ジャックの山ブロ -15ページ目

ジャックの山ブロ

登山、トレラン、ランニングをメインに綴ろうと思います♪


↑↑絶対に使い方間違ってる(笑)



7月24日の富士登山競争山頂コースにエントリーできました↑↑



ランネットにアクセスできるまでに15分ほど要したので焦りましたがなんとかエントリー成功



アクセスできた時には5合目コースは既に締切となっていたので・・・



昨年、エントリーできたことの幸運を実感。



夢の頂への挑戦権を得ることができて本当に良かった♪



レースのための練習はせず、いつもどおり登山の延長として臨みます。



とりあえず、



金鳥井からの剣ヶ峰(往復約40キロ日帰り)と



スバルライン5合目~剣ヶ峰~6合目付近の下山道と登山道の合流地点~剣ヶ峰~スバルライン5合目の富士登山2往復



はレース前に登山として楽しみたいです♪



それから、富士山山開き前の残雪期にも山頂まで行ってみたいです。



70ℓ20キロ越えの変態装備ザックで(笑)



UTMF(ウルトラトレイルマウントフジ)約170キロは落選↓↓



浮いたエントリー代35,000円で寝袋を買おうかな(笑)



ツェルト泊用にモンベルの3番あたりを♪



UTMF落選は残念ですが、



レース開催が9月と夏山シーズンなので、UTMFに匹敵するワクワク登山はいくらでも計画できるのです(笑)



今回の反省点としては、願掛けが足りなかったこと。



北口本宮冨士浅間神社、穂高神社、北横岳山頂、蓼科山、光城山ではエントリー後にお賽銭をして願掛けをしましたが、



美ヶ原、守屋山の山頂では願掛けを忘れました・・・



来年はありとあらゆる場所でお賽銭と願掛けを忘れないようにせねば(笑)



追記
今日はUTMFと夏山悪天候を胸に仕事後に20kmのシャワーラン。

気温5~7度、強風に雨。

寒さを感じることはなかったものの、びしょ濡れに。

20ℓザックを背負ってキロ5分で20キロを走りきった。

悪天候の中、皆勤賞の女性ランナーだけとすれ違った。





職場の先輩からオファーがあり、先週に続き、北横岳に。



なんちゃって登山ガイドです(笑)



ちなみに北横岳は今シーズン4回目。



考えてみると・・・、この雪山シーズンだけで



乗鞍高原8回



美ヶ原3回



マイナーどころですが、守屋山2回



リピート登山が多いです(笑)



北八ヶ岳ロープウェイへと続くビーナスライン
 
今回は鹿が大量出没。

写真の鹿の倍はある立派なツノをもつ鹿もいました。

それにしても、走っているときの鹿の滞空時間めちゃくちゃ長い・・・

あやかりたい(笑)



今回もノーロープウェイ。 
 
4回目にして初めて、山麓駅~山頂駅の冬季登山道から蓼科山を見れました。



八ヶ岳も綺麗
 



霧ケ峰高原
 
よ~く見ると、ど真ん中に車山山頂の気象レーダードームが



ソリで滑ったのかな?悪気はないんだろうけど・・・
 
登山道が滑りやすくなり大迷惑です(泣)



坪庭到着♪
 
キツツキなでなで(笑)



雪だるま、いい子いい子
 
  



こうやって見るとザックの大きさがわかるな~
 
通称:変態装備(笑)



縞枯山
 



坪庭をゆく
 



重機で散策路を除雪途中でした。
 
せっかくなので降りてみることに



まだこんなに積もっているんだな~
 



降りたはいいけど、なかなか上がれない(笑)
 



朝から曇りのち雨の予報ですが
 
こういう予想外は大歓迎♪



「登山道のショートカットは危険です」から変わっていました。
 
「登山道のショートカット~」は裏面で休憩中(笑)



我が家にもこんな坪庭が欲しい(笑)
 
10万坪(坪庭の広さ)は東京ドーム約7個分だとか



木々からも温かみを感じられるようになってきました。
 



 



 



北横岳南峰山頂はだいぶ雪が溶けていました。
 



 
 
 

北横岳北峰

蓼科山がプリンにしか見えない(笑)白い部分がカラメルで(笑)



蓼科山で遊びます
 
  


いただきま~す(笑) 
 
  



決めポーズ
 



夏山ではテント泊以外ではバーナーを持っていきませんが
 
冬の間に、山ご飯の準備、料理、片付けもだいぶスムーズにできるようになりました。

油断しているとすぐに手の感覚が無くなるほど冷えることも学びました。
 


マルタイラーメンも徐々にグレードアップ
 



おもいっきり指が入ってますが・・・
 
  



坪庭から縞枯山荘に向かう途中
 
滑落停止の訓練ごっこ



 
 


縞枯山荘の裏でちびっ子クライマー発見♪
 
可愛かった☆



あっちゃ~(笑)
 



帰りもノーロープウェイ
 
ロープウェイと蓼科山

少し重なってしまった(笑)



