こんにちは!

Great Teacher TOMMYです!

 

今回のテーマは

「絶対に忘れない方法」

 

 

勉強をしていると

なかなか覚えられない事って

よくありますよね?

 

 

また、せっかく覚えたことも

1日経ってしまえば

すっかりと忘れてしまう。

 

 

こんなこともよくありますよね。

ではどうすれば覚えたことを

忘れずに済むのか。

 

 

何度も繰り返して覚える。

確かにそれも十分効果があります。

しかしどうですか?

 

 

いざ何度も繰り返して

同じことを覚えようとするのって

結構つらくないですか?

 

 

また何度も繰り返して覚える作業は

時間をかける割には

忘れやすい一面もあります。

 

 

だから今回の記事で

アナタに伝えたいのは

 

 

最小限の努力と

ちょっとした工夫で

最大限の効果を生み出す。

 

 

まさに”MAGIC”を

特別にお教えいたしましょう。

 

 

これを知っているだけで

どんな暗記事項も

誰よりも短時間で

しかも忘れることなく

全て覚えることができます。

 

 

暗記にかける時間が

一気に減る分

他の勉強に回す時間が増えるし

貴重な睡眠時間も増やすことができます。

 

 

実際私は

このMAGICを使いこなしてからは

睡眠時間が1時間増えました。

 

 

逆にこのMAGICを知らなかった頃は

暗記にものすごく時間がかかったし

他の勉強にもあまり手が回らず

睡眠時間も少なかったので

本当につらかったです。

 

 

このMAGICさえ知っておけば

それくらい結果に違いは生まれます。

点数にして60点

睡眠時間も1時間

 

 

今勉強で悩んでいるアナタは

絶対に知っておくべきMAGIC

それは、、、

 

 

暗記場専用場所を設ける

 

 

もちろん暗記のテクニックは

他にもいろいろあったりするでしょう。

 

 

しかし一番暗記で

効果的なテクニックは

暗記専用スペースを

作ってしまう事です。

 

 

他には何もしない

ただ暗記だけをする。

そんなスペースを作る事が

最も効果的です。

 

 

どこにそのようなスペースを作るか。

それはもちろんアナタの自由です。

しかしテレビやパソコン、本など

何かしらの誘惑があるような場所はNG

 

 

そのスペースに行けば

暗記しかすることがない。

そんな場所を作る事が

最大の秘訣です。

 

 

 

~結論~

アナタの暗記を効率よくするには

 

○暗記専用スペースを作る

○ほかの誘惑は作らない

○暗記しか絶対にしない

 

 

この3点を明日から

意識してみてはいかがでしょうか。

 

 

という事でさっそく

暗記専用スペースを

家の中で作ってみてください。

 

 

ちなみに私の暗記専用スペースは

裏口玄関でした。

暗記するときは必ず

裏口玄関で覚えてましたね。

 

 

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!

こんにちは!

Great Teacher TOMMYです。

 

今日のテーマは

「生物」

 

 

前にも何度か

記事を通して

お話したことがありますが

 

 

生物は理科三大科目の中で

最も満点が取りにくい科目です。

そのせいか生物選択者の数も

物理に比べると少なめです。

 

 

しかしあまりにも残念なことに

多くの人がとんでもない誤解を

生物にしているのです。

 

 

生物は物理や化学と違って

満点を取りにくいですが

実は高得点を狙いやすいのです。

 

 

一見矛盾しているように思えます。

しかしこれは事実です。

 

 

生物専用のしっかりとした

ある勉強法を行えば

確実に高得点を狙う事が

できるようになります。

 

 

そしてその勉強法を

知っているかどうか

 

 

ただそれだけで

確実にテストの出来は

大きく変わります。

 

 

知っているだけで

理科の点数が

一気に上昇。

 

 

逆に知らないと

理科の点数は

いつまでも低いままです。

 

 

 

生物専用の勉強法。

その最大のコツは、、、

 

 

答えを見てから考える。

 

 

生物だけに通用するコツです。

生物は実際に起こっている現象を

どれだけ理解できているかが

アナタに問われています。

 

 

だからこそ

正しく理解できているか

それを知るために

敢えて先に答えを見ておくのです。

 

 

そしてなぜその答えになるのか。

そのプロセスをしっかりと

勉強すること。

 

 

これこそ生物の勉強法における

最大のコツです。

 

 

~結論~

アナタが生物で高得点を取るためにすべきことは

○答えから先にみる

○なぜそうなるかを考える

○このとき方を繰り返す

 

 

それではこの3つを

今すぐに10回唱えてみましょう!

 

 

 

今回はここまで!

また次回お楽しみに!

こんにちは!

Great Teacher TOMMYです。

 

 

今日のテーマは

「センター地理」

 

 

アナタは地理が得意ですか?

ちなみに私は地理を

選択していませんでした。

私は日本史選択者でした。

 

 

そんな私にセンター地理のことなんて

教えることができるのか。

そう思われるかもしれません。

 

 

はっきり言いましょう。

大丈夫です。

 

 

この記事を書くにあたって

私自身の力だけでは

不十分なことは百も承知です。

 

 

そこで今回はスペシャル助っ人として

センター地理を3年連続で満点を取った

私の大親友に協力していただきました。

 

 

なぜセンター地理を

3回も受けているのかはお察しください。

以下彼のことはA君と呼びます。

 

 

 

センター地理の問題そのものは

難しくありません。

しかしなかなか満点を取ることができないのは

様々な理由があるからです。

 

 

〇図表の読み取りが多い

〇出題可能地域が多すぎる

〇問題量が多い

 

 

問題の難易度もありつつ

時間的な制限もあります。

これを同時にクリアするのは

相当難しいです。

 

 

そんな状況でなぜA君は

3年連続で満点を取ることができたのか。

もちろん3年ともセンター本番です。

プレッシャーも十分にかかっていました。

 

 

A君がいったい

どんな勉強法をしていたのか。

気になりませんか?

