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jagzziメンバーの日常!


こんばんは!
お腹ぺこりまち~₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ をjagzziで
流行らせようとしている副代表のりまちです!



先日、学生団体SWITCHさん主催のCharity festival 2014にjagzziメンバーで参加してきました!!



~チャリフェスとは~
毎年1000人規模の大学生が集結し、ガチンコ☆
運動会を開催しちゃおう!という激アツな秋の祭典。

チケット代や協賛金は準備資金を除き全額、カンボジアなど海外への寄付!という
支援団体であるSWITCHさんの熱い気持ちを感じるイベントでもあります。

そしてカラー別にチーム分けされ、
見知らぬ人たちと共に汗を流すというドキドキイベント…!!

さてさてjagzziメンバーは、黒チーム!!!
ということで黒のTシャツを着用☻しゃきーん!



✨いっくぜ~₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ ✨


入り口ではなんと!協賛のナイキさんの
シューズをお借りできるのです!!!!!

じゃすとどぅーいっつ!!!



と意気込みだけはマンマンですが、勿論
このときのjagzzi、可憐な女のコメンバーしかいないのです…!!

運動なんて出来るの…??心配だなぁ!?



しかし、そんな心配もなんのその!!!
SWITCHさん、そして黒チームの明るい盛り上げと声援で

例え運動が苦手でも!!盛り上がってエンジョイスポーツ!できちゃうのです!!



玉入れや棒取り、応援合戦などに参加し
なんとも青春を思い出す甘酸っぱい時間となりました、、、☆
(津田の手汗は甘酸っぱくないよ☆)

黒チームの代表のザキさん*\(^o^)/*


忍者や人力車の人のような装いからは
想像できない力強さを応援合戦で見せてくれました!!!

jagzziのようなひよっこを参加させてくださって
ありがとうございました!!!

普段あまりアクティブな活動をしないわたしたちですが
今回大学生による運動会!めいいっぱい楽しませてもらいました!

おつかりまち~₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ 



さてさてつぎからjagzzi新メンバーの自己紹介が始まります!
今年も個性的なおかつやる気のある面白い子たちばかりです!

新生jagzziをご覧あれ!



ばいにゃら~
こんにちは!!
つだです!!

前にjaglog書いたのいつだっけレベルです!どきどきです!


夏休みですね。
わたしは社畜を突き通しております。でもこれだって夏の思い出、べつに水着着たり浴衣着たりバーベキューしたりすることだけが夏イベントじゃないですからね!?!?!?
社会勉強アゲェ⤴︎⤴︎⤴︎⤴︎⤴︎です
物事を多面的に見るチカラ、とても大事だと思いませんか?????


うそです、本当は東出昌大くんと手をつないで歩いた海岸線、したかったです。そうです、ケツメイシ/夏の思い出です。
ああ、太眉よフォーエバー
ムチムチバディーよフォーエバー



前置きが長くなりましたが、今回のjaglogは
『7月のイベントで引退した4年生フルメンバーと現メンバー数人で秩父にキャンプに行ってまいりました!!!』っていうのが本題です!!



キャンプっても、綺麗なコテージに宿泊したのでキャンプっていうか避暑っていうかっていうかっていうかっていう感じでした。

まず、朝10:45に赤羽に集合。
久々の4年生との対面にチキる私、集合時間の40分前に着きます。そうですチキンリトルです。
みんな集合して、久々ぁ~の挨拶、なんだかぎこちない。でも隠せない嬉しさプライスレス。

11時に赤羽を出発して、途中休憩挟みながら14時過ぎに秩父、吉田元気村さんに到着。その間わたしガン寝。
ああ広大な自然よ… 埼玉も広大よのぅ…


お昼はお蕎麦を食べに行ったのですが、お店はすでに閉まってたようですがお店の方のご厚意により無事食すことが出来ました、カムサハムニダ
とても美味しゅうございました

夜はバーベキュー🍖✨
美味しいご飯をみんなでワイワイしながら食べると、さらに美味しく感じますよねぇ。なぜでしょうか素敵!!!

