んにちは、けんたです。

 

 

いきなりですが、あなたは筋トレ

というとどこを鍛えるイメージが

ありますか?

 

 

筋トレというと腕だったり、胸筋

だったり、腹筋だったりとだいた

いこの辺りを鍛えることをイメー

ジしたと思います。

 

 

このイメージには共通点がある

ことがわかりますか?

 

 

実は全部上半身に偏っています。

 

 

つまり多くの人が筋トレというと上

半身を鍛えることしか考えません。

 

 

下半身を鍛えようとする人はなか

なかいませんよね。

 

 

たしかに下半身は鍛えても見えに

くいところなので、周りから褒めて

もらえずにやらない人が多いです。

 

 

上半身は鍛えてるけど下半身はや

ってないという人が実際多くいます。

 

 

上半身を鍛えて下半身を鍛えない

と下の図のようになってしまうかも

しれません。

 

 

 

 

わかりますか?

上半身がごつくて、下半身が細

くてすごく不格好ですよね。

 

 

あなたが目指しているのはこん

な風になることではないと思い

ます。

 

 

下半身のトレーニングをさぼっ

てしまえば、それだけあなたの

理想の体を作ることから遠退く

ことになると思ってください。

 

 

下半身は太もものトレーニングがメインです。

 

 

太ももを鍛えることで次の

メリットがあります。

 

 

・代謝が上がる

太ももの筋肉は大きいために鍛

えるだけで体全体の代謝が上が

って何もしていなくてもカロリーを

多く消費するようになります。

 

 

つまり脂肪がつきにくくなります。

 

 

・冷え性改善

下半身の筋トレによって血のめ

ぐりが良くなって冷え性が緩和

されます。

 

 

・成長ホルモンの分泌が増える

筋肉が多く存在する下半身を鍛

えるとそれだけ多く成長ホルモン

が分泌されます。

 


この成長ホルモンはテストテロンと

呼ばれ、モテホルモンと言われてい

て女性を惹きつける効果があります。
バンバンにフェロモンが出せるということです。

 

 

 

こんなにメリットがあります。

 

 

ここまでくればあなたは下半身

を鍛える大切さを分かってくれ

たと思います。

 

 

もう一度言いますね。

 

 

上半身だけでなく下半身のトレーニングも行ってください。

 

 

下半身を鍛えるトレーニングは

主にスクワットがあります。

 

 

自重バージョンとバーベルを使

うバージョンと様々にあります。

 

 

次の記事で下半身のトレーニン

グ方法を紹介したいと思います。

 

 

1週間に1日は下半身を鍛える日

を取り入れてください。

 

 

これを読んだあなたに少しだけ

やってもらいたいことがあります。

 

 

普通にスクワットするのではなく、

ダンベルがある場合はダンベルを

両手に、ない場合は水を満タンに

入れたペットボトルを両手に持って

スクワットをしてみてください。

 

 

手に重いものを持つだけで負荷が

強くなることを実感してください。

 

 

では次回は詳しいトレーニング方法

を紹介します。

 

 

ありがとうございました(^^)

 

 

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