 

 

決してA君は毎日12時間勉強していたとか

そんなまじめな子ではありませんでした。

むしろ1時間するかしないかのレベルでした。

 

 

そんななかでどうやって

最大限の結果を生み出したのか。

今日はその秘訣に迫ってみましょう。

 

 

これを知っておけば

間違いなくあなたも満点

どんなに難しい問題でも

90点は絶対にとることができます。

 

 

逆にこれを知らないと

どんなことが待っているか。

A君は次のように言っています。

 

 

 

センター地理は点が取りにくい。

だからこそ点を取っておくことで

センター試験でいい波に乗れる。

 

 

確かに彼は3年とも

センター試験の点数は

ずば抜けてよかったです。

 

 

とはいえ、二次試験で2回も

大失敗をしてしまったので

3回もセンター試験を受けることに

なってしまったのですが、、、

 

 

しかしこれは間違いなく

彼の言う通りです。

 

 

センター試験で最初に受ける科目は社会です。

その社会でいい点数を取れば間違いなく

センター試験全体の点数が一気に上がります。

 

 

逆に社会で点数を取れず

いい波に乗れないままだと

センター試験では

微妙な点数しか取れません。

 

 

最初が肝心。

まさに社会で点数を取れるかどうかが

アナタのセンター試験の良し悪しを決める

重要な勝負です。

 

 

その社会で満点をとれるチャンスがあるなら

当然狙いに行かないといけませんよね。

 

 

 

満点を取って

いい波に乗って

志望校に受かって

華やかなキャンパスライフを過ごすのか

 

 

微妙な点数を取って

いい波にも乗れず

滑り止めにも落ちて

もう一回センター試験を受けるのか

 

 

 

アナタはどちらのルートを選びますか?

正解のルートはもちろん

満点を取るルートです!

 

 

 

それでは、A君直伝

センター地理満点の秘訣を

お教えしましょう。

 

 

それは、、、、

 

 

知らない地域が出たら

地図を見て

地形、気候、農業、工業に絞って

大きな特徴だけを

まとめたノートを作る。

 

 

 

〇知らない地域がでたら

 地図を見る

 

 

どこに何があるのか。

これを把握しないと

そもそも受験資格はありません。

 

 

しかし覚えようとする必要は

全くありません。

みるだけでOKです。

 

 

何回も繰り返しみることで

なんとなく位置関係を覚えます。

 

 

〇地形、気候、農業、工業に絞る

 

 

センター地理で出てくる問題の8割は

この4つのどれかです。

 

 

この4つを意識して

情報を絞ることで

80点は固くなります。

 

 

逆に言えば

この4つを意識しない勉強では

点数を取れたり取れなかったり

不安定な成績になってしまいます。

 

 

〇大きな特徴だけを

 まとめたノートを作る

 

 

これが一番大事です。

確かにA君は地理を勉強するとき

1冊ノートを持っていました。

 

 

一度だけ見たことがあるのですが

そこには各大陸の情報が

まとめられていました。

 

 

A君は次のように言っています。

 

 

全部書く必要なんてない。

絶対に大事な情報は

試験問題に出てくる。

 

 

それを資料集を見て確かめる。

事実ならノートに書いておく。

 

 

そして問題を解くとき

そのノートを見ながら解けば

確実に正解できる。

 

 

もし新しい知識なら

それを追加して書けば

また一つずつ新しい知識を

ゲットできる。

 

 

わかりましたか?

これこそセンター地理で

三年連続で満点を取り続ける

最大のコツです。

 

 

 

~結論~

アナタがセンター地理で

満点を取るためにすべきこと

それは、、、

 

 

○地図帳を見る

○特徴があったら資料集で確認

〇大事なことだけノートに書く

 

 

それではさっそく

アナタにお願いがあります。

とても簡単です。

 

 

大事なことをまとめるノートを

今すぐに1冊用意してください!

表紙に必ず

「地理ノート」と書いてください。

 

 

たったこれだけです

絶対にやってくださいね。

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!

こんにちは!

Great Teacher TOMMYです。

 

 

今日のテーマは

「苦手科目の克服」

 

 

ここでアナタに質問です。

 

 

アナタは苦手科目を

持っていますか?

 

 

数学は本当に無理

数字見るだけで吐き気がする、、

 

 

国語とか何を言ってるのか

全く理解できない、、

 

 

英語とか勉強する

意味が分からない、、

 

 

そもそも苦手科目というか

全部苦手すぎて困ってる。

 

 

こういった気持ちや考えを持っている人は

びっくりするくらい多いです。

 

 

私自身もそうでした。

現役時代は国語が大の苦手でした。

というよりも大嫌いでした。

 

 

私だって何度も何度も

思ったことがあります。

 

 

自分は理系だから

別に国語ができなくても

他の科目で何とかなる。

 

 

でも実際はそんなことありません。

はっきり言ってこの考え方は

めちゃめちゃ甘かったです。。

 

 

理系だろうが文系だろうが

国語の試験は受けることになります。

 

 

あなたがどこの大学を目指していても

基本的には全科目の試験を

受けることになります。

 

 

だからすべての科目を

アナタは勉強しています。

 

 

当然いろいろな科目を勉強していれば

少なくとも3つくらいは苦手意識を持ちます。

もっと言えば、全科目とも

苦手意識を持つことだってあります。

 

 

苦手意識を持つのは当たり前。

そう思うのはあまりよくないかもしれません。

しかし、苦手意識をもつのは

多少仕方がない部分もあります。

 

 

 

でも大事なことは

そこから先です!!

 

 

この科目は苦手だ。

だから克服しよう!

 

 

この意識にしないといけません。

もちろん克服するのは

そんなに簡単なことではありません。

 

 

でも不可能ではないんです。

そして今回アナタにお伝えしたいのは

 

 

お手軽にできる

苦手科目の克服の仕方

 

 

これをするだけで

大きくあなたの運命は変わるでしょう。

 

 

実際苦手科目が一つ減るだけで

どれだけの点数が上がるかを

アナタは知っていますか?

 

 

某大手塾の極秘データによれば

1つ苦手科目が減るだけで

どんな人でも60点は上がるそうです。

20点から80点になるんです。

 

 

当然これだけの違いが

一つの科目だけで生まれるなら

合格率も大きく変わります。

 

 

今回教える方法をするだけで

あなたの点数は

確実に60点、いやもっと上がるでしょう。

少なくとも100点は上がります。

 

 

 

それでもまだアナタが

ここから先を読まないなら

それは構いません。

 

 

なぜならそれで落ちて公開するのは

アナタだけだからです。

私は何も後悔しません。

 

 

合格した人と一緒に

落ちた人をバカにします。

もちろんそこにアナタはいるでしょう。

 

 

でも悪いのは私ではありません。

ここから先を読まなかったアナタです。

行き場のない怒りや悲しみを

持つことになるのはアナタだけです。

 

 

 

さぁ、どうしますか?

