様あります。スープ好きなので、カクテルタイムにスープがあるのはとても嬉しいです。たしか、酸辣湯のスープもありました。種類は少ない方かもしれませんが、一つ一つがどれも美味しかったので、我が家は十分満足しました。帰り際にちょうどシェフの方がいらしたので、「とても美味しかったです」と、感想をお伝えすることができました^^ワインは、このような機械式になっていました。たしか、初日はうまく作動しなかったらしく、二日目から使えるようになっていました。左のボタンが少なめ、右のボタンが多めで、好きな量のボタンを押します。少なめを選択。夫に飲んでもらったところ、「美味しかったよ」と言っておりました。☆二日目☆二日目は、新設ラウンジでいただきました。壁側とL字になっている台にお料理などが提供されていました。種類はメインラウンジの方が多いようで、こちらにないものを取りに行ってもOKでした。この日はポキがメインだったでしょうか。とても美味しかった~。ムース系のスイーツやケーキ類もありました。この日もスープ^^新設ラウンジには、こんなタイプライターやレコードなんかのディスプレーも☆欧米率8割以上?と思うほど、日本なのにアウェー感がいっぱいなカクテルタイム(プレディナータイム)でした。皆さんゆっくりとお食事&お酒を楽しんでいる方が多かったです。カクテルタイム後は、うちの男性陣はいつものお寿司屋さんなどに出かけていきました。私のお夕食はカクテルタイムの1~2皿で十分なので、お寿司はお断り。。両日とも夜にジムとサウナを満喫できた二日間でした食は細くなっているのに、なかなか痩せないのは年のせいですかねぇ

  • 03May
    • 新ラウンジのデイタイムとティータイム☆ヒルトン東京

      私はお昼間のラウンジが一番好きです。海が見えたり、景色が良ければ最高ですので、新宿のビル群や富士山が見える、ヒルトン東京のラウンジは大好きですのんびりパソコンを開いたり、本を読んだり。こういうことは朝やカクテルタイムではできませんので。ヒルトン東京の新ラウンジのお昼間は、以前と変わりない安定したサービスでした。★デイタイムのラウンジ★スコーンやフルーツ、デニッシュ、ガトーショコラなどがいただけますので、簡単なランチになりそうです。ナッツ類も常時ありました。置いていある場所がちょっと高いというか遠くて、手を思いっきり伸ばさないと届かず。。それに気づいてくださったスタッフの方が下におろしてくださいました★ティータイム★ティータイムは15時から17時まで。デニッシュ類に代わって、ケーキ類がサービスされました。人のいない瞬間がなかなかなくて待ちました。。↑一日目↑二日目種類はそれほど変わらない印象です。スコーンはしっとり系。私はこの程度あれば十分ですが、物足りないと思われる方はいるかなとは思います。前日と重ならないように、種類を変える工夫はあればいいかもデス。ゆっくり座ってコーヒーとお菓子をつまみながらのお昼間のラウンジ、大好きです

