sun of the Keikoの視点 in vancouver -7ページ目

新たな。。。

私は新居での新たな暮らしが始まりました。


マミーのバースデーに引越しをすることになっていました。   でも、こちらに長らくいた友人Aがジャパンへの帰国を余儀なくされ、彼のバイバイパーティをしたとこでした。

っていうのも、聞いてくださいよ。 

テストがあって、クラスが終わるのが夜10時頃なわけですよ。  それから、Hが迎えに来てくれるらしいですが、次の日は私の引越しの日だから、できるだけうちをキレイにしておきたいボクは、一度うちに帰って部屋をキレイにしていました。  友人2人もうちにやってきて、二人ともものすごく空腹の中Hを待ち続けていたのでした。

Hがきて、それから、寿司の食べ放題に行き、(ケッコウ頻繁に食べ放題に出向く僕。) 夜10時から食べ始めた私達は、12時近くまでガンガン食べていたわけでした。。

ものすごく眠くなった僕達は、 Aのうちにそれから向かい、ウオッカをジュースで割って呑みノミです。  朝の4時まで。

その後、9時に起きた僕は、引越しの荷物を少し運びまして、空港に行きまして、5時30分頃にうちに帰ってきまして、部屋というか、キッチンとかをガンガン掃除をしました。

かなり疲れているにもかかわらず、カナーリがんばりまして、 新居に7時までギリギリで間に合いました。。。  ご飯を。。。 愛のあふれる家庭でのご飯を食べるためにがんばったのです。



が。。。





親たちがいなくて、弁当用にパックされたカレーを食べてくれということでした。。



新しいルームメイト2人とそれを食べながらくつろいでいたら、、、





















天使が舞い降りました。








なんと、そこのうちのムスメがいるんですが、 DADとマムとご飯を食べに行っていたらしく、  顔を出してくれたわけですよ。



、、、 くぁわいいーーーーっす。      すごくストライク。  直球もいいとこです。  ズドーン。   ずどーんと太鼓の音が鳴り響き 興奮しました。



かなり疲れているのにもかかわらず、 ハッピーすぎて。。   目がハートドキドキでした。



そんな、、嗚呼。そんな週末。

カフェオープンします。

もう、9月も最終週。  YSアンドRLSはどんな 日を送っているかな? 疲れたぁぁ、なんて言わせないぞ!恋の矢

とってもファンキーでココロにのこる日々を過ごしていることを DJムスコは期待するよ。


さ、 このお便りは ペンネーム オッペケペーさんからいただきました。

MUSUKOさん今日は。  

こんにちは。


今日はとっても久しぶりですが、MUSUKOさんが復活祭をすると言うことを聞いてお便りします。


おっ。うれしいねぇ、これはどおも。


本日は面白企画を考案したので紹介します。

おっ! コレはありがとう、 それじゃ、お楽しみの企画を紹介しちゃうぞ


昨今、ガリガリのモデルの出場するファッションショーがガリガールがショーに出ることを禁止しているらしいです。 それに、ガリガリの人はやはり、見栄えがよくない!!
でも、日本にはガリガリガールがたくさんいて、そちらのほうが美徳とされている風潮がありますので、、、、


そこで、 こんなカフェはいかがでしょう?








鎖骨喫茶。




ガリガリな女の子の鎖骨にドリンクを入れて、お客さんに楽しんでもらうというものです。



例えば、熱すぎる飲み物ではなく、つめた~い緑茶を注いでひとすすりとか。   ウオッカをそそいで一気に飲むとか。。 
鎖骨フェチにはたまらない企画となっております。



うーん、 ありがとう、オッペケペー。  ナイスアイデアだねぇ。

カバクラの要素を取り入れながら、女性の体の器を利用した画期的な接待方法。   コレはブームになりそうだっ!!



そんなファンキーな体験をそこのYOUNGな君もしてみないか!!

秋を楽しもう!!