 

 

 

そんな後悔を絶対にしたくないなら

しっかりとここから先を読んで

その手に合格を手繰り寄せましょう。

 

 

苦手科目を克服するために

やってほしいことは、、

 

 

 

人に説明する。

 

 

 

化学的な調査によって

実際にこんな結果が出ています。

 

 

人間の脳はとても精密にできていて

受け身的な勉強よりも

能動的、積極的な勉強のほうが

効果が高いと証明されています。

 

 

つまり

人に教えてもらうよりも

人に教える、説明するほうが

はるかに勉強の効果が高まります。

 

 

そこでまず最初に

苦手克服したい科目を書きましょう。

その次に

特にどの分野を克服したいかを書きましょう。

 

 

この時絶対に

「全部」と書いてはいけません。

 

 

 

この「全部」というフレーズ。

はっきり言って言い訳です。

それではいつまでたっても

苦手克服できません。

 

 

しっかり自分が

何を苦手としていて

何を克服したいのか。

その現実を受け入れ迷う。

 

 

そこからがスタートです。

 

 

どの科目のどの分野を克服したいのか。

これが確定したらあとは1つ。

 

 

その分野の勉強を

友達に説明する。

もしくは説明すイメージを持つ。

 

 

これだけで

単にその分野を勉強するよりも

はるかに効率よく勉強できます。

 

 

もしその途中で

うまく説明できないとか

わからない部分が出てきたら

わかる人に聞きましょう。

それが一番です。

 

 

ちなみに最近のおすすめは

わからない人で

LINEグループを作って

説明しあうというのがあります。

 

 

教え子がこれを実践していて

非常に理にかなっていると思いました。

ちなみにその教え子は

去年、大阪大学工学部に現役合格しました。

 

 

間違いなく

この勉強法は効果があるということを

ご理解いただけたのではないでしょうか。

 

 

~結論~

アナタが苦手克服をするために

すべきことは、、、

 

 

○克服したい科目を書く

○克服したい分野を書く

〇人に説明する

 

 

 

それではさっそく

アナタにお願いがあります。

 

 

紙に大きな文字で

克服したい科目を書いてください。

そしてその下に

苦手克服したい分野を書いてください。

 

 

あとはそれに合わせて人に説明しながら

一つずつ勉強してください!

 

 

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!

こんにちは!

Great Teacher TOMMYです!

 

今日のテーマは

「英語の長文読解」

 

 

アナタは英語の長文が読めますか??

きっとその答えはNOかと思います。

 

 

英語を勉強し始めて

英語に慣れていって

少しずつ分かるようになったとき

絶対にぶつかる壁があります。

 

 

それが「長文読解」です。

 

 

せっかく英単語も順調に覚えてきて

せっかく文法も理解できてきて

せっかく簡単な英作もできてきたのに、、

長文になると全く意味が分からなくなる

 

 

こんなことはよくあります。

でもどうやって読めばいいのか

全くわからない。

そんな人は本当に多いです。

 

 

 

しかし長文読解は

どんな理由があったとしても

絶対にできるようにしなければなりません。

 

 

なぜならばどんな試験でも

長文読解は必ず出てくるからです。

センター試験でも短時間で2題ほど読んで

正解を積み重ねないといけません。

 

 

実際センター試験でも

これくらいの量の英文を

20分以内で解く必要があります。

(場合によっては10分の時も)

 

 

しかしそんなことができる解き方なんて

学校ではなかなか習うことができません!

いちいち英文を一文ずつ訳す

学校のやり方なんてはっきり言って非効率!

 

 

だからこそ今日の記事では

誰も簡単に攻略することができない

「長文読解」という高い壁を

簡単に乗り越えるコツを

お教えいたしましょう。

 

 

はっきりいってこんなコツを

教えてくれる人は

ほとんどアナタの周りにはいません。

 

 

だからもしここでアナタが

これから先を読まなかったら

本当にもったいないです。

 

 

せっかく周りのライバルに

大きく差をつけるチャンスが

目の前に転がっているのに

それを簡単に見過ごしてしまうのは

本当にもったいない!

 

 

周りのライバルも

アナタと同じように

長文読解で苦しんでいます。

 

 

そんな今だからこそ

この記事を読むべきです。

しっかりとその目に焼き付けてください。

 

 

 

長文読解を攻略する

最大のコツは、、、

 

 

話のテーマを理解する

 

 

目の前にある文章が

いったいどんな文章なのか。

これを理解することこそ

最大のコツです。

 

 

当たり前のように思いましたか?

そうです。当たり前です。

しかしその当たり前ができていないんです。

 

 

そしてその当たり前を

しっかりとできるようになるために

読むべきポイントは、、、

 

 

〇タイトル

〇各段落の最初と最後

〇最初と最後の結論

 

 

その文章がどんな文章か

どんな主張の展開をしているのか

主張の根拠は何か

 

 

これらをチェックすることで

どんな文章かを

7割はイメージできるようになります。

それだけで十分です。

 

 

残りの3割は

イメージができてから読めば

すぐに理解できるでしょう。

 

 

これこそどんな長文でも

一発で読めるようになる

最大のコツです!

 

 

 

~結論~

アナタが英語の長文読解を

できるようになるためにすべきこと

それは、、、

 

 

〇話のテーマを理解する

〇タイトルや段落の結論からイメージ

〇主張、結論のチェック

 

 

それではこれらを意識してもらったうえで

次の文章を読んでみてください!

 

 

I have a dream that one day this nation will rise up and live out the true meaning of its creed "We hold these truths to be self-evident, that all men are created equal"

 

I have a dream that one day on the red hills of Georgia, the sons of former slaves and the sons of former slave owners will be able to sit down together at the table of brotherhood.

 

I have a dream that one day even the state of Mississippi, a state sweltering with the heat of injustice, swelteringwith the heat of oppression,will be transformed into an oasis of freedom and justice.

 

 

 

さて、この文章の意味は

どんな意味でしょうか。

大体でいいので考えてみてください!

 

 

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!