  • 02May
    • 新エグゼクティブラウンジは3つのゾーンに☆ヒルトン東京

      GW前半に、ヒルトン東京へ伺いました。当初の予定は、GW後半に娘と羽田から出国する私の予定に合わせて、後半に予約を入れておりました。しかしながら、最近お留守番の多い息子から、「後半は宿題に追われているはずだから、前半なら行ってもいい」という、なんとも心から喜べない、でも息子が一緒に来るなんて言ってくれるのは久しぶりなので、喜んですぐに予約を取り直ししました。ということで、GWのスタートは、ヒルトン東京からとなりましたこの日はちょうど、エグゼクティブラウンジが改装オープンする日でした。スタッフの方によると、ラウンジオープンに合わせて予約を入れた方も多くいらしたそうで、我が家のこともそう思われたとか( ;∀;)稼働率は満室、ラウンジも大変混んでいました。お写真は人のいないタイミングや場所を優先したため、物足りない内容になると思いますがご了承くださいませ。エレベーターから少し変化が。この時は未稼働でしたが、近々、カードキーでフロアごとのアクセス制限がかかるそうです。セキュリティ対策は嬉しいですね。37Fのエレベーターホール。痩せて映る(苦笑)大きな鏡がなくなり、モダンなイメージに変わりました。ラウンジの営業時間などは以前と変わりません。朝6時~夜の9時まで。ラウンジの入り口やカーペット、全て大きく変化しています。旧ラウンジは234㎡97席、新ラウンジは405㎡143席へと大幅に拡張されているそうです。新ラウンジは、3つのゾーンに分かれていました。★Skyscraperゾーン(高層ビル側)★(公式HPより)ブルーとグレーのモダンな雰囲気の中に、木のブラウンが落ち着いたイメージをつくっています。天井は木になっていました。★Nature & Parkゾーン(新宿中央公園側)★西側の富士山が見えるエリアは、「Nature & Parkゾーン」幾何学模様のカーペットと壁のタイル調がモダンな雰囲気。こちらの窓側は、お天気が良ければ富士山が見える大人気なエリア。朝や夕方になると、こうやって窓側にはいつもカメラを持ったゲストが集まっていました☆滞在中は富士山がきれいに見えることが多くありました^^★Sub Cultureゾーン(新設・エレベータホールを背に左側)★以前あったPラウンジを思い出す、ゲストの空間を大事にしたコンセプトの新設ラウンジだと思います。大幅に拡張されたポイントは、Sub Cultureゾーンの存在が大きいですね。エレベータ降りて左側にSub Cultureゾーンのラウンジがあります。受付は昭和を感じる、とても懐かしい雰囲気の和風の食器棚。すごくいい!シンプルでモダンなインテリア。半個室のような空間上手にゲストのプライベートを保てる空間が数種類ありました。半個室席は窓からは遠くて景色は見えませんが、家族やグループで利用する時にはありがたいお席だと思います。Sub Cultureゾーンは、昼間のラウンジが一番好きな私にとって、ずっと座っていたい空間でしたコーヒーマシーンなども変わっていました。お湯はこちらで。使い方がわからない欧米人の方と、あれやこれやで給湯のボタンにようやく気付きました( ;∀;)チョコレートドリンクはなくなったのかしら。食器なども、カップやお皿など、和を感じるデザインのものが多くなっていました。今回の滞在では、欧米系のゲストが本当に多くいらっしゃいました。日本人は有給休暇不要の大型連休で日本にいないのかなと思うほど、日本にいながら外国を感じるヒルトン東京らしいステイでした

  • 01May
    • 絶品ローカルシーフードレストラン☆カオトムプラジャンバン Khao Tom Prajanban

      令和元年、おめでとうございます。「令和」に込められた思いのとおり、美しく心を寄せ合い、明日への希望を咲かせる国、時代になりますように。。2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日の旅を綴っています。 2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日午前中はたくさん歩きましたので、ランチタイムを楽しみにしていました~◆アジアのサグラダファミリア☆サンクチュアリー・オブ・トゥルース海外ではなるべくローカルフードを楽しみたい私。せっかく海外に行ったのですから、日本で食べられないローカルに人気のお店に行きたいのです^^この日のランチは、私にしては珍しく、日本でリサーチをしていた「ぜひここ!」と思っていたお店に行きました カオトム プラジャンバーン@トリップアドバイザー英語:Khao Tom Prajanbanタイ語:ข้าวต้มประจัญบานサンクチュアリー・オブ・トゥルースから15分ほどでしょうか。タクシーのドライバーさんも知っていました様々な国旗が飾られていて、ローカルだけでなく旅行客にも人気な様子がわかります。営業時間は、午前11時~午前7時お昼から夜通し朝の7時まで営業とはびっくりシーフードがたくさん。きちんと冷蔵庫に氷の上に魚貝類がのっているので安心しました。看板メニューの大きな海老~♪フレッシュフルーツもあります。時間は14時、誰もいない・・・・後から女性二人組が。写真はないですが、エアコンが効いている小さなエリアがあって、そのお席は満席でしたので、オープンエリアに座りましたが、暑さなどは全く問題ありませんでした。お昼寝中のワンちゃん( ;∀;)メニューを見て、オーダーを考えます。お安いですね~。食が細くなってきたアラフィフ二人のランチは。。。フルーツジュース 50バーツ(172円)トムヤンクン 80ーツ(276円)蟹チャーハン 60バーツ(207円)クンパオ(海老のグリル) 500g 450バーツ(1552円)合計 640バーツ(2208円)フルーツジュース172円はフレッシュジュース!しかもかなりの大きさで、仲良くストロー2本でシェア( ;∀;)207円とは思えない蟹チャーハン!でも、やっぱりチャーハンは東アジアが美味しいですね^^これが食べたかったのです。メイン料理の海老のグリル、クンパオ1552円!このエビが本当に大きくて、7尾くらいあったでしょうか。トムヤンクン276円、本当にお安い。。「マイルドに」とお願いして、ちょうどよい辛さになっていましたいや~、全て美味しく、大満足のランチでしたここは必ず主人は喜びますね~。「ビールに海老、最高!」という言葉が聞こえてくるようです^^カオトムプラジャンバンの隣には、タイらしいお花が溢れるお店がありました。帰りは初めてソンテウに挑戦してみました!「ヒルトン」と伝えて、10バーツ(34.5円)払えばOK。とっても簡単に乗れました。いつも歩いている時に声を掛けられて「怖いなぁ」と思っていましたが、乗り慣れればバスと同じ。早くから使っておけばよかったね~と反省しました。ホテル到着は15:30。お腹いっぱい食べたのに、甘いものは年に関係なく別腹・・・1時間ほどラウンジでティタイムを過ごしました~苦笑

