退院後、初の定期検診。


血液をサラサラにする薬はもう飲まなくても良いですと、、

理由として

(今回詰まった)血管は役目を終えているので、これ以上良くも悪くもならないです。

ある意味ラッキーですよ!とのこと。下手に詰まりが取れてまた血が流れ出すと、再発の可能性が高まるらしい。


どうラッキーなのか良くわからんが、一生飲まないといけないと思っていた薬からは解放されそう。


しかし、バイアスピリンはとても良くできた薬で、この先、他の箇所の脳梗塞を防ぎたいなら飲んでいてもよいですと、、


とりあえず次回の検査までは念のため飲むことにはした。


某国立病院の先生曰く、去年の10月頃から若年層(30後半〜50代)のワレンベルグ発症が異常に増えているということです。

今もその状況は続いており、病院としとも対応に追われ原因を探りたくても時間がないらしい。発病直前の状況など、次回ゆっくり聞かせて欲しいと言われた。


コロナですかね?インフル起因ですかね?はたまた別の何か?