アメリカの大統領選挙、こんな人達で大丈夫なのか。
女性候補は中国贔屓な考えを持っているし、暴言王は考えが浅すぎる。
どちらが大統領になっても、我が国にはプラスでは無いと思う。
世界一の国のトップに立つリーダーとしては、史上稀に見る愚の争いにしか見えない。
我が国も含めて、行き詰った国の復興は容易でない。
TVや冷蔵庫の無い家は無いと言っても良いだろう。
貧しい暮らしでも最低限はあるのだから恵まれている。
伸びしろが少ないのだから、良くすると言っても難しいのだろう。
どの政党が舵をとっても、悪くなる事はあれ良くはなかなかならない。
最終的に、宗教法人や生活保護に切り込まなければならないのだろうが、そこに触れる勇気のある政治家は居ないだろう。
宗教法人も無税ではなくて、多少なりとも税金は徴収するべきだろうし、生活保護は避難所のような生活でなくてはならない。
仕分けのようなパフォーマンスは必要ない、本来見直さなければならない事はそこしかないとおもうのだが。