あの日あの時 あの場所で。。。   ぼくぅらはいつまでも、、、見知らぬ二人の、まま。アタリマエだ

お電話で連絡をしました。


甘い声の韓国人に。


彼がこれから事業を立ち上げるらしく、そのサポートをさがしているらしいINFOを手に入れたのでさっそくメール。

日本語でうったメールが英語で返ってきた。。  何故


電話をしてみると、明らかに日本語はしゃべらない様子なので、英語でお話をして、急に決まった面接。

ボランティアなのに、面接がいるらしい。。  ふーーん、不思議ですね。


さて、当日、待ち合わせのカフェで20分前に店に入った僕はどこにも韓国人がいないので本でも読んでいたけど、時間になったので電話をしてみるたら、なーんにも聞こえないのだ。 騒音が聞こえるのみ。。  怖くなったけれど、この場所で待ち合わせのはずなので、待とうかなって思ったら 外で僕のことを見ている男がいた。。。



あ、



男前だ。




テラスにいた彼はケッコウ前から来ていたらしい。彼の語学学校設立の話を話半分で聞いてみて、面白いことをしようとしているなぁ、って思った。 30歳、サムソンで働いていた彼はお金だけあるらしい。。

そこで、何人かを他の学校から引き抜いて学校を作るんだけれど、そのプロモーションとかを面白く、人の目に留まるようにしたいそうだ。。  ま、僕には損することはなさそうだし、失敗しても僕はそれを経験できるわけだからいい経験かなっておもってぜひしてみたくなった。

2人募集のところにすでに20人の募集があったらしく、みんなと面接をしたらしい。 僕がラストらしいんだけれど、どんな人が決まるのか。。。。 僕はどうなのか。。  ま、話はボランティアを超えてその人の過去の話、これからのビジョンとかにまで脱線していた。  インタビューってはじめてだったからどんな服装をしたらいいのやら。。。


僕はスーツを持っていなかったから 白いシャツに丹念にアイロンをかけて、さわやかな印象を与えるために得意の作り笑顔を炸裂させた。  その結果、 僕はYES NOは今はいえないけれど、多分君にお願いしようと思うよ(甘めに なーんて言っていた。

僕がインタビュー受けた人の仲で一番カナダ暦が長いらしい。  それに、騙しやすいのではないだろうか。

最悪、こき使われ、資金調達にすら悪の手が伸びてきそうだけれど、 しっかりしたイケメンだったから、今までのような男ではないだろう。

でも、10時まで授業だから電話をしないでくださいと言っていたのに、 9時30に2度電話があったのはどうかなぁ。

パッション PIC

朝、遅くまで寝ていた僕は2時からの待ち合わせに間に合うように急いでうちを出て、 学校に通い、入学許可証をとってきて、ダウンタウンへ向かうまで、


メトロタウンでを撮りました。


4ドルをいれて、イスの高さを調節して、、、  っていうアレですよ。  あれ。  


日本形式で物事に挑もうとする 子豚ちゃんは、まず、BOXに入って、カーテンを シャーーー!!


 イスに座る前に4ドル入れて  っと。


そして、これからイスに座ってーーーっと。


あ、



チャリンチャリン。


小銭が落ちたので拾う俺。















ん?



ったな、なにか。


な、なぬーーー   撮影が始まっている!!!



そう、こちらのものはお金を入れたらすぐに撮影が始まる形式だった。。。


そんなことを知らない私は、 4枚しかとれないその写真で1枚失敗してしまう、、


あ、ガラスに映った顔の髪型がグチャグチャだーーーー


ってことで、髪型を直そうとしたら   カシャっ


へ?


2枚は必要なのに、 すでに2枚失っている。。。  絶望的な子豚。


その後の2枚は慎重に撮って 無事?? 終了でした。


トンデモ 撮影会だったわ~~。

その食事、大量につき。。。

友人のお別れ会をすると いうことで、学校の友達と 鍋を食べました。

僕の好きな 火鍋です。ひなべ  

僕のこのブログでも、なんどか登場しているこの食べ物。

肉やら、野菜やら、海産物をどんどん、入れて食べる、しゃぶしゃぶっぽいもの。


ご覧の通り、半分はとてーーーも辛そうなスープがあるわけです。  以前は、これでのどをやられました。。。



今回は、メトロタウン近くの新しいお店です。 17,99ドル。  鍋でケッコウなんでもつっこめる食べ放題なので、安いかなって思います。

友人らは、以下の通り、

明るい中国人おばはん、KR. あまりしゃべらない中国人女Ai。 おしゃべりな韓国人ぼーやD。 死ぬまで食べると豪語した日本人Y。マックのハンバーガー3個はおやつ、H。 俺の空腹を満たしてみやがれ、K。小食派J。最後まで食べます、辛いの大好きAN