 

 

 

 

※日本語訳

私には夢がある、それは、いつの日か、この国の国民が立ち上がり、「われわれは、すべての人間は平等に造られていることを自明の真理とみなす」というこの国の信条を真の意味で実現させるという夢である。

私には夢がある。それは、いつの日か、ジョージア州の赤土の丘で、かつての奴隷の息子たちとかつての奴隷所有者の息子たちが、兄弟として同じテーブルにつくという夢である。

私には夢がある。それは、いつの日か、不正と抑圧の炎熱で焼けつかんばかりのミシシッピ州でさえ、自由と正義のオアシスに変身するという夢である。

こんにちは!

Great Teacher TOMMYです!

 

今日のテーマは

「化学の勉強」

 

 

いきなりですが今日は先に

はっきりと言っておきましょう。

 

 

化学はとても

点数がとりやすい。

 

 

しかし意外にも多くの人が

化学をうまく勉強できていない。

勉強できていないから

しっかりと点数も取れていない。

 

 

だからこそ今すぐにでも

アナタは正しい化学の勉強法を

知ったほうが良いでしょう。

 

 

速く知れば知るほど

周りのライバルとの差は

どんどん広がっていきます。

 

 

後でもいいや。なんて思っていたら

逆にライバルにどんどん差を

つけられてしまいます。

 

 

今回の記事を読んでいただけたら

必ずあなたは化学が得意になり

最高の得点源になります。

 

 

 

そもそもなぜ多くの人が

化学を得意にできていないのか。

いろいろな理由がありますが

やはり大きな理由としては

 

 

〇範囲が広すぎる

〇新しい知識が一気に増えて困る

〇イメージしにくい

 

 

こういった理由が考えられます。

確かにこれは事実です。

だから苦手になるのもわかります。

 

 

だからこそ勉強しがいがあるんです。

ここで踏ん張って勉強すれば

絶対に周りよりも10歩リードできる。

 

 

範囲が広いのは事実ですが

その範囲もしっかりと分析すれば

実は一気にわかりやすくなります。

 

 

そこで今回はアナタが持っている

化学への苦手意識を取り除くべく

アナタの誤解を一から全部

ぶっ壊していきたいと思います。

 

 

ここで誤解を壊して

周りよりも化学をより効率よく勉強して

周りよりも高得点をとれるようになって

志望校に合格するのか

 

 

このまま誤解を持ち続けて

周りと同様に化学を苦手のままにして

周りよりも低い得点を取ってしまう可能性を残して

滑り落ちにも不合格するのか

 

 

アナタはどちらを選びますか?

 

 

そんなことあるわけない。

そう思うのは自由ですが

残念ながらそんなことは

大いにありますよ。

 

 

私自身は化学が得意になってから

一気に成績は伸びましたし

化学の苦手な教え子が

化学をできるようになってから

志望校のランクが2段階、偏差値にして20

たった2か月で上がりました。

 

 

冒頭でも話したように

化学のように本来なら得点の取りやすい科目を

得意にできることは相当有利になります。

 

 

今のうちから得意にすることで

確実にアナタの合格は近づきます。

しっかりと誤解を壊していきましょう!

 

 

さて、化学の範囲は広い。

それは事実です。

しかしこれこそが

最大の誤解です。

 

 

これからいうことは

たとえ何が起こっても

絶対に覚えておいてください!

いいですね?

 

 

 

化学とは、、、

 

 

 

理論化学

無機化学

有機化学

 

 

この3つだけとまずは覚えてください!

この3つは同じ化学なのに

全く異なる分野です。

だから化学が難しく感じるのかもしれません。

 

 

でもわかりやすく言えば

この3つは、ポケモンの最初の三匹

(今もそうかはわかりませんが、、)

みたいなものです。

 

 

三者三様ですが

それぞれがどういう特徴を持っているのか

そしてそれぞれをどうやって勉強すればいいのか

それさえ理解すれば大したことはありません。

 

 

それさえちゃんとできていれば

すぐに結果が出ます。

そこでここからは

実際にそれぞれをどうすればいいのか

しっかりと解説していきます!

 

 

 

理論化学

 

 

最初は知識を固めましょう。

原子、イオン、周期表

それぞれたくさんのキーワードが出てきます。

 

 

それぞれがどういうものかを説明できるように

理解していきましょう。

 

 

ある程度知識が固まってきたら

次に計算問題を解けるようにしましょう。

基本的に科学の問題の60%は

計算問題が占めています。

 

 

この分野の攻略が

これからのアナタの成功につながります。

 

 

理論化学とは

知識を暗記して

特定のとき方を使う

暗記と計算のハイブリッド問題

 

 

例)44.8Lの水素は何molか

 

答)44.8÷22.4=2mol

 

 

こたえはたったこれだけです。

しかしながらこれをとくためには

「1molは22.4L」という知識が必要です。

 

 

理論化学には

酸と塩基、酸化と還元

こんな分野があります。

 

 

これらがどういうものか。

それを根本から理解していないと

無機化学で苦しむでしょう。

 

 

なぜなら無機化学では

多くの物質が酸化還元反応をするからです。

 

 

そしてこれは有機化学でも同じ

○○基は還元性が高い。

だから~~な反応をする。

こういった内容も出てきます。

 

 

このように

関連性が非常に高い化学は

1つの知識だけで3つくらい問題を

簡単に作ることができます。

 

 

となると、すべての知識を叩き込むのは

もちろん素晴らしいですが

あまりにも効率が悪いです。

 

 

ポイントとなる部分を

いかに効率よく覚えるか。

これが大事になるでしょう。

 

 

覚えるべきポイントは

・基本的な知識

・元素の名前、番号

・酸と塩基の定義

・化学の法則

 

 

特に法則をしっかりと覚えておくことで

計算問題はかなり簡単になります。

 

 

 

無機化学

 

 

基本的にこの分野は暗記です。

関連性がなくて非常に覚えにくいですが

次の点を意識するだけで

簡単に覚えることができます。

 

〇身近なもので考える

 

様々な現象がアナタの身の回りで

意外にも起こっています。

山頂で沸騰が早いのは

気圧が低いから。

 

 

こういった知識、情報を持つことが

この分野では訳立ちます。

 

 

〇様々な知識と関連付ける

 

例えば、、、

「濃硝酸に解けない元素は何か」

これはかなり特徴的なものです。

 

 

そしてこの特徴を持った元素が

他にもいくつかあります。

同じ特徴をもった元素は

それでまとめて覚えましょう。

 

 

そしてなぜ溶けないのか。

その理由が「不導体を作るから」

ならば「不導体を作るのは〇〇」

 

 

こうやって逆の方向からも覚えていき

どんどん関連付けて覚えるのが

この分野の唯一にして最大のポイントです。

 

 

ちなみに答えは

「Fe・Ni・Al・Cr・CO」です。

 

 

〇色や形は実際に写真でみる

 

前の記事でも話しましたが

イラストで覚えることは

文字で覚えることよりも

圧倒的に記憶効率が良いです。

 

 

〇類似した問題を解く

 

よく無機化学では

こんな問題が出ます。

 

 

最初の箱に5つくらいイオンがあって

様々な物質を順番に入れて反応させ

それぞれの段階でどのイオンが回収できるか。

 

そしてその色は何か

それぞれの化学反応式は何か。

 

 

どこの大学の入試でも

このタイプの問題は

超頻出問題です。

 

 

だからこそ何度も解いて

解き方のパターンに慣れましょう。

 

 

この4点さえしっかりと意識して

1つずつ覚えていけば

確実に点数は取れるようになります!

