夫、娘、息子、わたしの4人家族です

仕事に、育児に、奔走中驚き

※最近は発達グレーの

息子(小1)の話が中心。




2026年、新しい年を迎え1週間。

今年もゆるゆる投稿していきます昇天


仕事始めは6日。

本当は5日からでしたが、

娘(小6)が体調不良。

1日休み、6日から仕事始めにっこり


そして、

今日は予定休みで子どもたちとのんびり。

冬休み最終日。


明日から3学期

娘は小学校生活ラスト飛び出すハート

沢山楽しい思い出ができるとイイね。


息子もなんとなーく

学校生活に慣れてきて

教室にはいられるようになってきた。


2学期の様子は

また記事にしたいけど、

2学期で決まったこと、始めたこと。


①10月から放課後デイ通所開始。

②就学相談を受け、来年度から支援級在籍。

③仕事はゆるゆる続ける

職場の理解が有り難い‥と同時に様々な葛藤。


一つずつ、積み重ねている

そんな感じです。 


経過をよくみて思うのは  

ADHD傾向より、

ASD傾向が強い感じするなぁって 

思った矢先、主治医にも同じ感じで

言われて。

あくまで傾向ではあるし、 

正式な検査をしたわけでもないけど

特性が強いと認識して、これまでの 

感じていた親としての関わりにくさや、

やりにくさに、落としどころをみつけられて

ほっとして対応したい

と思う反面、 

この先どうなるのかなぁっていう

不安もあって。 


こういう親の不安を話せる場、、

あんまりないね。(笑)

サークルとか親の語り場とかニーズあるかな。

作ってしまおうかと思っている🤣

まだ、精神的に整理や覚悟が甘い。

涙が伴いそうなんだけど‥赤ちゃん泣き


これまでの積み重ねで、ここまできたしスター

息子の成長と向き合いたいですにっこり


娘も中学校に進学だし、

今年もきっと忙しい。

でも、一つずつ。

目の前に集中していくよー**


参考図書



 


すっごく参考になりました。発達障害について、専門家に取材した内容が対談とあとがきという形で多面的に記載。分厚いけど、サクサク読めます。興味あるところから読むのもイイね!


 

 

声掛けが本当に大事だなーって実感。子どもを変えるんじゃなくて、変えるのはわたしの声掛けだね。





    

夫、娘、息子、わたしの4人家族です。

仕事に、育児に、奔走中驚き

※最近は発達グレーの

息子(小1)の話が中心。



発達外来診察受けるまで

今日は息子(小1)の発達外来受診日。

右も、左も分からない

そんな状態で診察を受けた6月から、約2カ月後の再診。。


6月の時は

学校生活で苦労する息子をみて、

私もかなりパニック状態

障害があるのかな‥保健室の先生から勧めもあって

受診する気持ちになりました。


福祉の仕事をずっとしているけど、

まさか自分の子が障害があるのでは、っていう 立場に置かれると全く想定していなかった。

むしろ、保育園での集団活動でも気分のムラが多少あっても

はみ出た行動とかなかったし‥

受け止めきれなかったし、自分を責めまくり。

障害があったのなら、

どうして早くきがついてあげられなかったのか‥。


書籍を読み漁り、

知識をつけたり

関わり方を学んだり。


何をするにも息子のことばかり考え

涙が出たり辛い気持ちでいっぱい。


徐々に受け入れて、

息子がたとえ障害があっても

前向きに社会で暮らせるように

できるサポートをしたい 

そう思えるようになりました。


今回は夏休み終了を目前に、

2学期の学校生活についてどうしていくか。


結果、支援級の弾力的な運用を

再度強く学校側にお願いしていくことにしました。 

また放課後デイサービスの利用についても上がり、

利用するメリットなどを教えてもらいました。


母のやること

担任と電話で話す

放課後デイの見学を行う


にっこり裏テーマの

わたしの身の振り方については

職場とも相談予定です。

いったん、休職かなー。。。


 

読んでいる本

 



 

 






    

夫、娘、息子、わたしの4人家族ですニコニコ

ワーママしながら育児に奔走。



夏休み終盤‥


夏休みも終盤、、

子どもたちは9月から2学期が始まります。

夏休みは色々あっという間。


・夏休み開始〜、母仕事復帰。

・息子、学童生活(7:30過ぎ〜18:15位)

→これまで、付き添い登校から帰宅の生活だったから、

逆に生活変化で辛かった部分も

(好きだった学童の行き渋りとか)

・夫の体調不良もあり、予定していた義実家帰省は延期に。

→代わりに日帰り旅行を楽しむ。


と、予定より、自宅でゆっくりする時間が取れた

息子。

夏休みの宿題も終わり目前。(あと絵日記1枚‥)

娘はわりと計画的に7月上旬て終了。

今週末からまた夏休み期間は学童生活に戻ります。


一時は、働くことを諦めたくなった母さんですが、

職場での配慮もあって業務調整と2学期開始からしばらくは

休職や間引き出勤しながらでも、と応援いただいてるおねだり

正直、現場レベルではかなり厳しいと思うけど‥‥

確かに、辞めるのはいつでも出来る。


わたしの心境としては

宙ぶらりんでもどかしい悲しい(贅沢な悩み)

でも、1学期に

仕事休んでいて、自宅で子どもたちと過ごして。

早くご飯が食べられたり‥幸せ(笑)


でも、、

仕事をしつつ

夫や子どもたちと

貴重な休日を楽しむのも

また好き。


まあ、働く時間的な制約が

大きいと本当に感じる。

もしかしたら、、今の職場や働き方に

固執しないのも必要か‥ 

ただ、今考えることじゃないから

子どもたちの幸せを考えながら

今できることをやっていく。


今後の方針(息子)

◯発達外来の再診

・初回受診での方針提案その後

(来年度支援級へ正式利用相談前に、

今のうちから、支援級のお試し利用を学校側と相談する)

→ここがあまりうまくいっていない。

見学やお試しなどはしているが、場面の切り替えが難しい息子

1科目だけ、などの利用は逆にストレスっぽいよだれ


担任も来年度に向け相談に行き市の方針が出たら、

長く支援級で過ごせたらいいと思っている。

→わたしもそう思う。

息子が学校にいていいんだって思える場所を作りたい


・本人とのコミュニケーションの仕方の工夫


あと、、

付き添いしていることで、

わたしは息子の役に立ってる?

2学期はどうしよう。それを悩んでる。

明日、相談してきます。


その上で学校と相談したいと思いますにっこり


◯来年度に向けた就学相談を受ける

◯休日を楽しむ

幸せと感じられる、かかわりを大事にしたい。


とにかく、悩みつつ、家族で

幸せに暮らしたい


 



わたしの参考図書



 

 



 

 


こういうのも好きな本