4回目も楽しい北横岳でした☆





3月14日は今シーズン3回目の美ヶ原に行きましたが、割愛。



3月20日に蓼科山に登りました。



家の玄関から外にでると星は全く見えておらず、完全に曇り空でした。



夜明け前でもだいぶ温かい今日この頃。



曇ってはいますがとりあえず登山口へと向かいます。



山仲間が真冬の蓼科山登山口駐車場でスタックし、30分ほどかけてピッケルのブレードで雪をかいて脱出したと言っていたので、スコップを車に積み込みましたが・・・(笑)



駐車場は全く雪が積もっていませんでした。



雪の上でなく、土の上で登山準備をするのはどれくらいぶりだろう。



初めて北横岳の山容を見ることができました。
 
翌々日には今シーズン3回目の北横岳にアタックです。
 


登り始めから要アイゼンの登山道状況でした。

木のハードル。



みんな足が上がってないな~。きついのは僕だけではないんだ。とちょっと安心(笑)

それにしても木がかわいそう。



山頂直下のこの岩場にビビっちゃっていた頃がなつかしいな~。

職場の先輩たち3人が、



雪の残るゴールデンウィークの蓼科山にザックも持たずに手ぶらにスニーカーで登頂したという伝説があります(笑)



下山してくる人たちに注意されまくったといっていました・・・









 



登り切ったらどんな景色が待ってくれているんだろう♪
 



波打ち際。雲打ち際。
 
 
 
 
 霧ケ峰高原
 




 



槍・穂高
 



ど真中に霧ケ峰高原の気象レーダードーム。
 
奥に乗鞍高原。雪のあるうちに登頂したいな~♪ 

 

蓼科山からは八ヶ岳がとても見応えがあります☆
 



雲海に感動☆そりゃあ~、あの下にいたら曇ってるよな~(笑)
 



御嶽山
 



神になった気分(笑)
 



雲の上を歩けちゃいそうだ
 



雪に埋まる蓼科山頂ヒュッテ
 



開放されてるのかな?雪にはまったら嫌なので確認しませんでした(笑)
 



浅間山方面も神のこころもちで眺めます(笑)
 



いつもどおり70ℓにスノーシューをつけての修行(笑)
 
Zシートは、つけてるだけで使いません(笑)




 



最近、右足だけ、くるぶしが痛くなる謎現状に悩まされてます。
 
神経がくるぶしに集中しているせいか、肩が痛くならない(笑)



右くるぶしの痛みが最近の相棒。



右くるぶし君とかた君が2人一緒にきたらさすがにイヤ(笑)




 




 



心の中心は大キレット☆もちろん槍さんのことも想っているよ(笑)
 
新穂高~槍~大キレット~北穂高~涸沢~奥穂高~新穂高☆



やろうと思えば日帰りもできそうだけど、どこかでツェルト1泊が無難かな~。



最終目標!!新穂高発着、槍穂高縦走♪
 


本当は気が進まないけど、やらねばならぬ(笑)



登る前は恐怖に打ちひしがれるけど、登り始めたらスイッチオン!!



アイガー北壁の最速登頂記録を持っているクライマーだったかな?言ってました。



なぜか蓼科神社に家内安全のお参り(笑)少しだけ縁結びも(笑)
 




 



諏訪湖の御神渡りはなかったけど、白樺湖は凍ってるな~
 



蓼科山のランドマーク☆
 




 



白馬方面
 



唐沢鉱泉発着、天狗~硫黄~横~赤の日帰り☆5月になれば雪も溶けるかな?
 
去年の夏山登り始めは、悪天候のため唐沢鉱泉発オーレン小屋までだったな~



キミともだいぶ仲良くなれた♪
 



一方的じゃなければいいんだけど(笑)
 



地球以外の星にいるようだな~
 



絵モード??
 



もういっかい凍る白樺湖(笑)
 



山頂ひとりじめ☆
 




 




 



アップダウンがきつそうだな~♪
 




 




 




 



美ヶ原
 



マルタイラーメンのトッピングは八ヶ岳☆
 



蓼科湖
 



白樺湖
 



霧ケ峰高原
 
間違えて茅野市近くまで降りちゃったけど、登り返しました(笑)by車



霧ケ峰高原はだいぶ雪解けが進んでいましたが・・・



雪崩が理由らしい
 



備え付けのゲートがあるんだから、当たり前のことなんだろうな~
 
1月だったかな?


蓼科山登山を計画して、諏訪湖方面からビーナスラインで登山口に向かいましたが、



車ですら遭難するんじゃないかという状況で・・・、辛うじて車山高原スキー場でUターンすることができました。



駐車場ですらスタックするんじゃないかという状況でした(汗)



通行止めも納得です。



おにぎりを食べながら
 
 
 雪山初級と言われているキミだけど、なかなか大変だったよと伝えました(笑)



登りは雪がしまっていましたが、帰りは50センチはまるのがザラで・・・



なんかい手を着いただろう。



1回は完全に雪に足をホールドされて・・・



土管や穴にはまって救出される子供、動物の気持ちがわかりました(笑)