JOKERのブログ -13ページ目

JOKERのブログ

ブログの説明を入力します。


さまざまな卑劣極まりない韓国の蛮行について
日本は良識を持って、粛々と行動しましょう。

1)国際司法裁判所への提訴。
2)本国の主権領土を蹂躙した、悪辣な侵略国家へのスワップ廃止を含めた経済協力の停止。
3)ビザ緩和の廃止。
4)芸能文化流入の停止。
5)輸入関税への制裁措置。
6)在韓邦人の把握と対応指示。
7)企業への韓国資産処分と取り引き自粛勧告。
8)外交窓口の遮断。

これらに十分な時間と対応をとったうえで、国交断絶通告をしましょう。

これで韓国は国家破綻しますが、自業自得です
今回の事件は民主党政権と中国との密約による三文芝居。

つまり民主党が海保に中国相手には絶対怪我をさせるな。
と海保の取り締まり活動を牽制し、海保に上陸をわざと見逃すように仕向けた。

そして上陸して逮捕したらすぐ釈放。こういうシナリオだった。

これを何度も繰り返し行わせ、日本国内の世論に諦めムードを作らせてそして尖閣を中国様に譲渡するというのが民主党の作戦。

そもそも民主党政権とはカス大臣自らが日中友好の証として尖閣諸島は中国に差し上げたらいい。
と公然と発言するような政権。日本人の尖閣上陸は徹底阻止で中国人の上陸はわざと見逃す。

これが民主党政権の正体だ。
U-23韓国代表MFのパク・チョンウがロンドン・オリンピック3位決定戦のU-23日本代表戦後に竹島の領有権を主張するメッセージが書かれた紙を掲げた問題で、イギリス紙『インディペンデント』は痛烈な批判記事を掲載した。

 同紙はロンドン・オリンピックを総括する記事において、「世界をひとつにしようとしたロンドンの試みは、大会の始めと終わりに起きた2つの外交的な事件によって少々汚されてしまった」と報道。

 大会の“始め”に起こった出来事としては、女子サッカーの北朝鮮チームを紹介する際に韓国国旗を映しだしてしまったことだと言及した。このことにより北朝鮮は抗議の意味を込めて試合を拒否し、キックオフが1時間遅れた。とはいえ、この件に関しては大会運営側のミスであり、IOC(国際オリンピック委員会)も謝罪を表明している。

 同紙は、“終わり”の事件として日韓戦で起きた出来事だと指摘。「パク・チョンウは日本との試合で政治的メッセージを掲げた」、「日本が『竹島』の領有権を主張していることを考えれば、控えめに言っても無作法な行いだった」とし、行動を痛烈に批判した。また、韓国のイ・ミョンバク大統領が竹島を電撃訪問して緊張が高まっていたことも合わせて報じている。

 最後に同紙は以下の文を掲載し、ロンドン五輪での事件を強烈に皮肉った。

「この事件の唯一の慰めは、同じく領有権を主張している北朝鮮が、慈悲深いことに何も発言していないということだろう。今のところは、ではあるが」