 

 

 

有機化学

 

 

この分野は

化学の世界ではよく言われますが

まさに「化学のパズル」です

 

 

しっかりと基本のルールさえ覚えれば

あとはそのルール通りに作業するだけ。

 

 

つまりそのルールの暗記が大事です。

だからこそ、「官能基」、「精製法」の名前や形は

しっかりと覚えましょう。

 

 

しかし覚えるとは言いつつも

すべきことは単に覚えるだけでは

解けるようになりません。

 

 

一つルールを覚えたら

一つ問題を解いてみる。

そしてその問題で使ったルールを

確認して覚える。

 

 

この分野で最もメジャーな問題は

「構造決定」です。

 

 

しかしこれも

基本のルールを覚えて

問題に慣れていれば

めちゃめちゃ簡単です。

 

 

それさえできたら

この分野は楽勝です。

 

 

以上です!

ここで述べたことを絶対に忘れずに

問題を解いていきましょう。

 

 

 

~結論~

アナタが化学を得意にするためにすべきこと

それは、、

 

 

○理論化学はポイントだけを覚える

○無機化学は4点を意識して記憶する

○有機化学はルールを覚えて問題に慣れる

 

 

 

ということで早速お願いがあります。

今日はとても簡単。

 

 

この3つを10回唱えましょう!

バカみたいかもしれませんが

意識するためには必要なことです!

 

 

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!

こんにちは!!

Great Teacher TOMMYです。

 

 

今日のテーマは

「古文単語」

 

 

 

アナタは古文が得意ですか?

私は古文が本当に苦手でした。

 

 

なぜ昔の人はこんなにも

難しい言葉をあえて使うのか。

理解に苦しんだこともありました。

 

 

少し面白いデータがあります。

これは教師をやっていて

手に入れたデータです。

 

 

高校1年生、2年生、3年生それぞれ100人に

「それぞれの科目がどれくらい得意か」

このようなアンケートを取ったところ

 

 

学年が上がるにつれ

古文が得意な人の割合が

半減してくことが分かりました。

 

 

高校1年生で得意な人は56%

高校2年生だと32%

高校3年生だと16%

 

 

そしてなぜドンドン得意な人が減っていくのか。

その理由を私なりに解析してみました。

すると明確な理由が1つ出てきました。

それは、、、

 

 

 

覚えるべき古文単語が

どんどん増えているから

 

 

一般的に受験で必要な古文単語の数は

最低でも300個といわれています。

そのため多くの参考書や単語帳は

その倍の600個近く単語を載せています。

 

 

学校はもちろんそれを覚えさせてきます。

つまりドンドン負担が大きくなっていき

最終的に覚えた単語も

すぐに忘れてしまうようになってしまうのです。

 

 

せっかく必死になって覚えた単語も

すぐに忘れてしまっては

模試や受験で全く手がでません。

それでは意味がありませんよね。

 

 

そのせいでしょうか。

多くの受験生は古文に対して

ものすごい苦手意識を持っています。

 

 

単語も難しい。

文法もややこしい。

文章も何を言っているのかわからない。

 

 

しまいには

古文は捨てて現代文で得点を稼ごうなんて

考えを持った生徒もいるくらいです。

 

 

きっとこれを読んでいるアナタも

古文で悩んでいるのではないでしょうか。

 

 

そんなアナタに朗報です!

 

 

 

今日はアナタのその悩みを

一からすべて解消する

奇跡の授業を行います!

 

 

これを受ければ間違いなく

アナタは二度と古文に対して

苦手意識を持たなくなります。

 

 

それどころか

ドンドン古文が読めるようになって

いつの間にか古文がアナタの得点源に

なっていることでしょう。

 

 

古文嫌いだったアナタが

たった一回限りの授業を受けるだけで

古文が得意になる。

こんなことはほかにはあり得ません!

 

 

だからこそもし今日アナタが

この奇跡の授業を受けないなら

一生、古文が苦手のままです。

いつまでも得点は伸びず

国語で大した成績も取れません。

 

 

別に自分は理系だから

国語なんて関係ない。

そう思っているなら大間違いです。

理系にとって国語はものすごく大事です。

 

 

なぜならばセンター試験の特性上

理系学生が受ける大学の大半が

国語の圧縮配点がなしで

そのままの点数で判断することが多いからです。

 

 

つまりセンター試験で国語の点数は

そのままのちに響いてきます。

二次試験の足切りにかかるかもしれません。

 

 

つまりあなたが理系だろうと文系だろうと

国語はものすごく大切な科目になってきます。

センター試験に限って言えば

古文だけで50点もあります。

 

 

ここで50点きっちりと獲得するか

いつも通り22点を取るのかでは

雲泥の差です。

どちらがいいかは明白ですよね

 

 

今から絶対に奇跡の授業を受けてください!

後悔はさせません!

それでは始めます!

