迷惑よね。

中古のパソコン買いましたしょぼん

出費痛いよね。

とりあえず買いました。.....ということで。

久々に少しPCで遊んでみました。



このころの佐藤さんが一番好き。

PCの壁紙いろいろやって楽しんでいます。




ありました。
青空文庫さまの方に。
桜の木の下に ではなくて 桜の樹の下には でした。
なんか この時代の小説臭プンプンのものでした汗
陰鬱な感じ。
でも この想像力はすごいかも。
桜の樹の下には死体が埋まっている。
突飛もない想像だけれども
なんとなくわかる気がするんだよねぇ

これを機にしばらく青空文庫にお世話になろうかと。
以外にうろ覚えの、でもなんか知ってるっていう本が
意外と多いのに 密かにショック。

既に読んでて当たり前だろうみたいな、でも((;゚Д゚)オレシラナイ状態。
かの有名な 「吾輩は猫である」 とか途中までは結構
普通に覚えているのに文末あたりは実はさっぱりこっぱり。
お恥ずかしい(〃ω〃)

しばらくは読書にふけってみます。
とりあえずは…

坂東眞砂子の 「梟首の島」 の上下巻読み終わってからねー。

↓青空文庫 
著作権の切れた小説等をボランティアの方々が無料でwebに公開してくださっています。
私みたいに、知ってて当たり前なのに以外に読んでないぞ状態の方におすすめ。

桜の樹の下には

梶井基次郎

 
ああ、桜の樹の下には屍体が埋まっている!
 
底本:「檸檬・ある心の風景」旺文社文庫、旺文社
   1972(昭和47)年12月10日初版発行
いつもいつもお買い物行くのに通る道なのに気づかなかった~汗
桜並木だった。
引っ越してきて1年余りがすぎました。
去年はどうして気づかなかったんだろう。

ふと見上げたら咲いていました。
あまりに綺麗だったので写真に撮ってみました。

提灯が可愛い(*´`)

jadore1112さんのブログ

jadore1112さんのブログ


話は変わりますが、美しい桜の木の下には死体が埋まっているとか。
本かなぁ。 元ネタは。

ちょっとこの機会にもう一度、本を探してみようっと。
見つかったらまた報告します。

では
おやすみなさい(=´ω`)ノおやすみだょぅ