  • 30Apr
    • アジアのサグラダファミリア☆サンクチュアリー・オブ・トゥルース

      2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日の旅を綴っています。 2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日この旅の唯一、観光らしいアクティビティ(苦笑)アジアのサグラダファミリアと呼ばれる、サンクチュアリー・オブ・トゥルースに行ってみました。 サンクチュアリー・オブ・トゥルース@バンコクナビ サンクチュアリー・オブ・トゥルース@タイ国政府観光局 サンクチュアリー・オブ・トゥルース @公式サイト(タイ国政府観光局HPより)1981年8月13日より35年以上を費やし、未だ建設が完成せず現在進行形で進められている建築物で、チーク材やハード材等を使用し古典芸術、彫刻、技術保護を目的としています。木造建築の高さ、幅は約100m、総面積は約2,115平方メートル。建築中なのでヘルメットを被っての見学となり、希望すれば英語のガイドが建物を説明してくれます。ツアーももちろんありますが、簡単に行けそうなので、Grabでタクシーを呼んで個人で行きました。250バーツ(862円)、20分ほどで到着。チケットセンターではいくつかのパッケージがありました。入場料は500バーツ(1725円)。私達は入場料込み850バーツ(2930円)で、ボートライド、ココナッツウォーター、フットマッサージが付いたプランにしました。チケットセンター周辺でも、いろいろと楽しめそうなコーナーあり。無料のタイ舞踊ショーは11:30と15:30で2回でした。エントランスを入ると、遠くに屋根が見えてきました。とても急な階段を下るので、歩きやすい靴が必須です。お~。タイの個人資産家が私財を投じて建てているサンクチュアリー・オブ・トゥルース。一見の価値はあると思います。ほどなくタイ舞踊ショーの時間でしたので、まず先にこちらを。ちょっと笑いもあり、参加型もあり。男の子の指使いやしぐさがとても艶やかでした。。それではサンクチュアリー・オブ・トゥルース内の見学を。入口も工事中で、ヘルメットをかぶって入ります。フルーツカービングやレストランなどの素晴らしい盛り付けから、手先の器用な方が多いんだろうと思っていましたが、想像以上の細やかな技巧に感服するばかりの時間でした。タイ料理やスナック類のファストフード店。続いて、パッケージに付いているボートライド。こんな感じで池を一周します。冷たくて美味しいココナッツウォーター♡あっという間に終わります苦笑このあと、フットマッサージのブースに向かいました。欧米人男性の先客がいて終わるのを待っていましたが、はじめたばかりで30分ほどはかかりそうな上に、使っているタオルは使いまわしているようで汚かった。。。Uちゃんと「フットマッサージはやめておこう」と意見一致。帰りもこの急な階段を使います( ;∀;)息が切れてしまって、運動不足を反省。。帰りの足もグラブでタクシーを呼ぼうと試みましたが、ランチで行きたいレストランがなかなかグラブ上でヒットしない・・・白タクっぽい人に「300バーツ」と言われたけれど、往路より短い距離で300バーツは高いと思い、チケットセンターの方に相談してみたら、250バーツでタクシーを用意してくれました。チケット850バーツ(ボートライドとココナッツウォーター、フットマッサージ付)、交通費一人分250バーツ、合計1100バーツ(3795円)。オプショナルツアーの半額以下で済んだでしょうか

