東京大空襲八十年目の記念日

天下泰平の世が来ますようにと日々微弱ながら祈っています。

 

 

 

私は戦争を知らない世代だけど曾祖母や小学校の時にギリギリ戦争体験した先生から横浜大空襲の話を聞いていました。

マリ姉のてのりぞうさん。と赤い空について毎年空襲記念日にTwitterで言及しています。

調べたらマリ姉ファンで発信する人私以外いないかった…

残念だけれど一人でも啓蒙していきます。

 

 

 

 

 

 


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お寺関係の話は香仙院横浜出張所と個人的な仏教ネタは横浜地涌唱導講に書いています。

 

 

昨晩のレインボービームで國府田マリ子大姉は多分後世のマスコミ史の資料になると思われる阪神淡路大震災当時のマスコミの話をされていました。

その歴史の1ページにいられた事に感謝しています。

サイマルラジオとダブルで聞いていて丁度サイマルラジオは世界はまだ君を知らないが流れていて二番の部分とマリ姉の現場の話が重なっていて…

マリ姉が現場で体験したことと流れてくる曲にマッチしておりました。

 

なんかこのブログ最近仏教ネタメインになっていますが…

本当は國府田マリ子ネタとクラウン(道化師)ネタのブログ

なんですよね…

某所に寂光庵のブログの話はけしからんと連絡が来ているそうですと言われて忖度してこちらに移行させていますが…

申し訳無いのですが、私には何がいけないのかわからないので教えて下さい

仏教ネタは引っ越し先見つけたらそっちに移行する予定ではおります…

なんか、私の勘違いだった模様…

そんな話はどうでもいい、今日は不登校に入る寸前の13歳の私が魔人英雄伝ワタル4を聞いた後に偶然電源消し忘れて流れて来た

ツインビーPARADISE

で國府田マリ子大姉に出会った記念日であります。

マリ姉いたから今こうして生きておりますが…自殺しようと追い込まれる程しんどい時も…ありましたが…

生きてこれたのは國府田マリ子大姉の御蔭です

 

13歳の私は驚くだろうね…31年目の記念すべき年にマリ姉直々にプレゼント頂戴するという…

気が付けば勝手に國府田マリ子大姉護持僧になって日々マリ姉の息災円満を祈り続けております。

どういう手順踏めばマリ姉をはせみつこ追善供養ライブことたま忌にゲストとして来てもらえるか…そんな事を日々考えながら生きています

國府田マリ子シリソワカ×108

 

 

 

 

 

 

毎月一日のいじめ自死者供養いたしました 先に一座自行で光明真言法修しました。

施主一名でした、赤鼻地蔵三尊勧進施主有縁精霊も供養させていただきました。

経木塔婆書き損じの上に在庫切れで三尺塔婆に書きました。ひどい下手な字ですみません…

今日は色々とありまして… いじめ自死者供養の前に自行の光明真言法修しながら九年前に自殺した方が良かったのかと頭によぎりながら… でも忘れ去られたいじめ自死者供養誰がするんだと思うと生き延びるしか無いなと思った次第でした。

去年の國府田マリ子東京タワーclub333ライブで初めて会った大阪の高校生の某君、私から見たら親子程の年齢差で…自殺しようとアニメの舞台になった街に行って國府田マリ子大姉が演じたキャラの事やら大姉の事が頭に浮かんで自殺は思いとどまったと言う話を知っていたので会った時に思わず私は

「生きていてくれてありがとう」

って号泣してました。九年前に自殺していたら彼と出会う事は無かった…今はネットから消えているけれどいつか何処かで会えたらいいなと思っています。

私は結婚できるような人間じゃないので僧侶になったわけですが…子供の虐待死や自殺は胸が痛みます。ご縁が無かった訳では無いけれど、私みたいに色々と欠陥ある人間が子供持ったら世間様に申し訳ないなとおもったので…そういう考えの人と子供欲しい人では無理ですよ…

ふと法友の師僧との最後に会った時の会話で

「お上人も覚悟決めて自分を許して違うステージに向かう修行した方がいいですよ」

と言われの思い出して覚悟来めたら…いなくなっていたと…

なんにしてもね、私なんかは日蓮大聖人が松野殿御返事で説いている法師の皮を着た畜生だと確信していますし、坊主もどきの願人坊主です。

生きている限りは毎月一日にいじめ自死指導死不慮事故等幼児童生徒供養は続けて生きたいと思っています。

再来年には赤鼻地蔵三尊が完成予定です、仏師の中村先生にもまだ伝えていませんが開眼をして下さる大徳も決まっております。

 

 

12日にお寺と教会の親なきあと相談室横浜支部のゲスト講師のお願いに埼玉県行田市の要唱寺へ行ってきました。

来年5月第三日曜日にに第二回気づきの交差点のゲストで大法上人がお越しになられる予定です。お寺と教会の親なきあと相談室横浜支部のページリニューアル中なので個人的なブログですが書いておきます。

