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ASURA!!!






ジャークベイトほどショートバイトの多いハードルアーはない。
それは、トゥイッチやジャークで操ること が多く、ラインスラック(糸ふけ)が発生しやすいそれらアクションの付け方自体に原因がある。
さらには ルアーを止めた瞬間にバイトが集中することから、実はショートバイトが多いと言うより、むしろバイト自 体に気付きにくいと言ったほうが正しい。
そもそもバイトとは、ルアーが水といっしょに口の中に吸い込ま れただけでは感じにくいもの。
あくまでも針先にバスの重みが乗って、始めて感じることができるのだ。
つまり単純に針先の数が多いほどバイトを感じやすく、それだけで確率が倍増する。
従来の9cmサイズのジャークベイトは2本フックが常識とされてきたが、阿修羅O.S.Pでは9cmクラスと しては世界で初めて3本フックを採用した。
さらに、性能に関わるあらゆる項目で、釣果が倍増する要素が 凝縮されている。
その一つはリリースして4年が経過しても、記録を破られることのない飛距離(当社 比)。
ジャークベイトはバスがナーバスな時期やクリアウォーターでの使用機会が多く、ロングキャストが バイト数を増加させる。
計算し尽くされたボディ形状と新開発横向きローライドアイによって、クラス最長 のウエイトボール移動距離を確保。
クラスNo.1のロングキャスト性能を実現した。
二つ目はフルフラットボディの採用。
バイト誘発のキモとなるフラッシングを、断面が楕円型であることが 主流とされている中で、あえてサイドをフラットに切り落としたこのシェイプを採用した。
さらにこのミラー的なフラッシングを最大限に生かすアクションを搭載。
スライド幅が広く、切り込むようなダートに、 腹を見せるほどのロールが加わることにより、極限のインパクトを放つフラッシングダートを実現した。
また、それまでおろそかにされることが多かったタダ巻き性能も超高次元で両立させており、新次元のジャー クベイトが完成したといえる。










うーん







いいよなー(*´Д`*)






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