落語家・桂雀々の『雀々うだうだ』 -128ページ目
中学時代の同級生が住職で
3年前に再会した御縁で
去年から落語会が始まった
この住職さすがに子歳

まったく落ち着きが無い

チョロチョロチョロチョロ
《ちょっと動きすぎ、もう
50やから落ち着いたら?》
ハッキリ言ってやった

相手もハッキリと
《その言葉、熨斗つけて
お供えつけて
お前に返すわー


》
上手い山田君 座布団5枚

たくさん来てくれはって
亡者は神様です


男前で優しい品格がある
詰めの甘い隙間だらけの
突っ込みシロのある素敵な
坊ちゃんでした。
詳細は又、舞台でベシャリます

四條畷の会で、なんでも周年の会みたい

メンバーも又宜しい!
Y団治に久々会えるがな
何か又新ネタが聞けるかな?
落語と違うよプライベートの天然噺

彼ほど世間の評価と素との
ギャップが掛け離れた人は
珍しい