  • 28Apr
    • レストラン「edge」の大満足モーニング①☆ヒルトンパタヤ

      2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日の旅を綴っています。 2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日ラウンジとレストラン、両方の朝食があってどちらを利用しようかと考える時、私は次の3つを比較して決めます。①ラウンジとレストランで、素材や内容のクオリティに差があるか②景色③種類ヒルトン福岡のように断然ラウンジ、ヒルトン東京のようにマーブルもラウンジも両方好きなホテルもあり、コンラッド東京や大阪はレストランなど、ホテルによって様々な朝食を頂けて、それはヒルトンステイの楽しみでもありますパタヤの場合、レストラン一択でしたとにかく美味しい。大味な感じは全く無し。味だけでなく盛り付けもこまやかで手抜きがありません。①~③すべてが高ポイントで、今までいただいたヒルトン・コンラッド系のモーニングの中で、とても印象に残る朝食でした。滞在中はいずれも海が見えるテラス席で、Uちゃんと横並びでいただきました~入口には大きなベアのぬいぐるみ☆天井が高くて素敵まずは1日目のお料理を。オムレツのふわとろ感が素晴らしかったです。テリーヌ系やサラダ、チーズの種類も豊富。小瓶に入ったフレッシュフルーツも東南アジアならではの種類。ダイヤモンドメンバー向けのサービスは、ココナッツミルクで炊いた餅米にマンゴーをのせた、大好きなカオニャオ・マムアン でした~前日、カフェで食べようか迷っていたので嬉しい~野菜と鶏肉の炒め物パッタイも大好きなお味でした。Uちゃん大絶賛だったバナナ。小さくて黄色くて、とっても糖度の高いバナナでした遮るものがない海が見えるレストラン。味良し、景色良し。ランチタイムも口コミの評判がとても良いのは納得です。モーニングタイムが終わるころ、さっとお料理を撮影させていただきました↓カメラを向けたら、にこやかに笑って手を振ってくださったシェフホテルの定番やタイ料理はもちろんのこと、和・中・韓・印などバラエティ豊かで一つ一つ丁寧に作られたお料理の数々と海の景色は、夫を連れてきてあげたいなぁと思った朝食でした

  • 27Apr
    • セントラルフェスティバル・パタヤビーチ② ☆喉スプレーとヒルロイド フォルテを薬局で購入

      2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日の旅を綴っています。 2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日ヒルトンパタヤに隣接しているセントラルフェスティバル・パタヤビーチの薬局Bootsにて、この旅でほしかったものを購入しました。 セントラルフェスティバル・パタヤビーチ@バンコクナビ今回の旅友Uちゃんがリサーチした、プロポリスの喉スプレー(140バーツ、483円)を発見👀原材料ブラジル産グリーンプロポリスハチミツ、ペパーミントオイル、ハッカ油、メンソール砂糖、サッカリン、防腐剤無添加手のひらにすっぽり入る携帯サイズ。日本語の説明書もありました^^喉の炎症だけでなく、口臭軽減や歯周病にもいいのですね~。お次は私がほしかったヒルロイドフォルテ↓大きめの40g 302バーツ(1041円)タイの物価からすると高級品ですね。日本では処方箋がないと手に入らないヒルロイドはお薬です。「フォルテ」が付く名前のとおり、日本のヒルロイドより成分強め。赤っちゃんでも使えるヒルロイドですが、副作用が心配な場合はパッチテストをしてみたほうが良さそうです。子供が小さい頃に保湿剤としてピンクのチューブがよく処方されて、あの頃は自分に使うなんて思いもしませんでした。美容目的の処方で問題になっているニュースを見て気になっていたところ、タイでは薬局で市販されているのを知り、私も気軽に使えるかなと思って購入してみました。今回の冬は、久しぶりに息子のアトピー症状が手の肘に復活してしまい、病院に行く時間も取れなかったので、ヒルロイドフォルテを患部だけ使ってみたところ症状が落ち着き、息子には合っていたようです。残りのヒルロイドフォルテは私は使わず、息子のためにキープしていますので、美容目的の効果は残念ながらレビューできません。。他の国でも薬局で購入できるようなので、旅先で見かけたらぜひまた購入したいと思います。美容大好きなお友達にも大好評のお土産でした

