のんびりマイペース じゃきこです(´∀`)
現在、子育て中ママ![]()

ゆっくりが大好きなアラサー![]()
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2024
妊娠中
仕事
医療系専門職(今はお休み中)
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買い物、可愛いもの、スイーツ
気ままに私生活の様子を更新していきたいです![]()
こんにちは
流産かも、でも違うかも?
と病院で言われてから、2週間
きっとダメだろうな…という最大限の傷つかない予防線を張って
でも、もしかしたら…というほんの少しの希望を隠しながら
病院へ行きました
胎嚢は大きくなっているけど、中身の赤ちゃんっぽいものはエコーではものすごく薄く映っており、
もうダメなんだな…と分かりました
ここから今後どうするかのお話…
自然排出されるのを待つのか、流産手術をするのか…
できれば、早い目に子どもが欲しかったため、
どちらのほうが、早く妊活を再開できるか、というのを先生に聞きました
ここの病院では、自然排出であればすぐに再開OK、手術なら1回生理が来たら再開OKということでした
(不妊治療は考えていなかったので、自然に妊娠を望む人向けかもしれません)
自然排出がいつくるかわからない恐怖は、ネットで検索していましたが、すぐに自然排出されれば、早く妊活再開できるということで、自然排出を選択、
でも、一応手術日は決めておこうということで、この日までに自然排出がなかったら手術ね!と手術の説明や採血をして帰りました
そのころ、週1回、しかも半日だけ勤務という、限りなく無職に近い状態でしたが、、1時間半ほどかけて職場に行っていたので、仕事の日は、自然排出しないかドッキドキで、夜用ナプキンをして、万全の体制で勤務していました…
覚悟を決めて、自然排出を待っていましたが、、、まさかの手術日まで排出されず…
結局、流産手術(掻爬術)を受けることとなります…
手術は日帰り手術だったので、娘(2歳自宅保育)は当日は夫が有給を取ってみてくれて、
翌日は実母が来てくれて見てくれることになりました
母は、母自身が流産手術を受けたとき、相当痛くて辛い思いをしたようで、とても心配をしていました…
次は流産手術当日のお話です
つづく
ゆっくりおやすみ
またあした