 

 

 

アナタが古文に対してもつ苦手意識や偏見

それらは全てとある理由から来ています。

先ほども言いました。

 

 

覚えるべき単語が多いから

 

 

だからこそ逆転の発想をしてください。

 

覚えるべき単語が多いから苦手意識を持つ

覚えることができたら苦手意識はなくなる

 

 

つまりあなたが持つ悩みは

必要な単語さえ覚えれば

しっかりと解決できます。

 

 

そこで今回アナタにお教えしたいのは、、、

 

 

絶対に忘れない古文単語の覚え方

 

 

 

そもそもなぜ古文単語は覚えにくいのか。

少し考えてみましょう。

 

 

原因1:複数の意味があるから

 

 

古文単語の特徴は

1つの言葉に3つほど

意味があることです。

 

 

例えば「さがなし」

1.意地が悪い

2.口が悪い

3.いたずら好き

 

 

3つともなんとなく雰囲気は似ていますが

意味は異なっています。

また、複数の意味を持っていることで

文脈に合わせた意味を考える必要もあります。

 

 

原因2:なんとなくで覚えるから

 

 

さっきの「さがなし」も

なんとなく意味が似ていますよね。

 

 

でもそうやって「なんとなく」で覚えてしまうと

正確に覚えておらず、脳に刻まれないので

いつの間にか忘れてしまうのです。

 

 

原因3:現代語の意味と混合するから

 

 

例えば「あした」

現代語なら間違いなく「明日」です。

つまりTomorrowですよね。

 

 

しかしながら古文単語の「あした」は

1.朝

2.翌朝

 

 

Tomorroswの意味はここにはありません。

こうした違いを理解するのにも苦労します。

 

 

 

こうした理由があることを理解したうえで

どうすれば効率よく単語を

覚えることができるのか。

そのキーワードは、、、

 

 

3I

 

一気に

イラストで

イメージを

 

 

これが最大のキーワードです。

しっかり1個ずつ検証していきましょう。

 

 

一気に

 

 

多くの人が必要な古文単語の数は

300個程度です。

英単語が2000個といわれていますが

それと比較すればかなり少ないです。

 

 

少ない単語数だからこそ

何度も何度も単語に触れることが

大事になってきます。

 

 

よって古文単語を覚えるときは

1日に40個から50個を覚えるペースにしましょう。

いったん全部覚えたら文章を読んでみる。

最初は全く読めないかもしれません。

 

 

でも、読み終わったら再び単語を覚えていく。

覚え終わったら再び文章を読む。

すると今度は前回より確実に読めるようになっています。

 

 

この繰り返しです。

だんだんと文章が読めるようになれば

今度は文章から単語の意味を予測できるようになります。

それによってさらに単語の意味を脳に深く刻むことができます。

 

 

イラストで

 

 

私たちの脳は

文字の羅列よりもイラストのほうが

より鮮明に記憶できることは

化学的に証明されています。

 

 

こんな経験はありませんか?

一昔前に流行した芸人を見て

「あ~~顔は浮かぶけど名前が出てこない、、、」

まさにこれがその現象の具体例です。

 

 

よく単語帳には

その単語がどんな場面で使われているのか

そのイラストが描かれています。

それとセットで覚えると記憶効率は上昇します。

 

 

よく暗記をするときに

語呂合わせを使う人がいます。

もちろん語呂合わせも立派な暗記手段です。

 

 

しかし語呂合わせも文字の羅列です。

本当にはまったものでないと

突然忘れることもあります。

 

 

イメージを

 

 

これは2種類あります。

一つは「どんな場面で使われているか」

もう一つは「プラスかマイナスか」

 

 

その単語が実際に文章中で

どういった風に使われたのか。

それを1つでも理解しておくだけで

単語の意味がずっと頭に入ってきます。

 

 

また、その単語の意味が

プラスの意味か

マイナスの意味か

それをわかっておくだけでも

やはり十分効果的です。

 

 

例えば「いみじ」

プラス:素晴らしい

マイナス:ひどい

 

 

この2つのイメージを持っておくだけでも7

絶対に忘れることはありません。

おそらくこの瞬間

アナタは「いみじ」を覚えたのではないでしょうか。

 

 

3I

 

一気に

イラストで

イメージを

 

 

これを意識しておけば

確実にアナタの単語記憶は

今までの5倍はかどること間違いなし。

 

 

 

~結論~

アナタが古文単語を覚えるためにすべきこと

それは、、、

 

○一気に覚えて

○イラストを使って

〇イメージをもって

 

 

3Iこそアナタを助ける最大のポイント

そこで早速あなたに

やってほしことがあります。

 

 

古文単語帳の最後の5ページに

書かれている単語を

3Iを意識しながら

覚えてください!

 

 

必ず今までより確実に短い時間で

しっかりと暗記できるはずです!

 

 

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!

こんにちは!!

Great Teacher TOMMYです。

 

今日のテーマは

「計算力」

 

 

いきなりですが

こんなことを一度くらいは

聞いたことはありませんか?

 

 

「インド人は世界一計算が速い」

 

 

数学の世界では

0を発明したことで

インド人が尊敬されています。

 

 

そしてインド人には

ものすごい方々が

いらっしゃいます。

例えば、、、

 

 

サティア・ナデラ

 マイクロソフトCEOとして活躍

  

 

 

スンダルピチャイ

  google CEOとして活躍

 

 

ニケ―シュ・アローラ

  元ソフトバンク取締役

 

 

 

彼らはあくまで一例です。

しかしその一例のすごさからも

よくわかるように

 

 

いま世界中で活躍している企業に

必ずインド人の方がいることは

間違いなく断言できます。

 

 

それくらい

インド人の方は

能力が高いです。

 

 

ではいったいなぜ

彼らはこんなにもレベルが高いのか。

その理由の一つが

「ずば抜けた計算力」

 

 

彼らが通っていた大学は

超エリートだけが通う場所でした。

そんなエリートたちが集まる中で

彼らはずば抜けた成績を

出していたのです。

 

 

その躍進の一因が

「ずば抜けた計算力」

そしてこれを武器に

彼らはさらに活躍していったのです。

 

 

計算力はもちろん試験でも

かなり役立ちます。

でも社会に出ればあまり意味がない。

そう思う方も多いです。

 

 

しかしとある有名人は

次のように言いました。

 

 

 

私は計算力が大事だと思う。

試験で役に立つというのもある。

だが、一番の理由は

社会に出て、アナタの前に立ちはだかる問題を

解決するために賢い選択が必要であり、

そのための計算ができないと

アナタは社会で活躍できない。

だから計算力は大事だ。

 

 

ただ試験の問題を解くためではなく

どれくらいの会社の規模を立ち上げるのに

どれくらいの期間がかかって

どれくらいの金額が必要か。

 

 

こういったことを計算できる力。

それが社会で活躍するために必要で

それを身に着けるには

普段からしっかりと計算力を

身に着けるべき。

 

 

そういう意味を込めて

彼はこんな発言をしたのでしょう。

 

 

こういった話からも分かるように

計算力を持つことは

アナタの人生に何の損にもなりません。

 

むしろ計算力があればあるほど

アナタの人生はどんどん

いい方向に向かっていくのです!

