昨夜は、赤坂見附にある「ジュンバタン メラ」という
インドネシア料理の店に。

ジュンバタン メラ 赤坂店[インドネシアレストラン]

地下鉄 赤坂見付駅 2分
〒107-0052 東京都港区赤坂3-20-6 日住金赤坂ビルB1

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※2007年8月23日現在の情報です
店に入るとそこはバリ?
アジアンな内装で広い店でとても落ち着いた雰囲気。

インドネシア料理は、タイともマレーシアともちょいと違う。
インドネシア風串焼きや暑い夏をぶっ飛ばせとばかりに
辛い炒め物をいただく。
辛いといってもそんなに辛くなく、味はまあまあかなあ。

飲み物はビールのあとは、初のグルジアワイン。
インドネシアなのになんでグルジア?ってのは
よくわからなかったのだが、初のグルジアワインのお味は?
というと、かなり不思議な感じ。
なんと表現したらいいかわからないけど、いわゆる
普通飲むワインとは何かが違う。
とはいえ、すべていただきましたが。。。。

話も盛り上がった。
今年いろいろな楽しい仕掛けを仕込んで、来年こそは
楽しい仕事生活を!ってところですね。
話だけでなく実行していこう。



私の頭の中の消しゴム 」のソン・イェジンにやられ、
借りてしまった。
(すっかり韓流にはまるおばさまたちと一緒だ。。。)

ラブストーリー
¥2,500
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家の中でふと見つけてしまった母の手紙。
それは母の若かりし頃のもらったラブレター。
自分の恋愛と交差しながら、物語を進んでいく。

なんでしょう?なんだか美しいです。
韓国の田舎と奏でる音楽が素晴らしく合ってます。
曲名わからないけど、クラシックが素晴らしい。

内容はというと、うーん、泣かせるようにもっていってるけど、
そのポイントでは泣けなかったなあ。
ただ、セカチューでもそうだったけど、別れのときよりも
楽しそうな二人の恋愛が泣けるんだよなあ。
あーあんな頃もあったなぁ(あったっけ?)とか思い出したりして。
もう幸せそうな場面を見てると、もう駄目です。。。。
そこで泣くのは僕だけか?

まあ主人公の二人が本当に素敵です。
まあ特にソン・イェジンですけど。。。

韓流おっさんブーム到来?


沖縄もの。

深呼吸の必要
¥3,990
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沖縄のとある島にサトウキビを収穫するバイトをするために、
若者たちが集まる。
それぞれに問題、悩みを抱え、逃げるように沖縄にやってきた。
バラバラの6人が最後には。。。。

もう本当淡々とサトウキビを刈っていく。
しかし、その風景が癒される。
そして、たまに問題?というかそれぞれの悩みを
打ち明けたり。
癒されるが、本当に眠気を誘う。
というか、寝てしまった。

そんな映画ではあるが、出てる人は結構すごい。
香里奈、成宮寛貴、谷原章介、そしてなんと長澤まさみ。
長澤まさみは最初あまりの地味な役に気づかなかった。
けど、よく見ると長澤まさみじゃ~ん。
とちょっと喜びを覚えました。

なんといっても、沖縄の生活がうかがえるのが素敵。
都会生活に疲れた人が癒されるために見るのだろうなあ。
タイトル通り、もっと深呼吸することが必要だよって。

おじぃの言葉「なんくるないさぁ~」がたまらなく心に響きます。



仕事関係の韓国の方に連れられ、
赤坂見附の「一龍」という店に。

http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13002778/

赤坂には韓国料理屋は数多くあれど、ここがお奨めらしい。

とりあえず、焼肉。
ロースとカルビがうまかった。
値段は正確にはわからなかったが、そんなに高くないらしい。

結構焼肉とビールで満腹になってきたころに、焼酎登場。
そして、飲み方が初体験。
急須?のようなものに、きゅうりスライスを入れて、
そこに焼酎を注ぎ込む。
ほんのりキュウリの香りがして、焼酎ストレートも
少し飲みやすくなる。
キュウリがアルコール分を吸い取ってくれるのだ!と
その方は言い張るが、ストレートはストレート。
かなり、パンチ効いてました。

最後の締めにテグタンクッパ。
かなり煮込んである感じ~。
胃を落ち着かせて、家路に着きました。


ムゲンプチプチ って知ってます??

あのプチプチ(エアキャップ)が永久にできるというつわものです。

すごいなあ、こんなのを商品化してしまうなんて。。。

結構売れちゃうのでは??


