落語家・桂雀々の『雀々うだうだ』 -218ページ目

子ほめ

見習いの子に
《子ほめ》の稽古をつけている

改めて作品自体、よく出来ているが
大変難しい噺である。

今、沢山の噺家が簡単にやるが、
ビックリした《子ほめ》には、
まだ出会った事は無い。

落語は語れるが、
リアルに聞かすには
大変時間と経験がいる。

《考えたら、今すぐに出来たら困るがなー
僕かて最近分かったんやからー》

師匠に今から30年ほど前、差し向かう、
《子ほめ》の稽古の時に言われた事を
現在、見習いの子の《子ほめ》を聞きながら
オーバーラップしていた。

しかし《子ほめ》は
大変よく出来ている。

明日の姫路で、演ってみよ
晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ

なにされた理由は無いけど

ラジオは大好きで、出るのも聞くのもドキドキ

お気にの番組は、もちろんあるのですが、
逆に生理的に
《なんで、この人が出てるんやろー
何処に魅力があって長い事使われてるんやろー?

ハハアーン、会社の上の人と
仲がエエんやろなー》
とか考えてしまうガーン

マジでフォロー出来ないぐらい
オモロナイ番組があるんやけど

オモロナイのが魅力なんかなぁーにひひ

聞いてて腹立つやけど

《それやったら聞かんといたら?》

ウン 納得 グッド!


本当、不思議やわー


付き合ったらきっとエエ人なんやろかなぁー??

130名のコンペ

お疲れました、さすがの、私もガーン

初参加の方が35人ゴルフ

ありがとうさんでした。

このコンペが始まって、

かれこれ14年が経ちました。

2ヶ月に1回のペースで

やってまいりましたが

今回は来月もやる事になりました。

誰か止めるもんはおらんのかー!?

名誉顧問の上岡 龍ピーの

来月のネタは、どこから

引っ張ってくるんやろー?

昨日の大阪の女の

ABC ネタはドッカン2

来てましたねー!!

なんせ発表の場が、

このコンペしか無いんだからー