 

 

計算力があればあるほど

速くて正確な計算ができる。

その分、一問にかかる時間も減って

見直しの時間も増える!

 

 

計算力がないと

正確にできても時間がかかってしまい

一問にかかる時間も増えて

見直しなんてできない。

それどころか問題を全て解けない、、

 

 

こんなことはよくあります。

だからこそ、何度でも言います。

計算力は大事です!

 

 

計算力を身に着けて

志望校に行き

さらに社会でも通用する力を得て

大金持ちになるか

 

 

計算力を身に着けず

行きたくもない大学に行って

社会で壁にぶつかり続けて

ド貧乏になるか

 

 

どちらを選ぶのは

もちろんアナタの自由ですが

一択ですよね。

 

 

しっかりと計算力を身につけましょう!

そして社会で活躍しまくって

大金持ちになりましょう!

 

 

アナタが残りの人生を

成功させるために

計算力をどうつけるべきか。

その答えは、、、

 

 

「目に入った数字で計算」

 

 

どういうことか。

例えば今アナタの周りに

なにか数字が書いてあるものはありますか?

 

 

例えば横に時計があったとしましょう。

時刻は19:37としましょう。

このとき1,9,3,7を用いて

脳内であらゆる計算をしましょう。

 

 

例 ①1+9+3+7

   ②19+3×7

   ③(1-9)*3÷7

 

 

時間制限なんてものはなくてかまいません。

とにかく数字に触れて

その数字を自分で組み合わせる。

そうしてあらゆる計算をする。

 

 

これこそ計算力を身に着ける

最大のポイントです。

 

 

実は計算について

マイクロソフトCEOの

サティア・ナダラは次のように言っています。

 

 

計算を速くするコツは

とにかく計算することだ。

文字を速く書くコツが

とにかく文字を書くことと同じように。

 

 

まさにこの通りで

とにかく量をこなすことで

自然とどんどんスピードが上がります。

 

 

ちなみに私は計算力を上げるために

友達と外で待ち合わせしているときに

通りかかった車のナンバーを組み合わせて

暇つぶしに計算していました。

 

 

ただひたすら計算するだけではつまらないので

プレートナンバーの4つの数字を使って

10になるような計算式を探したりもしてました

 

 

こうした工夫もあって

小学生の時に

地元の県が主催した計算大会で

優勝経験もあるくらいです。

 

 

効果は間違いなくあります。

今でも誰にも計算力は負けないと思いますし

googleの人にも勝てると思います。

 

 

アナタもぜひ

この特訓を重ねて

googleの人に勝って下さい!

 

 

 

~結論~

アナタが計算力を高めるためにすべきこと

それは、、、

 

〇とにかく脳内で計算

〇目に触れた数字でいろんな計算

〇プレートナンバーの数字を組み合わせる

 

 

これからはアナタなりに

どんどん計算してください!

という事でさっそく

アナタへの挑戦状です!!

 

 

下の4つの数字を使って

合計が10になるように

+ - × ÷ ()を使ってください。

 

 

もちろん数字の順番は

変えないでください!

 

 

①9 4 2 8

②4 1 7 5

③2 6 3 3

 

 

さぁ、できますか??

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

※答え

①9×4÷2-8

②(4+1)×(7-5)

③2×(6-(3÷3))

こんにちは‼

Great Teacher TOMMYです。

 

 

今日のテーマは

「物理の勉強」

 

 

理科の3大科目の1つ。

そしてその中で最も勉強者が多い。

その科目が物理です。

 

 

受験生にとっては

物理は人気科目と言ってもよいでしょう。

それはいったいなぜか。

 

物理、化学、生物の3つで比較して

少し考えてみましょう。

 

 

□計算量

化学>物理>>>生物

 

これは間違いないですね。

化学の方が少し計算量が多いですが

大して差はありません。

 

 

□暗記量

生物>>化学>物理

 

これも間違いありません。

生物は基本的に暗記科目です。

逆に物理は暗記科目とは呼びません。

 

 

もちろん公式や定理などは

暗記項目ですが

それをどう使うか。

それが物理です。

 

 

□復習にかかる時間

生物>化学>>物理

 

なぜこうなるのか。

暗記科目である生物を勉強すると

新しい知識がどんどん入ってきます。

その分抜けていく知識も増えます。

 

 

よって毎日ある程度復習をして

記憶の整理をしないと

勝手に忘れてしまいます。

 

 

ところが物理のように

暗記量が少ない科目は

覚えたことをどう使うか。

 

 

だから

暗記に時間を割くよりも

実際に問題を解くだけで

十分復習になります。

 

 

そういった理由から

物理は復習時間が短く済む。

こう断言してもいいでしょう。

 

 

□点の取りやすさ

物理>化学>生物

 

やはりこれが一番大きいでしょう。

基本のルールさえマスターすれば

確実に物理は高得点を取りやすいです。

 

さらにテストで出てくる問題が

一度は見たことある率。

これが圧倒的に物理は高いです。

 

 

だからこそしっかりと

教科書や参考書の問題を

解いておかないと

点は取れません。

 

 

こういった理由から

物理は受験生にとっては

良い科目と言えるでしょう。

 

 

 

さて、ここまで色々と述べてきましたが

では物理の勉強のコツとは

いったい何でしょうか??

 

 

ただひたすら問題を解いても

いつかは点を取れるかもしれません。

しかしはっきり言って

非効率で無駄が多いです。

 

 

普段からあるコツを意識して

物理を解けば

1か月くらいの短期間で

点数は30点は上がります。

 

 

最近あった話ですが。

物理が苦手な女のがいました。

どれだけまじめに勉強しても

あまり点数が取れないと嘆いていました。

 

 

実際彼女の物理の点数は

平均して50点いくか行かないか。

微妙な点数が続いていました。

 

 

そこでたった1つだけ

物理の勉強のコツを伝授しました。

すると次の定期考査で

彼女は90点を取ってきました!

