お初です。

これから色々と日々の出来事をつづっていきたいと思います。

本日は電話が朝からなりっぱなしでした。

ひとりひとり丁寧な応対を心がけておりますので、なかなか出ることが出来ませんでした。

音声案内を装備してくれたらよいのですが、あいにく、そんなものありません。

ひたすら呼び出しがなっております。

まぁ、こんなもんです。

お初です。

これから色々と日々の出来事をつづっていきたいと思います。

本日は電話が朝からなりっぱなしでした。

ひとりひとり丁寧な応対を心がけておりますので、なかなか出ることが出来ませんでした。

音声案内を装備してくれたらよいのですが、あいにく、そんなものありません。

ひたすら呼び出しがなっております。

まぁ、こんなもんです。

暗くなって車を走らせると、みんなライトが明るいですね。

純正装着のHIDが標準になってきたように思います。

純正HID装着車で圧倒的に多かったD2タイプのHIDバルブには3種類あり、D2RとD2SとD2Cがあります。

これら、D2R・D2S・D2Cの違いはなんでしょう??


D2Sとは、プロジェクターヘッドライトに多く採用されているD2タイプのHIDバルブです。

D2Rとは、マルチリフレクターヘッドライトに多く採用されているD2タイプのHIDバルブです。


D2Rバルブには、マルチリフレクター式やレンズ式のヘッドライトでありがちな、対向車への眩惑光の配光を制御するために、バルブ自体に耐熱塗料で遮光加工が施されています。

D2RとD2Sでは、バルブ形状は一箇所を覗いて全く同じ形状で、バルブの口金形状に一部分だけ違いがあり、切欠き部分が右側か左側かの違いになります。


D2RとD2Sのバルブ形状の違いである、切欠き部分をD2RとD2Sどちらにも装着出来るように切欠きを左右2箇所に設けたD2タイプのHIDバルブが、D2Cです。

D2Cバルブは、社外品の多くのHIDバルブに採用されています。

ではD4Cとの違いは?
D4Cは水銀フリーということになります。