末っ子の話はここまでです。



当時C子のことが発覚し夫に追及、

認めたような認めてないような

曖昧な夫と

上の子たちと話し合いをしようと思っていた矢先の末っ子のの事故。



それからは

C子のことよりも

家族一丸となって

末っ子の回復を祈る毎日でした。




ある意味

夫は末っ子に救われた。




私はその後

そう言った内容を夫に話しました。





決定的なLINEも見せないまま

(そのLINEは最後の札として取っておいたのです)

なあなあと過ごしました。




夫はこれからは末っ子のために

家族のために生きるというので。




ただ、私はいずれC子に慰謝料請求するつもりでした。




で、今回始めた慰謝料請求。




C子に内容証明を送ったあと

相手方弁護士から届いた返信





それは

真っ向から不倫を否定するものでした。





全面否定

まさかこう来るとは思いませんでした。

減額交渉してくるもんだと。




常識で考えたらいけないなってつくづく思いました。




この一枚の文書で気持ちがやられました。

疲弊しました。




とりあえず、わたしがどこまで知っているか探っているのか?

それとも自弁にまで嘘ついてる?




夫とそう言う方向で行こうと口裏合わせた?



いろんな考えが浮かびました。