やっぱり、こうやってみんなで食べるとそれぞれ性格っていうか役割ができてくるんですねぇ。

どんどんやってくる料理を鍋に放り入れるANや、オーダーをとる専門のDやKR。 できた料理を次から次に胃に入れるHや、KやYなどなど。。

僕はしっかり、みんなに水を配ったり、肉を入れたりと貢献していました。。


第1週目のご飯をたべおわり、 さて、ここからが本番!!!


2週目って普通もっと食べたいものを注文するはず、、ですが、注文係が数字で遊んだり(注文は紙に 欲しいものの数を書き入れると言う形式。) 牛の内臓を試したいから、、、 などという感じで 驚くほどの量の料理がやってきた。。


肉だけで、皿(ちなみに、1週目は5皿ほど。)、さまざまな海産物、うどん、やさい、とほぼすべてをオーダーしたため、みんなほとほと呆れ返る。。


戦線離脱の何人か、 まだ戦闘モードの何名か、 下ネタを言い出し食欲をうせさせてくれる友人やら、食べ過ぎて顔が疲れている友人。

食べ残すと絶対余計に請求されるはずなので、どんどん皿を開けていこうとがんばる俺。 戦士達


注文ミスをしてしまった、KRなんか、親友のANに どうしよう!! って感じで相談したら あんたが、数で遊んでいたからでよっ!!

という感じで突き放され、 半分泣いていた。。


コレだけの料理を食べれる喜びはあるけれど、 すべてあけなければならないだろう使命感が付きまとうと、ご飯を楽しむ余裕などなく、作業になってしまう寂しさ。。

結局、KRが請求書(17,99×人数 つまり 余計に請求されてない)をもらって、それを払って帰ってきてしまった。。 もちろん、食べ物はケッコウ残っているにもかかわらず、だ。

そんな食事会だったから、当然お別れ会的な雰囲気はもちろんなく、みんな食べ終わった後は疲れきっていた。。


お百姓さんに申し訳なかったなぁぁぁぁ。

Austrarian English

本日は ART学校を卒業した友達のおめでとう会をしました。   二人で寿司やさんに行って、ネタのでかい寿司をたべー、それから、いろいろお話をしました。  


こうやって、ユックリ話すのは久しぶりだったので、かなーり楽しくおさべりをしました。


その後、夕方7時より、違う友人と待ち合わせをして、 パーチイに出かけました。


白人のおじさんの誕生日らしく、 イエールタウンでのパーチイです。 かなりオサレー感がありました。


イエールタウンビール工房のようなところで、独自のビールをなんどかテイスティングをして、どれがおいしいか試したんですが、 どれもおいしくない。。。。



やっぱし、日本のビールと比べたらどれもおいしくないんですねぇぇ、 高いし。  


結局、豆の匂いのするビールを頼んでしまって、なんか楽しめなかった。。。


パーチイは知り合いはたった1人。  参加者は16人。


そのおじさんの仕事仲間がほとんどでした、 新しい、知らない人ばかりに囲まれ、すこしキンチョウしたーーー。


キレイな女性は0で、いろいろなヒトとおしゃべりしました。  おじいさんとか、オーストラリアのお兄さん、台湾のカナダ移民者、韓国人、マレーシア人、 既婚カップル、 さまざまな人と話しました。


ぜひ、将来的なコネクションにつながれば、と思います。   コンピュータ会社で働いているひとやら、ストックマーケットで働いているひと、などがいて、E-mailを交換しました。


