落語家・桂雀々の『雀々うだうだ』 -200ページ目

~2台のピアノによるデュオ~

おそらく生で、ピアノ演奏
本格なんを聞いたのは、初めてだと思う音符

正しく我がドキドキ
ズッキンズッキン来た経験というのは
数少ないわー!!

落語の立て弁なれば、

まったく噛まんと
よーう喋るわーと一緒で、

よく間違わんと、
へんな音ひとつ出さないなぁーっと

落語と比べたら失礼かなガーン

今日のんを聞いたら、
世界の辻井ノブ君は、どんなんかんなアップ
正しく大発見やぁアップ

仁鶴師みたいな気になるんやろなー!!

近々、
佐渡裕氏に聞いてみよ!!

しかし本当、心地よかった
音符音符音符音符音符音符音符音符音符音符音符音符

もっと好奇心持ってみよー
っとマジに思ったね音符

久々の学校落語

市民会館に
1000人は越えていた高校生!!

しかしどうも受けが、良くない
イヤ心地良くないのだガーン

レベルが高すぎて、聞きながら、
《それで、それから、フーン》
てな感じで
笑う壷に当たっていないガーン

やはり少しはボーットした
環境の学生がよかったかも

久々に凹んで会館を後にした。

がまの油

役所広司映画初監督映画作品

なんとマァー瑛太君の

爽やかな事!!

うちの作次郎も、

瑛太君みたいな息子になって欲しいなー!?

ハッキリ言って

顔面のパーツが違うかぁ~にひひ

作品はと言うと、大変頑張ってますよー走る人

がまの油といい60才のラブレター映画といい

いろんな方々がドンドンと

撮っていただきたい映画

小栗君やら、たかじんさんやら映画

全ては、やはり脚本よねー

よく言うよねー

《またパクリやぁー》