コテージ戻ってワイワイお話ししたり、某Bさんがドヤ顔の得意のトランプゲームで盛り上がったり、、寝たり、、、寝たり、、ごめんなさい私早めに就寝したので寝た記憶しかない、、、とにかく楽しい夜の宴会でした!!!ヒュー!!!!早く寝たけどね!???

二日目は朝11時チェックアウトかと思ったらまさかの10時チェックアウトで焦ってヒヤヒヤモーニング。

そして昼食。
わらじカツ丼、海鮮丼、わらじかつまぶし、お蕎麦、全部美味しゅうございました(2回目)

途中素敵な川発見、もちろん清く正しい少年少女jagzziは車から降ります。
石を投げたり川の中入ったりキャッキャウフフしたり、ああ地味!!!!
でも地味にとっても楽しかったです。

そのあとは203mもの長ーい滑り台(大人200円)にも!乗りました!
平均年齢21歳!!!なにしてんの21歳!!!????

川越の風情あるっぽい街並みで食べ歩きもしました。モグモグコンボ。

帰りの車では西野カナと加藤ミリヤをリピートするも
「重いね」
「声高すぎるよね」
「どんだけ恋愛してんだよ」
「俺無理だわ」
とかまぁ…うん…って感じでした。
私も生まれ変わったら恋愛マスター小悪魔系ガールになりたいです。それで東出まさ(以下略)

そして東京着!!!!
めでてぇ!!めでてぇっす!!
短いようで長かった、そんな1泊2日の秩父旅行は始まりの地・赤羽にて終焉しました。(パチパチパチ)


先輩方には久々に会いましたが、やっぱりみんなパワフルで面白くて、一緒にいるだけで笑っちゃうな~~って思いました。いやまじパワフル。

車をスイスイ運転するメンバーを見て、ああ大人だなぁと思いながら後部座席でスヤスヤしたあたり、わたくしゆとり教育全世代って感じですかね。


もうすぐjagzziにも新メンバーが入ってきてくれます。ワクワクコンボです。


わたしの唯一の大学生っぽいイベント実録でした。ご静聴ありがとうございました!!!!ッシャス!!!

来年の夏はきっと東出まさ(以下略)
たぶん東出(以下略)

【完】
こんにちは!今期代表になりました、みかです!



夏の思い出~♪手を繋いで~♪


・・・ない。


けど、浴衣着ましたよ浴衣!!!


東北支援学生団体Joystudyさんの納涼船イベントに
jagzziメンバーでお邪魔してきました!


東北支援学生団体Joystudy とは!
知らないキミの為に教授して差し上げよう!


東北支援学生団体JoyStudyは東日本大震災を受け、
東北復興のために【楽しく自分達に出来ることをする】という理念のもと、
関東を拠点に活動している学生団体。




金銭的支援、啓蒙活動、現地ボランティアの3軸を中心に活動。


イベントに参加する私たちも、楽しみながら
東北支援をすることができるというワケです!



さて、イベント当日のレポ。


普段みないメンバーの浴衣姿。




ト、トロピカル柄のショートパンツスタイルの浴衣なんて珍しいね!!
(参加する女の子がほぼ浴衣というアウェーのなか、よく頑張りました笑)



一人暮らしの私は、朝から髪型をセットして
14:00にいったん着付けを確認して、脱いで部屋の片付けして、
16:00にもう一度着直すという周到なスケジュールでした。


もう浴衣も一人で着れるようになったよ!?
(一人暮らし3年目、女子力アピ)



まずは東北にまつわるクイズ大会!




近くに座った人たちと、あれやこれや言いながら。

印象に残っているのは、
「福島県が全国一位の出荷量を誇る果物は?」
みたいなクイズ(うろ覚え)


それまでニコニコ眺めていただけの私でしたが、
ふと思い出したんです。

本業がもはや分からなくなっている
農家兼アイドルことTOKIOが
桃をかじって福島をPRしていたことを!!!

全国一位じゃないとあんなPRしないでしょうバリの広告を
CMでも電車でも見かけたことを!