やっぱり、こうやって人に囲まれると少しキンチョウしますが、  おいっしーーーピザをたべ、まずいビールを飲んでいるうちに僕もすんごいおしゃべりに。。


しかも、もちろんみんな英語がうまいから僕も負けずにどんどん話しました。


そこで、初めてオーストラリアの英語を聞きました。   以前からオーストラリアの英語は癖があって聞き取りづらいってきいていたけど、 本当だなぁ、って思いました。


さすがに、マンデイをマンダイって言ったときには、本場だわぁぁって感じましたね。

なんか、アメリカン英語より、Rを巻き舌にしないんだなって、 イギリス英語にそいいうところは似ているなって思った。


彼は、なんか、オタクって感じで、細ーーーくて、 いい人でした。


帰ってくるのがもったいなかったけれど、 タイミングを逃したくなかったから思い切って、帰ってきました。

気持ちよく酔ってると、ヒトとお話したくなる僕は、スカイトレインの中でキレーなモデルのような女性ととなりに座って話してきました。 すごーーーく HAPPyな週末です。星

stay alive

天気のよかった本日。


友人の助けを借りて、荷物を運びました。   ケッコウ重いもので苦労しましたねぇ。  

その後、夕方になると寒いと言うのに友人がバブルティーを飲みたい、というので外で飲みましたよ。  そしたら、その友人の高校の友達がきて、 かなーーーーりギャルギャルしていました。


その友人Kのうちで見た 映画、 STAY ALIVE。


まえっから見たかってん。  だって、僕の大好きな SAMAIRA  が出てるから!!


話は、かなり ホラー色の強いゲームをやって、 そのゲームでGAMEOVER つまり 敵にやられてしまったら、それと同じ形で死が訪れるというもの。

ネタバレでーす



ストーリーはゲームの映像から始まる。。 屋敷に入って行き、墓地を抜け、迫ってくるゴーストなどから逃げ伸びて、タワーの最上階に眠る老婆に釘を打ち老婆を蘇らせない? ことで任務終了。


老婆はその老いきった肌をよみがえらせるため、、若い女の血を体に浴びることで若返りを図ろうとしている。  だから、バスタブには血だらけの少女やら、鎖で天井からぶら下げられた死体などが頻繁に登場する。 この老婆は17世紀の実話を基にしたホラーストーリーの作家でして、このゲームはその小説に基づいて作られているのだ!!


ゲームをしていて、ゲームの中と同じ死に方をした 友人の葬式で出会う主人公とSAMAIRA. なんとSAMAIRAは常にポラロイド写真を手にしていて、  何かわかったら電話を頂戴 的に 主人公の彼に番号を渡すのだが、僕がそれを欲しい!!!


ゲームを楽しんでいた若者に次から次に襲い掛かる死は  ブー、ぶー という振動音によって始まる。   


はじめから随所に飛び出す細かいゴーストの映像。 ゲームの映像もハラハラ感がとってもあって、とても楽しい。


最初から話がポンポン進むので見ていて飽きないし、映像もすごい。  とくに、最後らへんの地下道のようなところ。  

こういう呪いの物、系によくある、 呪いの発端を探し出し、呪いを封じるというストーリー感はすぐにわかったけれど、危機回避するまでのハラハラ感といったら、まぁ、すごい。 


ときどき、なんじゃこれ、と思うところもあるけれど かなりマン像君。ホラーにありがちな下手な終わり方ではなくって、はなしの続きを期待させるような幕切れも気持ちいい。


星、つですね。   ヤフーでも評価がよかったです。   ぜんぜん怖くないかとCMでは思っていたのですが実際ケッコウよかったよん。

食欲の○

わーーーーー


腹減ったーーーーーー



本日髪を切りに行きました私、 常連なので店の人との会話も弾みます。。   まず、彼らからの言葉。。。



太ったねぇぇぇっぇ



て しみじみ。。  周りのお客さんも僕のことを見てくるわけですよ。  


恥ずかしくなって、僕は



あまり大きな声で言わないでいただきたいっ!! 