メタボ社長と連夜。

店はこちら。

焼とん・焼とり・焼酎 黒提灯 赤坂[モダン大衆酒場]

地下鉄千代田線 赤坂駅 2分
〒107-0052 東京都港区赤坂3-6-12 山翠会館B1~B2

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※2007年8月16日現在の情報です
餃子を食べる予定が夏休みで閉まっており、
近くにあった店に。

豚肉料理がメインらしいが、焼とん、豚しゃぶ、コロッケと
なかなかいい感じでした。

そして、焼酎も銘柄豊富で、醸造元ごとに分けて、
メニュー表示がしてあり、親切でした。

すっかり満腹になって、なぜかカラオケに行って、
夏バテをぶっ飛ばして帰りました。

とぶっ飛ばしたと思ったら、寝不足気味。。。。
ほんと熱すぎるよ、東京。




なんとなく買ってしまった。

パイロットフィッシュ (角川文庫)/大崎 善生
¥500
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なんだか不思議な物語。
40過ぎのエロ雑誌の編集者が主人公。
これを聞くと変な話と思うかもしれないが、
実は、純愛?恋愛?小説。

元彼女からの19年振りの電話。
そして、現在と19年前を行き来しながら話が展開する。

とっても爽やかな文体で村上春樹風とでもいうのかな?
そんな嫌いではないが盛り上がることはない。
しかしポツポツと素敵な言葉が散りばめられている。

一度出会った人とは永遠に別れることはできない。
なぜなら、記憶には生き続けるから。

記憶はなくなることはない。
忘れることはあっても消えることはないから。

みたいな感じの言葉が散りばめられている。
そんな言葉を見るたびにいろんなことが思い出される。

本当に記憶って怖いと思った。
いい記憶、悪い記憶様々あるが、それを含め今の自分がある。
そして、過去の自分は変えることは出来ない。
出来るのは今後の自分のみ。

出会いを大切に。
そして、未来を大切に。

続編っぽいやつがあるらしいので、とりあえずそれも読んでみよう。



キャンプ2日目。

突然、起こされ寝ぼけ眼のまま、火のそばに行くと、
既に焼きそばが出来てました。
(Aニーキはすごいっす。)

ウコンの力のおかげもあり、食欲旺盛。
モリモリと食べさせていだきました。

そして、片付け開始。
結構素晴らしいチームワークで片付け完了。

そして、向かうは、ラフティング!
http://www.gdexr.com/

死んでも文句を言いません!という誓約書を書き、
ライフジャケットなどを着込み、場所移動。
そして、オールの漕ぎ方、落ちたときの対処法などを習う。

6人1ボートで乗り込み、川を下る。

気持ちい~い~。

川と木に囲まれた中を下っていく。
ちょっと激しめのところもまあクリア。
ゆるやかな流れの場所でも川に飛び込むもOK。

またまた、気持ちい~い~。

スタッフの方の「もうすぐゴールです。」の声とともに
最後の難所へ。

すると、、、、、、、

岩にど~ん!!

俺もど~ん!!

みるみるうちに傾くボート。
投げ出される俺。
落ちます、流されます。。。。

やばいと必死にボートのロープにしがみつき、
ボート内に這い上がったのだが、ボートは岩に座礁中。
訳わからず恐怖に震える。

通り過ぎる他のボート。
最初は笑っていたのだが、他のボートのスタッフも
事の重大さに気づく。

近寄るスタッフ。
しかし、急流で近づけない。

何したらよいかわからない状態で岩の上にいると
俺らのボートのスタッフが、なんとかボートを滑らせ、
無事に川の上に舞い戻った。

もうぐったりでゴールに到着しました。

あとでスタッフに聞いたところ、座礁はかなりの事件だそうだ。
俺が投げ出されたとき、ロープを放していたら、水流に巻き込まれ、
かなり危険だったようだ。
俺のスタッフは、罰金が取られるそうだ。(かわいそうに。。。)
まあ貴重な体験をさせていただきました。

そして、昼はなぜか流し素麺食べ放題屋に。
結構待たされ、店内に。

おー回ってます、素麺が。
かなりの速さで回ってます。
素麺をかなりの量いただきました。
しばらくは素麺いらないというぐらいに。

料金は、600円。(やすっ!)

と満喫した長瀞を後にしたのでした。

しかし、自然っていいですね。
かなりのハードスケジュールだったにも関わらず、
ストレスレスって気がしてます。
(まあラフティングのおかげでかなりの筋肉痛ですが。。。)
 
キャンプといってもブートキャンプではありません。

土日を使い、約20人という大人数でキャンプへ行ってきました。

場所は長瀞。
http://www.nagatoro-camp.com/auto_camp/index.htm

9時に四谷に集合し、10時ぐらいには3台の車で出発!
サービスエリアに寄りながら、13時ぐらいにキャンプ場着。

うーん、どうしましょう?ということで、なんとなく川へ。
冷たくて気持ちいい。
早速心が洗われた気分。

そこそこ遊んで早速「かんぱーい!!」

自然の中で飲む昼間のビールはもう最高。

で、なんとなく晩御飯の準備を開始。
(とはいえ、僕はほとんど働いてません。。。。)

いつの間にかカレーやらなんちゃらやらいろいろと出来上がる。
(それにしてもあのバジルパスタはまずかったあ。)

そして、また「かんぱーい!」

かなり盛り上がってきたところで、キャンプファイヤー!!
(キャンプファイヤーより花火のがよかったかな?)

そして、程よい時間に温泉へ。
露天にジャグジーといろいろ盛りだくさん。
うーん、気持ちよい。

体もさっぱりとしたところで再度「かんぱーい!」

何時までベラベラと話したことでしょう?

皆疲れてきって、就寝。
と思ったのだが、バンガロー狭くない?
ということで、車で就寝。

即、落ちて一日目終了。