何で一見マジメな美女が男に合わせようと奔放な「オンナ」に変わろうとするのか?

いまだに理解できない。

オレはドSで、タダの支配欲の塊であり、
付き合う女子の自由意志を置き去りにし、思い通りに動くような、言いなりの人形にするのが唯一の趣味であり、
誰もが振り返り2度見するような美人が思考力を失い、マゾ娼婦でもしないような正視に耐えない行為を写メに撮らせるまでに墜としめることこそが男の価値と決めている。

こんな時代だからこそ、リベンジポルノなど一度変な男の手に恥ずかしい画像を握られてしまっては取り返しのつかないことになる事実をしっている。

それを意外と真面目そうな美少女なアイドル志望の女の子が簡単に道を踏み外すのを何度も見てきた、1番恐ろしい結果となる三鷹女子高生アイドル刺殺事件だが

比人ハーフの刺殺レイプストーカー犯、池永(当時21)

立命館大学在学(ウソ)の米系ハーフ(ウソ)と称し、女優志望の女子高生をモノにしてから、別れるなどと脅し、彼女自身に卑猥な写メを自撮りさせ、送らせている。

しばらくすると彼女の心が池永から離れて、
逆に池永に覚めていく彼女をストーキングするようになる。

結果は最悪、
彼女の実家の部屋に不法侵入して数時間、隠れて待ち伏せする間、友人へのLINEでも自分が「ポイントオブノーリターン(もはや引き返せない地点にいる)」窮状にいることを告げ、


彼女の帰宅をナイフで襲撃、まだ明るい三鷹の閑静な住宅街を血みどろになって逃げ回り、転げ回る若いカップルの修羅惨劇の舞台となった。

誰もが羨む美貌の女子高生は無惨にも冷たいアスファルトの上で馬乗りになるストーカーに何度もとどめの死突の凶刃を受け絶命した。

しかもこの事件の前後に池永は彼女の生命だけでなく、社会的人格をも抹殺するリベンジポルノで彼女の自撮り写メを大量にネット上に流布してから逮捕され、
その大量の写メはもはや回収も削除も不能な拡散状態にある。

メディアや専門家、解説者などはこぞって池永の幼児期の劣悪な家庭環境が原因としたが、
そこが問題ではない。
家庭環境が貧しくても立派な社会的地位に就いてる人はいくらでもいる。

第一印象、外見的好感度で男子を選ぶ女性がもう少し慎重に男を見る目を持つほうが余程防衛防犯に繋がる。

オレも付き合う女子にはイケメンだと言われる、自分では全くそうは思えないが、彼女らは好きになってくれるとナゼがこの世で最も愛しい者として扱ってくれる。

それだからこそ女子には自分の意思を封じてでも好きな男性の好みに合わせようとムリをしてしまうが、果たしてそれだけの価値がある男なのかそもそもの問題だと警戒しなければならない。

映画界でも大御所たる世界の渡辺謙でも愛娘が惚れてしまえばこんなように女性をディズニーへ首輪つけて行くようなろくでなしクダラン男にくれてしまう、


同じ大御所梅宮辰夫も娘アンナが完全にイカレてしまった羽賀研二を犯罪者と看破していたのに別れさせることができず、
多くの報道陣の前で「でもな、でもアンナが、全く聞く耳もってくれないんだよ!!」と、
本気でマジ泣きして世間に訴えてる姿に同情を禁じ得なかった。

どうして若い女性は変な男にのめり込むのか全くわからない。

ある女性に聞いたが、周囲が反対すればするほど燃え上がる恋があると聞く。
その怪しい男がDVを始め、働かなくなり、しかも遊ぶ金欲しさに女性に昼職辞めて風俗に行けと命令してきて
「お願い、ソープでなくオーラルまでのお店にして!」と懇願して、許されて号泣してDV男に感謝するほど異常なのめり込みようだが、
当時本人はその男をつなぎ止めるためにはごく当然なことだと思っていたと言う。

その後彼女は必死で貢いでいたが、男のDVは止まず、ソープへ行けと彼女の稼ぎは全てパチンコに擦ってしまい、

そのうち夏でも長袖の不審(アザだらけの腕を隠していた)に気づいた友人たちが家族に通報、DV同棲していた彼女を友人らが無理矢理実家に連れ戻し、それでも男と別れたくないという彼女を毎日説得して漸く彼女の熱も少しずつ冷め、時間をかけ徐々に冷静になれたと回想してくれた。

DV虐待洗脳まで至る過程だが、女性はそうなる前にこの男はナニを考えているのか、本当に自分のことを愛してくれる気があるのか、
しっかりと確認しなければならない。

似たような事件で実家まで追いかけてきたストーカー化したDV男に家族や付き添っていた友人らが刺されるなど、狂人化した犯罪者は止めようがない事態となっている。
自衛手段は先手先手でやらないと泣きを見るは明らか!

オレは仲良い女子らには気になる男性が出来た場合、
その男は本性を隠して接近してくるので、抜き打ち的に信用できる自分の男友達にデートの途中で会わせ、その時の反応やしばらく合流したままランチも共にして、男の本性を分析してもらうことを推奨している。
そしてオレ自身も女子らの要請から、よくデートに割り込んで嫌がらせ面談で調査している。

頭の悪い男、性格の悪い男、余裕の無い男は突発的事態に弱いので、自分の思う通りにならない事象に脆く、言動に馬脚をモロ現してしまう可能性がある。

オレは昔このテストを受けて、デートの最中に混入した異物(兄)に激しく嫌悪感を出しかけたが、元々英国紳士の嗜みを学んでいて特に食事の場でのマナーとは率先してゲストを不快にさせないというのが最優先事項と知っていたので、
最後はおじゃま虫の分まで奢ってやる余裕まで見せたから楽勝でしたが、わざと場を乱しにくる手合だと乗り切るのは大変だと思う。

デート相手を試さないとイケない時代のは甚だ残念だけど、これも女性の自衛手段の一つと捉えてもらうより仕方ないと思う。

何にしても生きにくい世の中である。