と言ってきました。が。



そして、午後のクラス。   誰も僕が髪を切ったことに気づかず、、  クラスが終わる。



さすがに、4時にシリアルを食べて僕はよる10時になると腹が減るわけですよ。   どんどん、体重増加の一途をたどるわけです。


そして、20分くらい学校から歩き、



台湾料理を食べてきました。   場所は モスクロップとウィリングドン  


店は清潔感のある明るさ、 建物のつくりもとびきりキレイです。   トイレ好きな僕は、もちろんトイレもチェック。 とてーーーもキレイなトイレにギョウタンです。


食べたのは、ビーフカレーの台湾風 と つみれスープ。


やぱり、味があちら風味でして、少し  ん??? って思ってしまったけれど、  塩辛さがきつかったが  とーーーっても満足しました。


量も多いし、安いしね。


と、言うわけで、遅めの晩御飯を食べた私は、また、カロリーを気にせず、バクバクと食べてきました。   朝昇龍になる日も近い??

クラス後 カロリ

マクロエコノミックスがあった。


先生は以前もお伝えしたように、黒人のおじさま。


キョウは なんと、そのおじさん、 とーーーっても気分よさげに 明るく授業をやってくれました。



そのおかげで? とっても聞きやすい。 ってか前回がウソのようにわかる。!!!


後ろには白いかわいい女の子が座っていたし、  寒くて、雨が降っている天気だけれど、楽しく授業を受けれました。


3時にご飯を食べた僕は、夜10時になるとそれはそれは ペコリーノなので、  バーガーキングへ出かけました。


学校からわざわざ30分も離れたところへ行って、バーガーを食べて帰ってくるなんてよほど、暇な人しかできないことでしょう。。


でも、、  ひさしぶりに食べた バーガー、   んめぇっ!!



ポテトも以前よりか んまいっ!!


ってことで、寒くて震えているときもありますが、こうやって 高カロリーのジャンクフードに癒されるってこともあるわけですな、こりゃ。




たのしい クラス

学校の近くのマクドナルド。。。 ちかいと言っても道路は高速に面しているのでケッコウ遠いという感じの受ける、ここには、、、



超美人なマネージャーがいる。



絵に描いたような美人。  もちろん、スタイルも抜群。  歩き方も客を魅了しているんではないだろうか、と思わせるかわいさ。



そこで何時間か友達と勉強をしていて、その後学校へ出かけた。


キョウのクラスは 国際学生、か移民をしたおっさんとかが受講する英語のクラス。


教室がかなり一杯になるほどの生徒数。


でもね、授業がとーーーーーってもイージーなの。


くだらなくすらあります。  暇になって寝てしまったりしてしまいそうな。。。



でも、そこで事件が起きた。




僕は視線を左斜め前をちらりと見た。。。。



するとそこには、 アジア人の(多分中国人)おばはん。。



なんと、その鼻には、











魔法の人差し指が  きゅーーーーーーーっん  ってインサートしているのだっ!!!



その指を腕が曲がるまで 限界の回転を見せ、 ぐねぐね 彫っていた。



その顔は 鬼の形相。    鼻も大変迷惑な、、   そりゃないっすよ、、ってくらい 彫られていた。。




そこを凝視するのも おかしいので、   すぐにとなりの中国人の女の子に伝えたら、 




その子は直接そのおばはんと 面識がないくせに、  おばはんの名前を覚えていて  



LIN でしょ?



って言ってくるのだ。。   僕は、  さらにツボにはまって、  その名前を覚える必要がどこに???  と思い続けていた。。。



すると彼女、    おばはんはさっきからずーーーーとほじっているのよ。 と。



あれって、そんなに長くほじるものでもなくない?



長くほじる理由を考察してみた。


1 かなり、気になるほど大きなものがある。

2 麻薬中毒者が麻薬がないとやっていけないように、鼻をほじっていないと息ができない・・・

3 小さい頃からの癖である。



2,3だったら深刻だが、1ならまだ改善の余地あり、である。   


さまざまな妄想が頭を駆け巡り、眠りは一気に覚め、 一人テーブルでくすくす笑っていた僕を となりの友人が心配そうに見ていた。

どうした? 


お、おばはん。。。   と オバハンを指差すおれ。。





すると彼は









カルチャーショックだね。。。 と ポツリ、絶望に満ちた顔でささやいていた。。。




笑いは止まらず、、  周りから僕をみているとかなり不真面目な生徒に見えただろう。。。