  • 23Apr
    • 金曜日泊は「ズムサタ」を観るチャンス☆春のコンラッド東京ステイ

      春は汐留ステイがたびたびありました☆この時は3月。卒業式の袴を連想させるコンラッドベアでした^^この景色、大好きですコンラッドは晴天率高い私です^^この日は娘と妹との女子ステイ。妹は夜遅く、娘は19頃到着予定ということで、大好きな昼間のラウンジで、PCをお供にゆっくり過ごしました。コンラッド東京のアフタヌーンティーは、アイスクリームやジェラートがあるので嬉しいです。娘の到着が遅れて、一人でカクテルタイム。一人旅は慣れていないので寂しいわ・・・カクテルタイムのラストコール手前で娘が到着。22時過ぎに妹到着。遅くまで女子トークが止まらず・・・前置きが長くなりましたが、今日の本題です(苦笑)金曜日に宿泊したので、一夜明けて土曜日の朝。私にはかねてから、「コンラッドに金曜日に宿泊したら行ってみたいところ」があって、それはズムサタ見学!「ズムサタ」とは、「ズームイン!!サタデー」の略。土曜日の朝5時半~8時まで日本テレビ系列で放送されている情報番組です◆ズームイン!!サタデー(公式サイト)主人と息子が熱烈な巨人ファンで、巨人情報満載のズムサタは土曜日の朝の定番。土曜の朝は必ず日テレな我が家です。結婚してからずっと観てるので、初代MC福澤朗さんの「ズームイン!!朝!」の時代からのお付き合いとなります(笑)朝、6時半過ぎに起きて、「ズムサタ観に行かない?」と、二人を誘ってみる。。朝に弱い娘は案の定、「眠いから行かない」。妹が快く最後の締めのコーナーの見学に付き合ってくれましたメインの放送はスタジオですが、お天気や最初と最後のコーナーなどは、この日テレ大時計(宮崎駿監督デザイン)前で放送されます。写真撮影は禁止なので、画像は出演者が大時計にいないスタジオ内のタイミングで遠目から1枚だけ。まだ朝は寒い時期でしたが、7時半頃にはたくさんの見学者がいました。番組の最後には、当日来ている子供たちの名前を辻岡義堂さんが読み上げるシーンが印象的なズムサタ。ファミリーもたくさんいらしてて、番組全体がとてもアットホームな雰囲気でした。義堂さんやモッチー(望月理恵さん)は、番組が終了してからも、子供たちやパパママと写真を撮ったり、和やかに話をされていました。モッチーは、大時計前に入るとき、スタジオに戻るとき、必ず遠くのファンにも手を振ってにこやかな笑顔で応えていました。ピンヒールを履きこなしてスタイル抜群、お顔は美しくて小さい☆彡その可愛すぎる姿は同じ世代とは思えないほど美しくオーラがますますズムサタの大ファンになりました大満足のズムサタ見学を終えて、コンラッドの定番モーニングこちらのモーニングのサービスは、いつも気持ちがいいです。金曜日にコンラッド東京(ロイヤルパークホテル東京汐留も)に宿泊したときは、また早起きしてズムサタの見学に行きたいと思います

  • 22Apr
    • 中国料理のモーニング「イクスヴァン」 ☆ ザ ロイヤルパークホテル 東京汐留

      こちらの続きで、今回が最終回です。◆美味しくてお得なメゾンカイザーカフェ 丸の内店のランチ◆大好きな東京散歩道 ☆ 東京駅~銀座・有楽町~汐留(新橋)◆エコノミーダブルは超高級ビジネスホテル ☆ ザ ロイヤルパークホテル 東京汐留◆タイ国大使館認定の本格的・お得なタイ料理を汐留で☆ASIAN TAWAN168 カレッタ汐留店ザ ロイヤルパークホテル 東京汐留の朝食は、洋食ビュッフェ、和食、中華の3種類があるとのことで、他のホテルではあまり見かけない中華のモーニングをいただくことにしました。◆イクスヴァン(公式サイト)朝食 7時00分~10時30分 (L/O 10時00分)ランチ 11時30分~15時00分 (L/O コース:14時00分、アラカルト:14時30分)ディナー 17時00分~23時30分 (L/O コース:21時00分、アラカルト:22時45分)イクスヴァンは、ロビーフロアに位置しています。想像以上にこじんまりした店内でした。はじめはテーブル席にご案内いただきましたが窓際のカウンター席が空いたので、移動させていただきました。旧築地市場、手前にはコンラッドが見えました。イクスヴァンのモーニングは、ビュッフェ+一部オーダービュッフェという内容です。点心やサラダ類はビュッフェです。以下、オーダービュッフェのお料理↓エビ塩炒めふかひれスープはこんなにたっぷりふかひれが入っていました^^野菜塩炒め週替わりの一品海老ワンタン鶏煮込みそば見た目はとてもシンプルですが、スープが美味しかったです。デザートの愛玉子おかゆはビュッフェにありました。ゲストがほとんどいなくなった閉店間際にビュッフェ台をパチリ。オーダービュッフェの一皿は小さいお皿で、食べ残しを防止してくれます。こじんまりした店内で、外の景色を見ながらのチャイニーズモーニングは良い経験でした~。ちなみにこちらはテナント店なので、ANAグルメマイルは付かないそうです。

