本日までなので取り急ぎ。

 
月見御朱印が頂けます。
 
 
 
来月は御大礼と禮祭御朱印を
いただけるようです。
 
 
 
後で再編集するかも。

鳥居が気になり

参道(?)を進んでみました。

 

この前に伺った神門寺の住所が「塩冶」

何となく気になったので参拝~

 

 

山(?)の麓が塩冶神社(鹽冶神社)。

ここは前の鳥居との中間地点あたり。

 

 

到着~

 

手水舎

 

 

 

拝殿。

なぜか正面からの画像なし。。。タラー

 

御祭神は

・塩冶毘古命

・塩冶毘売命

・塩冶毘古麻由彌命

・焼太刀大穂日子命

・譽田別命

・大山祇命

・塩冶半官高貞命

 

塩冶毘古命(大国主命の御孫神)と

妻の塩冶毘売命を

主祭神としてお祭りしているそうです。

 

塩冶という地名が付いたのは726年だそう。

産土の神として鎮座されているようです。

 

塩冶半官高貞命は、

鎌倉時代の武将だそうです。

 

 
       
 本殿と拝殿

 

 

稲荷社

 

 

社務所が無人だったため

御朱印については未確認です

(2019年9月現在、Web検索で1件だけ

見つけたので、おそらくあると思われます。)

検索すると社務所が出てくるので

事前に問い合わせしたほうが良さそうです。

 

 

 
塩冶神社:島根県出雲市上塩冶

駅から徒歩で向かいました。

神門寺(かんどじ)です。

 

 

 

 

 

出雲風土記に登場した場所で

寺院名は豪族・神門臣からとか。

(出雲風土記には神門臣がつくった

「新造院」がこの辺りにあったそう)

 

弘法大師が御堂で

「いろは四十八文字」を著したことから

「いろは寺」とも呼ばれているそうです。

 

阿弥陀如来様と十一面観音様をまつっています。

 

 

本堂

 

弘法大師堂

 

 

 

秋葉社

 

 

御朱印は庫裡(の玄関)で頂きました。

 

 

 

神門寺:島根県出雲市塩冶町821