日々、勉強。
このところ、お仕事をもらっている翻訳会社さんから、
顧客獲得のためのSEO対策なるもののお手伝いをさせられて、
自分なりにいろいろな文章の訳文を作ってみた。
そのたびに、いろいろ指摘を受け、
ああ、これではいけないんだな、とちょっと自己嫌悪。
お金をいただいてお仕事をしている以上、
「わかりません」「知りません」では通用しないのが現実。
とても良心的な会社なので、勉強させていただきながらのお仕事なのだけど、
なんとも申し訳ない気持ちになってしまう。
がんばって勉強しなくては。
ちょっと反省。
顧客獲得のためのSEO対策なるもののお手伝いをさせられて、
自分なりにいろいろな文章の訳文を作ってみた。
そのたびに、いろいろ指摘を受け、
ああ、これではいけないんだな、とちょっと自己嫌悪。
お金をいただいてお仕事をしている以上、
「わかりません」「知りません」では通用しないのが現実。
とても良心的な会社なので、勉強させていただきながらのお仕事なのだけど、
なんとも申し訳ない気持ちになってしまう。
がんばって勉強しなくては。
ちょっと反省。
「群れ」の表現について
時々、英語と日本語で、片方にはたくさん表現方法があるのに、
もう片方にはひとつかふたつしか表現することばがない場合がある。
例えば、日本語で「おいしい」といえば、
「まったり」「まろやか」「舌触りが良い」とかなんとか、
食べ物を讃える表現が無数にある。
でも、英語では、
delicious
good
nice
など、本当に限られたことばでしか表現しないような。
私の勉強不足かもしれないけれど。
で、今回、その逆と思われることばについて考えてみた。
それは、
「群れ」
日本語では、「群れ」といえば、どんな動物(人間含む)の群れでも当てはまる。
しかし、英語では、動物の種類によって、「群れ」に対する単語が変わってくる。
例えば、
魚の群れ=school
(「めだかの学校」はここから来たのか、と思ってしまう。)
ライオンの群れ=pride
大きな動物(牛など)の群れ=herd
犬や狼の群れ=pack
あとは、いろいろな状況に応じて使えそうな
swarm
group
drove
このほかにもいろいろあるので、調べてみるのも楽しいかも。
もう片方にはひとつかふたつしか表現することばがない場合がある。
例えば、日本語で「おいしい」といえば、
「まったり」「まろやか」「舌触りが良い」とかなんとか、
食べ物を讃える表現が無数にある。
でも、英語では、
delicious
good
nice
など、本当に限られたことばでしか表現しないような。
私の勉強不足かもしれないけれど。
で、今回、その逆と思われることばについて考えてみた。
それは、
「群れ」
日本語では、「群れ」といえば、どんな動物(人間含む)の群れでも当てはまる。
しかし、英語では、動物の種類によって、「群れ」に対する単語が変わってくる。
例えば、
魚の群れ=school
(「めだかの学校」はここから来たのか、と思ってしまう。)
ライオンの群れ=pride
大きな動物(牛など)の群れ=herd
犬や狼の群れ=pack
あとは、いろいろな状況に応じて使えそうな
swarm
group
drove
このほかにもいろいろあるので、調べてみるのも楽しいかも。

