家に帰って、録画ものを見ちゃいました。

だんだん展開していくストーリー。

香取しんごの過去が気になる、気になる。

これからのことよりも過去が気になるなんて。

なにが昔にあったのだろう??




録画してあったので、観てみた。

ちょっと暖かなホームドラマ風と勝手に思いこんでいたら、
大間違いでした。

なんか展開が気になって仕方ない状態に。

つうか誰を信じたらいいの??

誰が仲間で誰が敵?

細かなセリフが素敵だったり。。。

久々に野島作品にはまりそうです。


お友達とイタリアご飯屋さんでご飯。

30歳も半ばになるといろいろ考えますねえ。

それぞれの生活、それぞれの人生。

20代のときよりもそれぞれの違いが大きくなっているような。

そして、自分だけのことを考えればいいわけでもなくなってくる。

その中でも前向きにやらねばならぬ。

悩ましい。

でも、その想いがなくなったら、老け込むだろうなあ。

と、仕事な話をいろいろしながら、ワインをたらふくいただいた。

なんかこういった話を夜を徹してしてみてもおもろいかも。

ただ、眠くなっちゃうから駄目か。。。。

サイボウズ というグループウェアを作っている会社の
社長さんの仕事術?本。

ちょいデキ! (文春新書 591)/青野 慶久
¥767
Amazon.co.jp

タイトル通り、めちゃできるビジネスマンになろう!
というのではなくて、ちょっとだけできる人になろうを
目指して書かれた本。

数時間でさらっと読めてしまうのだが、なんか気分が乗らない、
やる気が出ないみたいなちょっと凹み気味な時にいいかも。

時間を有効に使う、生産性をあげるみたいな本は
多く出ているが、それはみんながみんなやるのは無理
という考えのもとに書かれていて、わかりやすい。

で、ほんとにちょっとしたことだったりするので、
あーこれならできるね、って思わせる。
そして、無理して頑張らなくてもいいんじゃんと
不安になっている気持ちを解消してくれるでしょう。

ということで、やる気満々なときにはお薦めしないが、
ちょっと凹んでるときにはお薦めな本。




昨日は仕事関係の新年会。

場所はなんだか四谷の飲み屋さん。

えーと、名前は忘れました。

で、適度にご機嫌で、2軒目に行ってしまった。

そこが失敗。

また、飲みすぎた。

眠いし、だるい。

あーなんで調子に乗ってしまうのだろう?

今年こそはと誓ったはずなのに。。。

今日から頑張るか?

昨晩は、島根料理の店「主水」。

主水 四谷店[島根郷土料理]

地下鉄丸ノ内線 四谷三丁目駅 1分
〒160-0004 東京都新宿区四谷3-11-4 池田ビル1F

ぐるなびで詳細情報を見る

※2008年1月22日現在の情報です

島根というか壱岐なのか魚介系中心。
なんかあまり他ではないような魚があったなあ。

さばの刺身だったり、かに味噌(松葉がに?)だったり、
かに鍋だったりを食べた。

かに鍋はかにもりだくさんだったなあ。
かに鍋といいつつ、かにが見当たらないようなところもあるので、
まあよかったのかな?

お酒は焼酎の種類がいまいち。
というか、島根の焼酎を揃えてるらしいが、
知らないものばかり。

年齢が結構いってる方々が多かった。
20代な感じはいなかったな。
おじさま、おばさまたちが落ち着く店なのでしょう。

なんとなくタイトルと表紙に惹かれて購入。

枯葉色グッドバイ (文春文庫)/樋口 有介
¥790
Amazon.co.jp
一人の女刑事が未解決の殺人事件を追う。
そこにもう一つの殺人事件が発生。
そこで、先輩だった刑事がホームレスになっていることを知り、
事件解決への助けを頼む。

結構楽しめました。
まあ細かいこと言えば、いろいろあるのだろうが、
娯楽作品として読むにはおもしろい。
軽くドラマ化してもおもしろいかも?
(映画にするまでではないなあ。)

事件を解決?というか推理していくホームレス。
ホームレスの文化というか生き方にも触れ、
考えさせられたりする場面も。
ただ、推理というか謎解きのところがイマイチなんだよなあ。
伏線がないというか。。。。。

家族だったり、ホームレスだったり、人生だったりと
いろんな要素が含まれているミステリーです。

なんかテレビでやっていたので、録画して観ました。

バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディション
¥2,952
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日本経済の危機を救うために、タイムマシンでバブル崩壊前の
タイムトラベルする話。

いやー意外とおもろかったー!
深く考えちゃうと駄目だけど、単純に笑って観るぶんはいい。

広末涼子のはっちゃけぶりがいい。
まあもともと広末好きではあるが、なんかはじけてる感が素敵。
阿部寛もいいですねえ。

1990年のバブルの頃は高校生だったので、リアルには
わからないが、話だけ聞いてるとほんとにこんな時代
であったらしい。
いやーそんな時代があったとはほんと驚きですわ。

大学生のときに終わる寸前のディスコに行ったが、
あんな盛り上がってなかったなあ。
少しは味わってみたかったものです。

さらっと笑いたいときに観ればいいかも。


昨日は、グアムに行ったメンバーらと新年会。

いやー楽しい時間を過ごしました。

相変わらずなんだか大笑いさせていただきました。

で、問題はそのあと。

カラオケ行ったまでいいが、終わったのが5時。

家着いたら、5時半。

起きるのが6時半。

ということで、タクシーで寝た30分ぐらいで今まで持ちこたえてます。

30オーバーなのにみんな元気ね。

が、限界に近づきつつあるので、帰途につこうかと。

お疲れ様でございます。



四谷三丁目の「ふうふう亭 」という店に。

基本は、鉄板焼き&お好み焼き、そして、焼酎の店。

とんぺい焼きは、チーズが入ったりして、ちょっと変わった風だけど、
おいしかったぜぃ。

お好み焼きもふんわりと山芋が効いてる感じでおいしかったぜぃ。

で、焼酎の種類も豊富だったぜぃ。

基本的にみなおいしい店でした。

おもしろかったのは、

「なんで鉄板焼きと焼酎の店を始めたのですか?」

の問いに、

「鉄板焼きと焼酎は儲かるから」

とのこと。

当り前のことだが、リアルに聞くとおもろい。

ということで、お気に入りが出来ましたとさ。