横浜流星くん

3本公開控えてるとのこと

走り続けてますね


12人の映画監督と12本の短編からなるオムニバス映画『DIVOC-12』(今秋公開)に、横浜流星石橋静河小野翔平窪塚洋介笠松将が出演することが明らかになった。


 『DIVOC-12』はソニー・ピクチャーズ エンタテインメントによる、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受けているクリエイター、制作スタッフ、俳優の継続的な創作活動を支援する映画製作プロジェクト。プロジェクトの中核となって映画制作を牽引していく3人の監督は、新聞記者』の藤井道人監督、『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督、『幼な子われらに生まれ』の三島有紀子監督。それぞれの監督のもとに、一般公募より選ばれた新人監督を含めた9名が集い、共に映画を制作していく。