タンポポのふわ青い空が見えてきた飛び出してみたんだ空気が美味い行き先は分からないただ風の吹く力のまま体を預けてみただけ色んな街の上を選択する権利なんて僕の中にはないのかも思ったようにやるだけ結果なんてどうでもいい君の声がすればそれでいいどこかで花を咲かせるよ