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Jが日本にやってきて、初日を迎えた。

やっと、本当のお帰りが言えたんだ…

 

やっと…と言う気持ちと感慨にふけり、日本語の自曲に歓喜し、

彼の何か吹っ切れたような、今なら何でも出来るような気がする、と、

底抜けのテンションと笑顔を見ていたら、入隊前と何も状況は変わっていないのに、

特級戦士として帰還した事はすごいことなんだなぁ~と微笑ましく感じていた。

 

公演を増すごと、Jとファンのどんどんあがってくる雰囲気に毎日がルンルンした気分だった。

(ポスターがない、宣伝がない、意味不のLINEなどは置いといて…)

 

あっ、ちなみに私は全公演エアー参戦です(´༎ຶོρ༎ຶོ`) ナ、ナニカ…

 

それでもJのこれから頑張っていく、と言う気持ちとファンのやっと言えた

お帰り!!Jの変わらない日本への思いが感じられて、幸せだったんだ。 

 

色んな方の呟きを見たら、一時帰国した時に変わった…と。

今思えばそうかもしれない。セントレアに降り立った時も帽子を目深に。

私も画像で見て、アレッ??と一瞬思ったものの、あまり気にしないことにしていた。

 

そして名古屋最終日。エアーで聞いている私に、その時がやってきたんだ。

ショックで、画像で何度も確認したよ。

 

緑のペンラも確実にいたその目の前で、まるでそれがないかのような発言。

もともと私はオンリーながら、そんなにペンラの色に重きを置いていない。

赤も、緑もJへの愛は確実にそこにある。と思っている。

しかし、緑を否定されたような気がしたんだ。

以前は色んな色が混ざってクリスマスカラーみたいで綺麗ですね☆と言っていた。

でも今回は否定されたような…そんな気がしたんだ。

 

会場のしかもデベソ付近、Jのほんのすぐ傍で緑を振っていた人は、

一体どういう気持ちになっただろう。

ただただ愛をこめて応援しているだけなのに…

 

 

全身ががひや~っとするような感じだった。

 

そして時間をおかず、聞こえてくる韓国語。

そのあとに、「意味、分からないっしょ??フフ」的なJ。

最後はけてく時も韓国語で挨拶してたよね。

横浜からそうなら引っかかりもしなかった。

何故名古屋だけ??

 

訳がわかんない。

私はこんがらがってしまった。

 

そして最後の挨拶。

まるで浜スタのような、入隊前にビャンビャン泣いてばかりいたどんよりとした

気持ちに一瞬にして引き戻された。 

 

これからもっと酷い事をされても… 

自分ではこれ以上どうすることもできない…

 

と。

 

気を許して何でもペラペラしゃべってくれるのはいいのだけれど←嫌だけど。

‘芸能界は複雑だからみんなには言えないことも沢山あるんです。’ って。

 

だったら言わないでほしい。

ステージ上でアーティストが今以上に酷い事をされてもって…

言う事か??? 何もできないファンがどんな思いをすると思ってんだ。

ファンが心配するようなマイナスな言葉は極力控えてほしいと今回初めて思った。

これは今まで感じなかった心境だ。

 

Jの大体の状況はわかっているし、日本語アルバムを出すために

頑張ってくれているのもわかっている。

そして、模索を重ね、自曲に日本語を当てて歌い、

日本ファンの為に心を砕いてくれていることにも涙が出るほど感謝しているんだ。

 

でも、私たちは今まで通りJに寄り添うだけしかできないんだよ。

状況を変えるのはあなた自身。

 

1万円と言う普通よりたっかいチケットを大変な思いで手に入れて、

平日にやりくりしてみんな、参戦してるんだ。

これが、普通の状態だと思うなよっ←加藤風。

だから幸せな気持ちで終わりたいんだ。

 

何が言いたいのかめちゃくちゃになってきたけど、

同様に私の頭の中もめちゃくちゃだ。

 

翌日上がってきたまさにその部分の音声を何か、間違いではないかと、

何度も何度も聞き直したよ。

 

でも、間違いじゃなかった。しっかり彼の口から放たれていた。

昨日はちょっと何でそんな事を言ったのかが理解できなくて、

横浜、大阪との前向きな気持ちだったギャップに追いつけなくて、

放心気味だった。

 

それでも上がってくる急に稼働し始めた意味不明のJYJLINE。

食べ物アップ連続の中にチョコエモン。

…???

さらに理解不能に陥る。

 

彼自身はインスタをUPしたり、ちょっと不気味なドレスコードツイを挙げたりと、通常運転。

また、いつものごとくファンは振り回されてるなぁ~。

 

 

参戦もしていない私の心は、あの瞬間からまだ凍りついたままなんだ。

 

埼玉アリーナで溶けるかな?

 

※でも、やはり名古屋最終日は、最高の最高の最高!愛してる♡

を言わせるほどの盛り上がりだったのは確かなこと。

感謝の気持ちが私の心から消えないようにしっかりと捕まえながら埼アリまで

リハビリだな…。