  • 20Apr
    • タイ国大使館認定の本格的・お得なタイ料理を汐留で☆ASIAN TAWAN168 カレッタ汐留店

      こちらの続きです。◆美味しくてお得なメゾンカイザーカフェ 丸の内店のランチ◆大好きな東京散歩道 ☆ 東京駅~銀座・有楽町~汐留(新橋)◆エコノミーダブルは超高級ビジネスホテル ☆ ザ ロイヤルパークホテル 東京汐留この日のディナーは、お友達から「ベトナム料理かタイ料理」のリクエスト。お友達はお台場の日航ホテルに宿泊するので、新橋・有楽町近辺を検索してみたら、タイ国大使館認定のタイ料理がカレッタ汐留にあるそうで、すぐに電話予約しました土曜日のディナーでしたので、電話予約時に「食べログの10%引きクーポンを使います」と添えました。◆アジアンタワン ASIAN TAWAN(公式サイト)◆アジアンタワン ASIAN TAWAN168 カレッタ汐留店(食べログ)◆アジアンタワン ASIAN TAWAN168 カレッタ汐留店(トリップアドバイザー)宿泊先のロイヤルパーク汐留からすぐ側のカレッタ汐留。お店の雰囲気は、よくあるオフィスビルのカジュアルなレストランという感じです。目に入ったこちらのディナーセット。少しずついろいろな種類をいただきたい私は、これで十分です。350円プラスで生ビールもつくのも魅力です☆ということで、全員が1680円+生ビールの「大満足ディナーセット」にして、メインをシェアすることにしました~。サイドの「タイ風焼き鳥」蘭のお花がお皿からタイを感じる素敵なアクセント☆彡サラダ、生春巻きも一緒に盛り合わせになっていて、ボリューミーでビールのお供にぴったりです。サイドのもう一つの「海鮮春雨サラダ」全員が辛すぎるものは苦手なので、全ての味付けを「マイルド」にお願いしましたが、全体的にそれでも辛めでした苦笑スープは基本的にトムヤンクンなのですが、ご相談したところトムカーガイ(鶏肉のココナッツミルクスープ)もOKとのことで、私はトムカーガイをオーダー。主人はトムヤンクンにしましたが、写真を失念。。どちらもとっても美味しくいただきました!次はメインです。これがビックリするほどのボリュームで、セットというより普通の一品料理という大きさにみんな驚きました!文句なしに美味しかったカオマンガイパッタイもタイで食べたお味グリーンカレー全て十分シェアできる量とともに、本当に美味しいんです。大使館認定、という意味が納得。ココナッツアイスも美味しかったです。結局、私以外は男性だったのに、全て食べきることができませんでした(苦笑)お会計は食べログのクーポン10%引き利用で、一人2000円に達しないというコスパの高さ!ドリンクのおかわりをいれても、ディナーと思えないお値段でした。でも、こちらのお店は安かろう悪かろうではなく、お味もタイでいただく内容と変わらないと思います。土曜日のオフィスビルの夜ですのに他のお店に比べて混んでいて、大学の同期?で誕生日パーティをしているグループとかもいらしたり、平日はすごい人気なんだろうなと思いました。こんなお店がカレッタにあったなんて。。今まで知らなかったなんて・・・コンラッド利用の時は定番となりそうなお店を発見して、大満足なディナーでした~今回の汐留滞在は、メゾンカイザーといい、こちらといい、食費がかかっていないですね。。苦笑

