お酒でも飲んでなきゃやってられないような気分の私。

ここにつらつらと毒を吐き出しています。

自分が親切丁寧に接客した相手で信頼関係ができていると思っていても

相手が届いた品物に納得がいかないと音信不通になったことがかれこれ2度ある。

友達でも何でもない関係だが親密なメール上だけの顔も知らない知り合い。

でも話や趣味や好きなものの世界観だけは合う。

いつも喜んでいてくれた。

しかし今回ばかりはどうやら違ったらしい。

高額の商品だったからか・・・

正直私が作ったものでもない商品だし、私の責任の負えるところでもなく

海外から買い付けしたオーダーメード品だからひとつひとつ違っても仕方がないことで。

これで彼女は私の元から去っていくのだろうか?

それとも引続き顧客としていてくれるのだろうか?

感想を聞いても何も返事がない。

四年の付き合いだがこういうケースは正直ストレスにもなる。

お金が絡むとさらに厄介なのかもしれない。。

しかし商売だから仕方がない。

割り切る事も時には必要なのかもしれない。

去年あたりから私は物忘れが激しくなった。

お客に頼まれたリングを一度無くしてしまった。

家中ひっくり返して探したが見つからなかった。

それをきっかけにその常連さんは私の元を去っていった。

お金を書留で返却しても受け取り拒否で戻ってきた。

お金の問題じゃないと。

その方は私の店を大変高く評価してくれてサロンと呼んでいてくれて

他人に知られたくない店だと言ってくれている程価値あるものだったらしい。

そういう時はお店を休んだほうがいいですねとあっさりと最後のメールが来て以来

一年以上ブランクが開いている。もう戻ってくることはその人に限っては無いだろう。

今回のお客さんも2号さんになるのだろうか?

私も大切な私物のリングを自分のブログの過去ログを見て発見し

探したが見つからなかった。とても貴重なリングだったのに。

物はさておき、責任と言う名が私をつきまとい、重圧に耐えられないストレスを感じる。

メーラーを見ても返信は一切ない毎日。

まぁいい。。と割り切れるものなら割り切れれば楽になれるのだが・・・
久々に職人になろうと思い、材料は海外から調達して、既に今日日本に到着。
そしてもう1つ届く予定。
それにあわせて、私も自分で作ってみようと見よう見真似でシルバー職人に前回は御願いしていた
内容の作業を自分でやってみようと思って、本日ちょっと高性能のリューターが届いた。

いわゆる銀細工?みたいなことです。

作り方のハウトゥーを教わるために余談も含めて1時間ばかし話をしていたでしょうか。
明日天気が良ければ、ハンマーとか、工具を少し買い足しに行ってきます。

なんでも知り合いが御店を年内に出すかもしれないとかいうことで、
その時は私の本業が発揮されるかもしれないとかで、
ショップのウェブを作って欲しいと御願いするかも?と。。。

知り合いのためならお金とか度外視で頑張ってしまうタチで
マカセトケーと。

好きなことがあったり、没頭したりやっぱり私はモノ作りが好きなんだと実感しました。
しかも形あるもの。
ウェブは形があるようで無い。
触れない。

そのシルバー職人は今は結婚して家族のためにシルバー屋を辞めましたが
先輩から作ってもらったというサンフェイスというモチーフがあるのですが
インディアンジュエリーではとてもポピュラーなデザイン。
これがまたすごいヘッドを持っていて、手作りらしくそれと同じのが欲しいとかれこれ
二年前から言っていたっけ。

ただ子育てしているママ?OLには終わりたくなかった私。

だからいつかは何かを作る人になっているかもしれない。

いや、そうありたい。。

単なる自己満足でもいい。

暇なママは世の中結構沢山いる。

私は少し風変わりかもしれないけど、そういう背中を子供に見せたい。

そしてそういう職人仲間と一緒にいつか仕事?を肩を並べてしたいなぁ。
世の中の男性の何割りが浮気がばれていないと思っているでしょうか?