 

 

今までなぜそのコツを知らなかったのか。

あまりにももったいないとおもいつつ

素直にすごいと思いました。

 

 

ちなみに彼女の現在の成績は

関西の超有名国公立大学工学部A判定です。

このままいけば間違いなく

合格できます。

 

 

もし彼女がそのコツを知らないまま

ずっと過ごしていたら

絶対に志望校に受かっていない。

そう思います。

 

 

志望校どころか

滑り止めにすら危なかったでしょう。

物理以外もあまりよくはなかったですが

他の科目も最近1カ月で

平均して40点上がっており

まさに急成長をしています。

 

 

 

ではそんな女の子の成績を

関西の超有名国公立大学工学部A判定まで

一気に変えた物理の勉強のコツ。

それは、、、

 

 

 

「絵をかいて人に説明する」

 

 

問われている問題が

どんな問題で

どんな現象が起こっていて

解くためにするべきことは何か。

 

 

私は彼女に指示したことは

「何が起こっているのかを絵にかいて説明する」

たったこれだけです。

 

 

彼女がその時まで物理を苦手にしていたのは

イメージができていなかったからです。

だから全く問題が解けなかったのです。

 

 

しかし、どれだけへたくそでも

自分で絵をかいてイメージを膨らませて

人に説明をすることで

より具体的なアプローチが見えてくるのです。

 

 

これさえやっておけば

テストでどんな問題が来ても

自分で最適な解き方を

すぐに見つけることができます。

 

 

 

~結論~

アナタが物理で高得点を取るために

すべきこと。それは、、、

 

○自分で絵を描く

〇イメージを膨らませる

○人に解き方を説明する

 

 

これからはこれを意識して

物理を勉強してください!

それでは早速

アナタにお願いがあります!

 

 

この問題を3分で

解いてください!

(答えは一番下に載せています。)

 

 

もちろん自分で

一度絵をかいて

人に説明するように

考えてくださいね!

 

 

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!!

 

 

 

 

 

 

※先ほどの答えは、、、、

  ②です!

  正解しましたか?

こんにちは!!

Great Teacher TOMMYです。

 

 

今日のテーマは

「勉強法について」

 

 

今まで

数学の勉強のコツであったり

英語の勉強のコツであったり

細かいテクニックについては

色々とお話しさせていただきました。

 

 

そこで今日は少し

方向性を変えて

「勉強法そのもの」について

お話をしていきます。

 

 

いきなりですが

ここでアナタに質問です。

 

 

アナタは勉強が好きですか?

 

 

もちろん好きな人もいるでしょう。

ですがもしアナタがそうなら

アナタは限りなくレアな人物です。

 

 

国の調査によると

「アナタは勉強が好きですか?」

という問いに対して

70%の人が「大嫌い」と回答したそうです。

 

 

逆に言えば

30%の人は嫌いじゃないのかと

正直驚きました。

 

 

でも考えてみれば

自分の周囲に勉強が大好きな人なんて

1人もいませんでした。

 

 

こんな言葉があります。

「好きこそものの上手なれ」

好きなことはどんどん上達していく。

 

 

逆に言えば

嫌いなことを放置しておけば

どんどん苦手になります。

 

 

〇勉強は疲れるから

〇勉強は楽しくないから

〇成果が現れないから

〇勉強する目的がわからないから

 

 

こういった理由から

勉強が嫌い。

だから勉強しない。

だから勉強が苦手になる。

苦手だからもっと勉強したくない。

だからもっと苦手になる。

 

 

これは本当によく見られる

最悪の連鎖です。

 

 

一度この連鎖にはまれば

中々抜け出すことはできません。

 

 

確かに勉強は疲れます。

北欧の科学調査によると

勉強による疲労は会社労働以上の疲労である

そんな結果も出ています。

 

 

また、勉強が楽しくないのもあるあるです。

教科書に書いてあることなんて

面白みがあまりないですよね。

 

 

疲れるし面白くもない。

それが「勉強」です。

だから勉強なんてしたくない。

そう思う人は何万人も世界中にいます。

 

 

しかしこんなオファーがアナタに届いたとしましょう。

「たった1時間で10時間分の勉強ができる」

どうですか?ちょっと興味がありませんか??

さらにこんなオファーも

「たった1分で、私立E判定から大阪大学A判定に!」

 

 

どうですか?

とりあえず一度クリックしませんか??

実はこの2つには

とある共通点があります。

それは、、、

 

 

効率がよさそうに思える点

 

 

たった1時間、たった1分で

ものすごい効果があるように

書かれていますよね。

 

 

なぜアナタが興味を惹かれたのか。

その答えは「効率のよさ」にあるんです。

そしてそれこそ

「勉強法」に関する最大のヒントです。

 

 

はっきりと断言します。

勉強が嫌いな人は

テストでいい点を取れた瞬間から

勉強が嫌いではなくなります。

 

 

ずっとテストでいい点を取ることができない。

そういった人が勉強嫌いのまま

人生を過ごしてしまうのです。

 

 

つまりアナタが

勉強嫌いから抜け出すためにすべきこと。

それはたった一つ

「いい点数を取る事」

 

 

たったこれだけです。

もちろんそれが難しいと思うかもしれません。

でも思い返してください。

 

 

数学、国語、理科、社会、英語

私は全ての科目に対して

様々なアドバイスをしています。

もちろんこれからもします。

 

 

そのアドバイスを意識して

ほんのちょっとの時間さえ勉強すれば

アナタはテストで90点を余裕でとれます。

 

 

短時間で効率よく

そして目に見える成果も出る

そんな勉強法をしておけば

確実に成績は上がり続けるのみです。

 

 

しかもいいことしかないのですから

悪い気はしないですよね。

自主的に勉強だってできるようになっちゃいます。

 

 

つまり今アナタがすべきことは

「効率よく勉強して高得点を取る事」

たったこれだけです。

 

 

~結論~

アナタが勉強できるためにすべきこと

それは、、、

 

 

〇効率よい勉強法をしる(過去のブログをチェック!)

〇たったの1時間でも毎日勉強する

〇テストで高得点を取る

 

 

これだけです。

特に1個目の効率よい勉強法を知ることは

本当に大事です。

 

 

どういったコツが自分に適しているのか

それをしっかりと1個ずつ見極めていきましょう!

Twiiterでもコツはいっぱい教えているので

こちらを参考にしてください!

 

 

それでは早速

アナタにお願いがあります。

 

 

https://ameblo.jp/jacktommy777/entry-12352644506.html

 

 

この文章を

黙読で構いません。

10分で読んでください!

 

 

それでは今回はここまで!

また次回お楽しみに!!