スマホ交換になり<アプリに保存してた下書き消えましたアセアセ

しばらく色んな方の記事拝見をしていました

ボチボチゆる~く更新しますm(__)m

 

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他の候補地もあったのですが

車を借りれたのが1日分なので

特に行きたい所をピックアップ

 

そのうちの1つが須佐神社です。

 

 

御祭神は勿論、須佐之男命ですが

稲田比売命

足摩槌命(あしなづちのみこと)

手摩槌命(てなづちのみこと)

もお祭りされています。

 

 

周辺を散策していないので分かりませんが

境内は細長い印象でした。

 

 

拝殿と本殿

 

本殿の裏手には大杉(千年杉)

すごく立派でした~おねがい

 

残念なのは木の根元にお賽銭があったこと。

神社の方が回収に苦労していたので<すごい体勢でしたガーン

普通に賽銭箱に入れたほうが良いと思います。

 

 

  

拝殿手前にある「塩の井」

須佐の七不思議のひとつで

稲佐の浜につながっているといわれています。

 

かすかな塩味を感じる水

柄杓からもそれが分かりますね

 

 

反対側には「天照社」がありました。

 

 

御朱印は社務所(授与所?)で頂きました。

 

 

 

 

須佐神社:島根県出雲市佐田町須佐

 

久しぶりの更新になりました


何回か参拝している櫻岡大神宮。


拝殿も七夕仕様でした✨


仙台七夕期間限定御朱印をいただきました。
8月8日までの授与だそうです。



これも限定。(200冊)
思わずお願いしてしまいました。<猫好き


七夕は明日の最終日にちょっと見ようかな~
見れたときには追記します🎋




**追記 **
雰囲気だけ味わいました(駅東口です)



すぐ移動しちゃいましたアセアセ

次の目的地に走行中

鳥居の記号が出てきた。

気になって伺った神社です。

 

 

 

 

御祭神は

木俣神(このまたのかみ)

 

 

母神の八上姫命が大国主命に

会いに行く途中で産気づき

御子神を安産された。

 

その時に使ったのが

生井(安産の水神)

福井(産児幸福の水神)

綱長井(産児寿命の水神)

 

それが神社名の由来とのこと

(看板等参照)

 

 

手水舎

 

 

 

 

 

古事記によれば

須世理姫(大国主命の妻)を恐れて

木の俣に御子をかけて

因幡に帰った。

御子の名を木俣神、

まはた御井神という。とのことです。

(看板参照)

 

 

安産の御利益すごそうですね

 

 

伺った時には社務所は開いていなく

御朱印の有無についても

分からないです

(検索したら画像があったので

御朱印はあるようです)

 

 

御井神社:島根県出雲市斐川町直江