お寺と教会の親なきあと相談室とは

お寺と教会の親なきあと相談室は障害者やひきこもりになった人が親のいなくなった後に備える「親なきあと」問題に対応する為、僧侶や牧師等の宗教者が、個々の寺院及び教会等ので、お寺と教会の親なきあと相談室の支部を開設、運営し障害者や引きこもりになった本人と家族への伴走型支援を行う団体です。

 

話を元に戻しまして…

打ち合わせと合わせて大法上人門下への入門と地涌唱題プラクティスを伝授していただきました。

定期的に行田のお寺にお参りに行きご指導給うのとお上人から川崎にて地涌唱題プラクティスを布教する許可を頂きました。

ゆくゆくは横浜市内に道場を構える予定なので講名は「横浜地涌唱導講」です。

川崎市幸区の月に一度狭い道場ではありますが、地涌唱題プラクティスという瞑想を実践していきたいと思っております。

 

11月1日に法友の西嶋日潤上人が遠壽院荒行堂へ入行されるにあたり入行会に参列してまいりました。

 

 

一緒に行った御会式研究会様が動画録画されているのでリンク貼っておきます。

一昔前に私がアップした某寺の御前様の入行会なんかただ映像流しただけなのでびっくりしました。

十年位前は誰でも参列できたのですが今年は入場許可証が無いと入れないとの事でお上人から頂いて参列させていただきました。

 


 

 

 

 

 

日潤上人と一緒に記念撮影させていただきました。

私は心不全で水行は医者から禁止されておりますのでできませんが、過去のブログにも書いてありますが後ろ拝みの陰膳させていただいております。

自宅と道場が違う場所に有るので兼業坊主の何とかで道場に行けない事も有り得るという事を先に祈念して毎日道場がある会社に出社して御日供の時に日潤上人と「カフェインの濃い飲み物お供えしますね」と陰膳の約束をしていたので玉露を淹れてお供えしています。どんどん寒くなってきたので熱いのもお供えした方がいいだろうと思って玉露は温めのお茶なので熱いお茶も別にお供えし始めました。

二月十日まで後ろ拝みは続けてまいります

21日(月曜日)に秋色ライブの願解き法要修しました。

金曜日にトイレで立ち上がったらぎっくり腰やりまして…キャンセルチケット争奪じゃんけん大会は諦めました… そしたらキャンセルチケット五枚で集まったの四人って…( ;∀;)

何回そのネタをリサイクルするんだと苦情が来そうな、この御祈願は昨年二月のライブで起きた事故みたいな事は起きないで欲しいそれだけなんですよ。

しょっぱなからツインビーPARADISEの曲ばっかで生で聴きたかった…

今週末にある人に仲介を依頼した事が有ってこれを切り抜けて過去と決別しなくてはという事が有りその活力を頂きました。

その件は形が付いたらレインボービームに報告したいとは思っています。7月から失恋ネタしか送ってないからね…

あきいろTシャツは届いた後に語導弁財天の前にお供え よくよく見たら厨子が開きかけていて…

弁天様がこんにちはしそうになってました… 無動寺弁財天の分霊でお正月にお開帳する予定です。

拝むのが足りないからなのか、たまに厨子が勝手に開いています。中は憤怒型と呼ばれる弁天様が納められています。

この語導弁天の冠名というのは何度も書いていますが、憤怒型という口を開けた姿が笑っているようで道化師の守護神として道化弁財天にしようとしたらなんか嫌がられている雰囲気…

言葉のクラウンであったはせみつこ先生の法名「春霞院語導日満大姉」の道号の「語導」ならよいと感じたので冠名にしました。

14歳の時に聖天信仰初めて金がないから声優の國府田マリ子さんに会わせてくださいと祈ったのが始まりで…順世の法として積み重なった出会いの中ではせみつこ先生がいたと。そいや消えちゃった青二jrもいましたね…

そんな事で直接マリ大姉(ねえ)にとっては関係ないけれど私にとって、はせみつこ先生はマリ大姉を祈ってつながったご縁の人。

そして12年前に亡くなられたはせみつこ先生の一周忌の「アラマ忌」のご縁で繋がった方に音楽担当のジャズピアニストにして作曲家の谷川賢作さんがおられまして…なんとかしてマリ大姉と賢作さんのコラボをと思ってます。

はせみつこ先生の回忌法要の年に行うライブパーティーことたま忌(次は最短で十七回忌)と言うのがありまして谷川賢作さんにゲストで来ていただいております。なのでマリ大姉にもゲストで来てもらいたいってライブに参加すると思ってます。

ただ賢作さんとマリ姉の相性がとか色々とあるのでまずは半僧半俗の願人坊主ですので、家業の介護施設の方で歌を作ってもらうしかないなともう次第です。

いつになるのやら… 元々興行師になりたいと思っていたのでマリ姉のライブの興行したいなぁと思っています。

上方の亡くなられた大僧正に半僧半俗として俗世で生きろと言われたいみを噛みしめながら生きて行こうと最近は思っています。

来年はマリ大姉のライブ生で観れますように