良く言いますが女性の鋭い直感というものは大抵当たります。

完全に男性の嘘を見抜いているものです。

見ても泳がせている場合もある。

確信が見つかるまで。

証拠を集めたりとか。

大抵の男性は嘘をつく時しどろもどろで、訳のわからない言い訳をしたりします。
言葉巧みにつっこまれると、大抵しどろもどろになり、訳のわからない言い訳をする。w

女性は家の物が1つ無くなっただけでおや?と思うものです。

仕事だという言葉を信頼してあげることも大切ではありますが
私はそうやって何度か見抜いてきた経験が有ります。

正々堂々、出来ない浮気ならしないほうマシ。w
いっそ本気の方が私はいいと思います。
相手にも失礼ですしね。

青空の下、誰のとがめもなく御付き合いできることがベストですね★

二月上旬、私は車で交通事故にあいました。
私は優先道路の比較的広い道路。

相手は私から向かって左の止まれが少し標識より下がった地点にある細い路地。
そこは十字路でした。

確かに相手の運転席から向かって左側は見通しが悪いのはわかる。
しかし私はまさか直進してくるとも思わず交差点のど真ん中で逃げ切れず追突されました。
相手の運転手の顔をずっと見ていたので判るのですが私の方、つまり右方確認を完全に怠っていたんです。

私は病院に行く途中だったのですが、
やむなく寸断され、警察を呼び、事故の届出を。

相手は警察が来る前に、

「確かに僕が右側をちゃんと確認していませんでした、それは保険会社に正直に御話します」

と。。。

しかし、いざ、相手の保険会社から電話が来ると、
一時停止をし、左右確認をしたと報告しているではないですか!?

私は呆れて頭に血が上り、相手の保険会社の担当の女性に怒り狂いました。
虚偽の報告をしていると。。

相手の車は国産車。聴けば新車で購入して10ヶ月もたっていないレガシー。
昨日、物損事故から人身事故に頭にきたので切り替えて、
相手に過失致死がつくかどうかは不明ですが、処分が下されれば減点等の処分があるでしょう。

人はどうして、事故を起こすと自分が悪いと判っていても
心に嘘をつくのでしょうね。

私は正直者なので、事故を起こして仮に私が悪くても保険会社には正直に話をしてきました。

なんだか気持ち悪いくらい親しげに話してきて、(昨日警察車両の中)
私におべっかでも使っているのか?と。

携帯に連絡しても、事故翌日出ない。
会社に電話したら外出中。
その後すぐに相手の保険会社から電話があり、当人に直接連絡はしないでくれといわれました。

しかし、「すみません、御電話頂いたとき、会議中だったものでして電話に出られませんでした」 と。

「嘘つけ!」

と心の中でつぶやいていました。

過失割合が少しでも増えたり減ったりするものだから
嘘をつきたくなるのも判らないでもないですが、
真実は真実。

しかも!昨日の現場検証、おまわりさんには右側を確認しなかった
と今度は、翻してるんです。

ぶつかって損傷した、車を見れば判ること。
相手の車は300万のローンだけ残るのか。修理しても270万かかるとか。
そんなことは、知ったことではないです。

おまわりさんにくってかかって、ですからもう廃車だって、とおまわりさんに主張。w
写真も持ってこないで少し怒った様子。おまわりさんもそんなの知らないですよとw

私の車も修理するのに今の段階では保険じゃまかないきれない損傷で
車軸が曲がってしまったので走行はでき、修理ができたとて、車両価値は無い。
しかも外車なので、国産車より部品代が高い。

この事故一体いつカタがつくんだろう。。
私はムショウにストレスが溜まると買い物に走る謂わば買い物依存症かもしれない。。。
と前から気がついている。

高額な商品を購入していた時期も一時期ありましたが
最近はチープな物(100キンとかではないですが)例えば被り物が好きなので
毎日のように帽子を2000円未満で購入してしまったり、
はまり症な部分があったりします。

ちょっと危険だなぁ・・・とは思いつつやめられない。

まぁカード破産しているとかそういうレベルではないので問題はないのですが。

買ったその瞬間は満たされた気分になる。
でも買ったその後で、しばらく放置していたり。

皆さんはそういったことないですか?

ストレス発散のはけ口が他にあれば、恐らくこの買い物依存症?も無くなるのかもしれないですね。
仕事が充実していたら買い物する暇もそうそう無いでしょうが
でもその反動が怖い。

仕事をしてお金が入ってくる=お金が出て行く。(お金を使う)
最近はタバコがやたらと増えました。
体に良いことひとつもないと判っているのに。。

今日も結局、1500円のシップスで香水と、アイシャドウをマリークアントで2つ購入しました。
どちらも私を癒してくれる品物なので、これについては問題ないのですが。

香水=香りが私を癒してくれる。
アイシャドウ=御化粧が大好きなので、美を保つためには女性として必須アイテム。

理由がつかないものに関しては要注意アイテムだと、思ってしまいます。