池袋 抱っことおんぶが大好きな助産師のブログ

池袋在住、助産師の横山望美です。
ベビーウェアリングコンシェルジュとして
抱っことおんぶの指導、抱っこ紐の調整も行います。
赤ちゃんとお母さんの内なる力を引き出し、かけがえのない毎日をより過ごしやすく出来るサポーターです。


テーマ:
こんばんは!


私は娘を10キロ超えるくらいまで
スリングで育てていたので
スリング大好き💗💗

抱っこもだけど、
ブランケットにも
授乳ケープにも
チェアベルトにも
変身自在!!!笑

今でもパパは、スリング愛用しています⭐︎
{CD4BC559-1107-4D3E-B5C0-BBFD9FFBCED8}

せなか、捻れてますけどね!!!
直してあげようとすると全力で嫌がります💢
なぜ??私からは学ぼうとしないの???
パパあるあるでしょうかー笑
※本来はねじれていると
せなかに均一に体重が分散しないので
布がねじれないよう広げてつかいます。


スリングの話題になると

「買った(もらった)けど難しかった」
「スリングって危ないんでしょー?」
と言われることがあります。

手元にあるのにもったいない!!!!
必ずうまく使えるコツがありますよ。
ぜひぜひ、コンシェルジュに聞いてください!
友達だとなおさら、
「その頃知り合ってたら教えに行ったのにー」
と、お互い笑い合います。


そして、スリングは危ないという都市伝説??

ベビーウェアリングコンシェルジュのお伝えする
使い方は
基本、赤ちゃんは縦抱きです。
赤ちゃんの股関節の成長を促し、
背中の緊張をとり除きリラックスでき、
抱っこしている人とぴったり密着できる
快適で安全な抱っことスリングです。

ただし、
布一枚だからこそ
リスクが重なると赤ちゃんの窒息を招く
危険があります。

・赤ちゃんが横抱きである
・スリングの布がすっぽり顔までかぶっている。
・スリングの中で、あごが胸につくほど、
頭がうな垂れた姿勢になっている。
・抱っこしている人から赤ちゃん顔が見えない、
または、赤ちゃんの顔を確認できない時間が長い。

これらのリスクが重なる可能性のある
スリングの使用方法は間違いです!

自分のやり方が正しいか判断できないときは、
必ず確認してくださいね。



わたしも妹も子供たちは
手作りスリングでそだてました💗


12月に開催予定の
ゼロから学ぶホリスティックママになるための学校、無料体験会!!

この中で
正しく密着した抱っこを実感していただきたいと思っています💗

それを、キープするための正しい道具の使い方も、時間があればお伝えする予定です。

ぜひぜひご参加くださいね⭐︎



AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。