  • 18Apr
    • エコノミーダブルは超高級ビジネスホテル ☆ ザ ロイヤルパークホテル 東京汐留

      こちらの続きです。◆美味しくてお得なメゾンカイザーカフェ 丸の内店のランチ◆大好きな東京散歩道 ☆ 東京駅~銀座・有楽町~汐留(新橋)東京駅をスタートして寄り道をしながら1時間少々。今回の目的地、「ザ ロイヤルパークホテル 東京汐留」に到着しました。 ザ ロイヤルパークホテル 東京汐留(公式サイト)こちらはメインエントランスではありませんが、日テレタワー側の入り口。電車利用の場合は、こちらの方がわかりやすいですね。ロビーには端午の節句の兜のディスプレイが。もうすぐ5月なんですね~。こちらのレストランは何度か利用したことがありますが、宿泊は初めてです。コンラッド東京同様、外国人ゲスト(特に欧米人)の比率が高かったです。館内全体、とてもスタイリッシュな印象のホテルです。アサインされたお部屋はスタンダードフロアのエコノミーダブル。広さはビジネスホテルより少し広い感じです。調べてみると、こちらのホテルは様々なルームタイプがあるようで、お部屋ごとでホテル自体の印象がかなり違ってくるのではないかと思います。小さいカウチソファーもあります。こちらのお部屋は、完全にビジネスパーソン利用を想定したお部屋だと思います。私が「超」高級ビジネスホテルだと思う理由の一つはこちらのグラスや食器類。ワイングラスだけでなくフルートグラスもあるし、お皿とカトラリーもあります。しっかりした素材で上下タイプのパジャマ。金庫はワーキングデスクの引き出し一番下にありました。お茶やコーヒー、電気ポット。そして、このお部屋を「ビジネスホテル」と表現した理由の一つは、冷蔵庫が空だったから。スリッパはロゴ入りで使い捨てタイプ。一般的なビジネスホテルは「殺菌済」の使いまわしです。バスルームはカーテン式。このあたりは割り切った造りだと思います。タオル類は全てロゴマーク入りで。高級ホテルのレベルです。アメニティも十分でした。写真を失念しましたが、シャンプー・コンディショナーなどはMKIMOTOでした☆彡ホテルの格としては決してビジネスホテルではありませんが、エコノミーダブルのお部屋は上手にビジネスホテルと高級シティホテルの良いとこどりをしていると感じ、このお部屋を「超高級」ビジネスホテルと表現してみました。また、たまにはラウンジがない滞在も良いなと思いました。特に夜はラウンジがあると、ラウンジで少しいただけば十分に感じてしまい、街に出て美味しいものをいただく楽しさが半減してしまうので。。この日のレートを調べたところ、このタイプのお部屋でも3.6万円ほどしました。ご厚意に与った宿泊に心から感謝しております。

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  • 17Apr
    • 大好きな東京散歩道 ☆ 東京駅~銀座・有楽町~汐留(新橋)

      パタヤ旅行日記の途中ですが、毎週のように上京していた東京滞在を先に。。。今回の宿泊先は、夫の用事で先方がご手配くださった「ザ ロイヤルパークホテル 東京汐留」です。コンラッド東京のすぐ近くですし、以前は夫婦ともにこの辺りに勤めていたので、汐留は我が家にとって身近な東京です。さて、メゾンカイザーカフェの大満足ランチの後、「歩いて汐留まで行こう!」と、夫を誘ってみました。夫はまさか「歩こう!」なんて言われるとは思っておらず、「タクシーがいい」とか「山手線に乗ればいい」と断固拒否(苦笑)→ 当然、想定内ブログに貼りつけるために調べたグーグルマップでは、歩いて汐留までは3.8キロ・52分となっていますが、現地では東京駅の中を通って八重洲口まで出たので2.8キロ・35分と出てきました。私はこのルートが大好きで何度も歩いています。体感としては52分はかかりすぎで、35分の方が近いと思います。ランチのカロリーを少しでも消費したいですし、ロッテ免税店に寄りたかった私。「30分はお散歩にちょうどよいし、普段は車生活なんだから歩いたほうがいいわ。銀座を通る街歩きは楽しくて、きっとあなたも気に入るから!」嫌がる夫はきっと最後には「楽しかった」と思うはず。今日はお天気も良く、キャリーもなくて身軽だから、歩くにはもってこい。出会って四半世紀以上・・・の確かな勘で主人を丸め込み、今回の宿泊先のザ ロイヤルパークホテル 東京汐留まで歩いて向かいました 歩き始めた途端、周りのビルや景色に興味を示し始めた夫(やっぱりね~)「○○の本社ってここにあるんだ」とか、「このレストラン美味しそうだ」、「オイスターの店が多い」、「今晩の夕食はどこがいいかな」など、かなり楽しそうに歩いていました途中、ロッテ免税店に寄って、シルバー会員からJGC特典でゴールド会員に切り替えていただき、私の目的も完了。JGCのおかげでゴールドに戻りました。すでに会員でしたので申込書は不要、パスポートとステイタスカードを見せるだけでOKでした。残念ながらロッテのオンラインショップには使えませんが、店舗のロッテ免税店は意外なブランドもセールをしていたり、Tポイントも貯まるのでよく利用しています。今回は夫がいるので、好きなセレクトショップやブティック巡りはスキップ。歩いていると、銀座といってもお安くて可愛いものを扱っているブティックがけっこうあるんですよね。東京駅~銀座・有楽町~汐留(新橋)のお散歩は、片道だけだと楽しい気持ちで歩けます。往復になると、私も復路で「遠いわぁ」と感じて、タクシーを使ったことしばしば。。お天気も良くて、楽しいお散歩でした