(初対面の人を相手に)
「絶対桃だから!!桃!!絶対!!」




結果から言ってしまうと答えは違いました。


流れるビミョ~な空気。



TOKIOのせいです、私のせいではないです と呟きながら。

残念ながらクイズでjagzziが活躍することはありませんでした。
ドン、マイ。




拗ねながら(嘘)船内をうろちょろ。


撮影会が始まっていました!ジャグジー、シャシン、ダイスキ!
ということで撮ってもらった写真がこちら



jagzzi歴が一番長い私がjの向きを間違えるという軽い失態を犯している証拠写真でもある)


♯ジョイチャリ でツイートすると
もれなく エナジードリンクかヘアオイルがもらえるとのことで即ツイート


全員エナジードリンクを選んだあたりがjagzziっぽいです。笑



浴衣姿のかわいい子を捕まえては写真を撮り、きゃあきゃあ言ってました。


私は遠藤大地こと、遠藤大地を捕まえて(Joystudy副代表!オツカレ!)





ほかの学生団体の人も多く、久々の学生イベントだったので
楽しかったです!!



東北には行ったこともなく、なかなか関わることがなく。。。
こうやってジョイスタさんのイベントに行くたびに少しでも考えるきっかけになっているので
今後もぜひ参加したいなぁと思うところです。


配られたうまい棒の牛タン味??ちょーーーおいしかった
ずんだ煎餅もちょーーおいしかったです、ハイ。でぶ





夏の思い出。feat.Joystudy。thank you。


次の記事もjagzziの夏の思い出!
リア充っぷりを見せつけちゃうぞ~☆☆☆ 乞うご期待!

 

こんばんは!
元代表の上原です。

2014年7月8日
jagzzi創刊9周年イベント「PeakUP」が無事終了致しました。

この場を借りて、イベントにお越し頂いた皆様、関係者、アクターさん全ての方にお礼差し上げます。本当に有り難うございました。


そして、そんなこんなでイベントも終了し、jagzziを引退してから約2週間が経とうとしています。


本当は引退前に思いの丈をつらつらとここに綴る予定だったのですが、書いていく中で何だか整理がつかず、まとまらず、ここまで引きづってしまいました。

このjaglogでは、ジョブズとかいつもふざけてばかりだったので、真面目な事を書くのはこれが最初で最後…

なんだか色んな意味でお恥ずかしい。


それでもjagzziを引退した今、これまでの3年間を振り返ってみて、どれだけjagzziの環境が恵まれていたのかをじわじわと感じているところです。


1人で考えていただけではできなかった事がjagzziに入ったら何でもできて、するといつの間にか1人ではできないと思っていた事も、何だか1人でできるようになっている。怖いものがなくなるし、何でもやってみたいし、できるという感覚になって。
何に対しても「為せば成る」という気持ちになれる団体だから不思議です。


でもjagzziの場合、このことわざの後半「為さねば成らぬ何事も」の部分がとっても要な団体だなって思います。


jagzziを3年間続けてきて、つまり1000日以上メンバーや団体に向き合い続けてきてきたわけですが、その中で小さな達成感はあっても心の底からの大きな達成感を感じるのは数回だけです。


日々、やる事の量も伴う責任感は半端ないし、為せそうにならないことも、時には為したくないことも、自分でどうにか成さなければなりません。

毎日が、「とりあえずやってみる」「つまずく」「考える」「またやってみる」「つまずく」「考える」「またやってみる」…の連続。


でも先輩方も口を揃えて言うように、そこを超えた時に感じる達成感の質は、どんな苦労にも代え難いものがある。やみつきになるものです。

2年生の初イベントの際、イベントオープニングの舞台袖から見えるお客様の顔と声から感じるキラキラ感や高揚感、あの時の感覚はもう後にも先にも味わえないのかなと思います。

