私のブログを拝見して頂きありがとうございます。
前回は「倉庫内に事務所建設中(^◇^)最終章 」について紹介させていただきました。
今回は「家を買う時600万円安く買えます!!!」
について書いていきたいと思います。
皆さんは家やマンションを購入する時、
何を基準に選ぶでしょうか?
間取り
立地
値段などはみんさんは確実に気にする所ではないでしょうか?
間取りが悪いと実際に住む時、この部屋もうちょっとひろかったら。。。
や、子供が一人増えたら、、、など後々様々な問題が発生します。
ちなみに間取りに関する記事を貼りますのでよかったら
立地に関しては住んで見ると駅から遠い、や、
お隣さんが、、、、、
などはよく聞く話です。
そして必ず避けては通れない金額の問題です。
今回はここをピンポイントに書いていきます。
例えば2980万だとか2580万だとかいう中途半端な金額
ってよくありますよね?
そのままの金額で購入しますか?
答えはNOです。
この端数の金額は、ほぼ9割以上の確率で値引きできます。
不動産屋はお客様のテンションを上げるために本当の金額より高く書いています。
不動産屋さんによってはむこうから端数切りますねといってきます。
普通の方はここで満足して購入します。
でもここじゃまだ早いんです。
大事なのはここからです。
ここからローンの申請に入るのですが、
今回私が皆さんに知ってほしいのは住宅金利です。
不動産会社はまず、そのお客様の条件で確実に通るローンを紹介
してきます。
よくあるのがフラット35などの35年ローンの代表的なもの。
ほかにもいろいろありますが、
よくある金利が2.475など、公務員など、信用度が高い所に勤めている場合0.975%
でローンを組んだりします。
みなさん、この約1.4%の差って実際どのくらい変わるかわかりますか?
例を書くのでしっかり目を見開いて見て下さい。
3000万円の物件で35年ローンの例
2.475%の場合
月々106846円 総支払額44875320円 になります。
0.975%の場合
月々84336 総支払額35421120円となります。
月々22510円 総支払額9454200円の差が発生します。
ビックリです。
たった1.4%の金利が変わるだけでここまで金額がかわるのです。
皆さん知っていましたか?私は今の仕事をするまで知りませんでしたワラ
でも知らないのも当然。なぜならこんな金利の説明、不動産屋がする
はずないですからワラ
ではなぜしないのか?そんなこと説明する義務もなければ、理由もないからです。
もしこの説明をして0.975%で通る人は喜ぶでしょうが、大半の方は2%代に
なります。こんな現実をしると購入するのに躊躇する可能性があります。
不動産屋からすれば売れないと利益が発生しません。
売ってナンボの商売ですので、ローンさえ通れば1%でも2%でも知った事
ではないのです。
私の考えはこんなことで本当にお客様が喜んでくれるでしょうか?
ということです。
後でしったらその方はどうおもいますか?
この金額の差だと高級者1台買えますし。月々2万も変われば
子供の養育費にだって回せます。
今流行りの太陽光やエコキュートだってつけれます。
ここまで長々と書いてきましたが、早い話、最初から公務員クラス(0.975%)
でローンを通してくれれば早いのですが、それは、不動産屋の腕次第で
通るか通らないかは決まってきます。
個人事業主ならまず無理でしょう。
残念なことにここまで金利について特価した不動産屋はすくないです。
ここからが私の営業です。ワラ
当社なら、この(0.975%)金利で通します!!!
通して見せます!!!
公務員だから関係ない。そんな事はありません。
条件がいいと0.7~0.8%代で通す事もできます。
今までそもそも普通のローンも通らなくて諦めている方!!!
実際今購入の検討中の方!!!
朗報をもう一つ。
もう家を購入されている方も下記の条件がはまれば借換という方法があります。
1、ローンが1000万円以上残っている方
2、返済期間が10年以上残っている方
3、金利が1.5%以上の方
4、購入されて1年以上たっている方
4つ全てに当てはまる方はご相談下さい。
今まで申請したが断られた方、でも当社なら通してみせます。
借換に一切の現金は必要ありません。
どんな事でも不動産コンサルタントの私にご相談下さい。
質問や直接電話やり取りもOKです。
今回はここまで、最後まで読んで頂きありがとうございました。( ^^) _U~~