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  • 15Apr
    • 美味しくてお得なメゾンカイザーカフェ 丸の内店のランチ

      夫の用事に同行して上京した折に、かねてから行きたかった、メゾンカイザーカフェへ メゾンカイザー(公式HP)「パンは好きじゃない」と不服そうな夫でしたが、「JALのラウンジにあるパンよ」と説明したら、嫌がらず東京駅から歩いてくれました。雲ひとつないスッキリ晴れ渡った青空の丸の内。時間は土曜日の14時前。全く並ばずに入れました良かったーランチは3種類で、オプションが付けられます。ミートプレート 1500円サラダプレート 1200円スーププレート 1200円夫はお肉、私はサラダをオーダーしました。すっごくお得なお値段にビックリ‼️シャンデリアにもブルーのアクセントが。女性グループはもちろんのこと、週末なのでファミリーも多く、男性お一人もいて、どなたでも入りやすいお店です。奥にはパンやスイーツを売っていて、ケーキを店内で召し上がっている方もいました。ランチに付いているパンが運ばれてきました。パンはおかわり自由で、おかわりいかがですか?と、スタッフの方が回ってくださいます。まずはパンのご紹介を🥐🥖メゾンカイザーの代名詞とも言えるクロワッサン🥐クルミとレーズンアールグレイとレモンピール、ホワイトチョコ甘さ控え目で美味しかった!オリーブ追加でいただいたドライトマトもっとたくさんの種類を勧めていただきましたが、食が細くなってきた夫婦にはこれが限界…やっぱりメゾンカイザーのパンは大好き💕いま流行りの生食パンより、ハード系のしっかり噛みごたえのあるパンが好きな私には、とっても嬉しいランチで、この日は糖質制限は忘れることにしました笑笑そして、長く固いパンをいただけるように、歯を大事にしないといけないと思いました苦笑無料サービスのオリーブオイル。なくても充分美味しいです。続いてメイン料理のご紹介。お肉は1500円と思えないほどの立派なステーキ!サラダも付きます。こちらはサラダプレート。リーフ類も新鮮で、サーモンと人参のサラダが美味しい!ドリンクと小菓子のマドレーヌまで付きました。ランチは税込価格なので、お会計は2人で2700円この丸の内でこのお値段!我が田舎町でもこの内容でこのお値段はありません。外食には土地の価格は関係ないと実感。。東京駅に向かう途中で、ふと思い出して訪れたメゾンカイザーカフェ。大満足の休日ランチでした新しく渋谷にできた、メゾンカイザーテーブルも行ってみたいですねー

  • 13Apr
    • セントラルフェスティバル・パタヤビーチ① ☆スーパーマーケットのフレッシュフルーツ

      2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日の旅を綴っています。 2018年9月 パタヤ&バンコク 4泊7日カクテルタイムを早めに切り上げ、ヒルトンパタヤに隣接しているモール、セントラルフェスティバルへ夜のショッピングに行きました。モールの詳しい情報はこちらで。 セントラルフェスティバル・パタヤビーチ@バンコクナビヒルトンと隣接している点は、お買い物好きには嬉しいですね。リゾート感たっぷりのお店や、ジムトンプソンのアウトレットなど、夜だけの時間ではまわりきれないほどのショップ数です。フードコートのあるフロアは、ディナータイム時でどこも賑わっていました。バンコクでもよく見かける、タイの高級スーパーマーケットセントラルフードホールがありました!わ~! 大好きなフレッシュジュースがたくさんクアラルンプールでもはまって、お土産に買ってきたほど。嬉しすぎるそのほか、カットフルーツもたくさんありました。旅行者にはこのスタイルはとっても便利ですね☆東南アジアはフルーツが美味しいこともリピートしてしまう理由の一つです。購入してお部屋でいただきたかったのですが、ターンダウンのフルーツがたくさんあるので見るだけとなりました(涙)もう少しモールの中を歩きます。

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