なんとなく、これから先の生活を考えた時にも、これほどまでに利害や損得に関係なく何かに没頭できる環境ってなかなかないのだろうなと思うと、本当にすごい場所です。


ただただ先輩の姿を見て学べるものは吸収し、自分の事に必死だった1年目

副代表として、始めてjagzzi全体を見渡し外部とのつながりを強めた2年目

代表として改めてjagzzi内部の強化、自分がやるのではなく皆がやる事を意識し、団体の在り方や存続について真剣に考えた3年目


あっという間に駆け抜けました


やり切ってよかった!本当に皆ありがとう!!!なんてスッキリ言いきれるほどの次元のものではなくて、もちろんまだまだこうしたかった、こうすれば良くなるだろうな、そう思う事なんて山程あってキリはないけれど、でもそうやって常に上を目指したいと思うくらいに、想いが強くて大好きな場所だって事にはかわりないです。


jagzziは今年で10年目。
転換期なのだろうなと思っています。


jagzziは、「自分がやりたいことができる環境がある」というよりも、「自分でやりたいことをできる環境をつくって進めていく」団体です。

誰かのお膳立てはありません。決められたレールもなければ、絶対的なマニュアルもありません。


自分の道は自分で切り開きたい人、webに興味がある、イベント楽しかった、読モが大好き!

なんでもいいからjagzziで活動したいと思う皆さん、是非jagzziに入ってください。そして入ったら、とにかくどんな事があってもまず1年は踏ん張ってみてください。

踏ん張って頑張り切った人にしか見えない素晴らしい景色がある事を私が保証します。



常に何もない時なんて一瞬たりともなくて、本当に毎日涙涙の時もあったけれどそれよりも笑ったことの想い出が濃くて、
私が大好きで大好きでたまらない場所が5年後も10年後も、これからのjagzziを担っていくメンバーにとっても、新しい風を巻き起こす新メンにとっても、web・イベント全ての場面でjagzziに関わる方にとっても、全ての方に愛され、何かを感じてもらえる存在でいてほしいと心から思います。


そして色々なコトが変わっていく中でも、学生だからとかそんな事関係なくて、jagzziという団体のweb・イベント・全てのことが、それだけで価値があるものとして成り立つ、そんな団体を目指し続けることは、前にも先にも変わらないと私は思います。



これからもどうぞjagzziをあたたかく見守って頂けたら嬉しいです。

今まで本当に有り難うございました。
どうも、前副代表の馬場です。

先日のjagzzi創刊記念イベント『Peak UP』を最後に約3年間いたjagzziを引退しました。

その前に、jagzzi 9thイベントに来て頂いたお客様、関係者の皆様誠にありがとうございました。
この場を借りて厚く御礼申し上げます。

そして、冒頭に申し上げた通り、私は学生団体jagzziを引退しました。
と、言ってももう二週間も前のことなのですが・・・笑

振り返ってみると、先輩に誘われjagzziに入って、服が好きなって、イベントを運営する楽しみを知って・・・

キザに言うと、本当にいろいろなことを学ばせてもらったなって思います。

その中でも

~この団体に入って一番良かったことは?~

って、聞かれたら僕は多分

~たくさんの人に出会えたこと~


って、答えるだろうな~なんて思います。
正直、出会ったからって何がいいかわからないし、出会わなくても充実するだろって考える人もたくさんいるけど、僕はとにかくたくさんの人と出会って、お話して楽しかった。
ただ、それだけ。楽しかったからいーや。


まー、引退なんで少し照れくさい話もするけど、「じゃあ、なんでjagzzi続けてこれた?」って言われたら、普通に

メンバーだと思ってます。切実に。

先輩に、後輩、そして同期と。みんな個性があって、キャラもばらばらで、別に飲み会が好きだとか、騒ぐのが好きだっていう訳でもなかったけど、

共通して
~みんなjagzziが好きだった~なって思います。暑苦しいくらいに。

熱いやつが多かったから続けてこれたのかな。


最後に、jaggzi入ってもうひとつだけ良かったことがあります。些細なことではあるけど。

切っても切れなさそうな腐れ縁が出来た事です。

僕は、地元に幼馴染とかいないから少しだけ嬉しいです。少しだけ。


ということで、私は引退しました。これまで関わっていただいた皆様に御礼申し上げます。ありがとうございました。

わたしは引退ですが、学生団体jagzziはこれから続いていきます。これからも学生団体jagzziをあたたかく、時には厳しくご指導お願いいたします。そして、もし、後輩が困っていたりしたら、どうかお力添えください。よろしくお願いいたします。


学生団体jagzzi 馬場琢也