実に久しぶりのプログ。
2月6日のスーパーボウルで、フットボールはひと段落。
結果はペイトリオッツの劇的勝利で終った。
後、1点でも入れていればアトランタ・ファルコンズが勝てていたゲームだったのに。
フットボールは時間との戦いでもある。
最後は経験値の差かも知れない。
スーパーボウルの歴史に残るゲームとなった。
私にとって2月は忙しい月で、スーパーボウル前から、日本ハムファイターズのキャンプ中継が始まる。
ピオリアでのキャンプは、さすがにライブでは見られないが、録画して日中見る。
今年は、この時期としては珍しく仕事もそこそこ入って、録画放送を見るのに追われてしまった。
さて、私はFBもしているのだが、フットボールの友達が少し増えた。
それは喜ばしいのだが、ある人物がイデオロギー的な事に力を入れていた。
それ自体を否定するつもりは無いが、あまりに多いとウンザリする。
この手の人は、右翼であっても左翼であっても批判の仕方が汚い。
乱暴な言葉や茶化した表現。
思想こそ対極であるが、同じ人種なのだろう。
好きになれない。