JOKERのブログ -11ページ目

JOKERのブログ

ブログの説明を入力します。

在日朝鮮人は、青酸カリや放射能より日本に害をなす危険な民族!

天皇陛下を日王と言い侮辱し、日本の中で活動してる朝鮮人は放射能より怖い危険な民族。

田中法務相のヤクザ(朝鮮人組織幹部)の仲人をして辞任、しかし議員としては政界にいる。

日本国内の約100万人以上の在日朝鮮人が「民団」や「むくげの会」という反日組織に加入。

ヤクザ組織と多数の企業や宗教団体など朝鮮組織と分らないよう日本社会に潜入してる。

日本に帰化し日本を内部から乗っ取ろうと発言してる事実と日々工作活動を続けていている。

日本は、本当に危機的な状況で、早急に日本と日本人を守る新たな立法が必要!
兵庫県尼崎市の民家から3遺体が見つかった事件は県警が家宅捜索に着手してから20日で1週間。
角田(すみだ)美代子被告(64)が標的とした家庭を暴力で支配し、現金を巻き上げるなどした上、
崩壊に追い込んできた実態が次々と明るみに出るなか、美代子被告の指示を受け、
暴力支配の中心的な役割を果たしてきた
李正則受刑者(38) の存在が改めてクローズアップされている。

「まるで角田(美代子被告)の暴力装置」 被害家族の親族は、李受刑者をこう語る。

 李受刑者は、同市内の倉庫でドラム缶に詰められた大江和子さん=当時(66)=の遺体が見つかった事件で死体遺棄罪などに問われ、
今年9月、懲役2年6月の実刑判決が確定している。

 関係者によると、李受刑者は尼崎市生まれ。幼いころから近隣住民に迷惑者・乱暴者と呼ばれ、
防水工や瓦職人などの職を転々としていたという。身長は165センチほどだが、130キロ近い巨漢で、
入れ墨を入れており、「暴力団と関わっている」という噂もあった。



美代子被告とは10年ほど前に出会い、同市内の美代子被告のマンションに同居。美代子被告は「この子は私の言うことを何でも聞く。
息子のお兄さんにさせる」などと周囲に話していたといい、実際、美代子被告のおじの養子となり、いとこ関係となった。

 また、実母の再婚相手が、美代子被告の夫と同じ中学校の先輩後輩という関係もある

 平成15年には、後に美代子被告の義理の娘となる瑠衣被告(27)=窃盗罪で起訴=の高松市内の実家に美代子被告らと集団で居座り、
暴力を振るったり、裸で外を歩かせるなどの虐待を繰り返した。一家の親族は「美代子被告の忠実な配下。
暴れ回る姿を見ると、誰も角田に逆らえないと思った」と振り返る。

 大江さんの事件で傷害致死罪などで起訴された川村博之被告(42)は、李受刑者の公判で証人として法廷に立ち、
「角田が怒れば、マサ(李受刑者)が怒る。角田がやめろというまで暴力をやめない」と証言した。川村被告によると、

大江さんの遺体を遺棄する直前、食欲を失う川村被告らを尻目に、李受刑者だけはステーキランチの大盛りを頼み、平然と平らげていたという。





JOKERのブログ
この痛ましい事件の犯人たちは 「在日朝鮮人」 である。

 兵庫県尼崎市の民家の床下から3人の遺体が見つかった事件。3人は昨年発覚したドラム缶遺体事件の主導者とされる角田美代子被告(64)=李美代子死体遺棄罪などで起訴=の周辺にいた人物とみられ、他にも男女5人の行方が分かっていない。集団生活を送り、周囲とトラブルになっていた美代子被告。県警尼崎東署捜査本部は、被告を取り巻く複雑な人間関係の解明を進めている。

 近所の住民らによると、美代子被告は常に10人近い男女と集団生活を送り、周囲とトラブルが絶えなかった。10年ほど前からは、尼崎市内の新築マンションの最上階で生活。高級外車など複数の車に乗っていたという。

 多くの住民は「いつも5、6人の取り巻きの男がいた」と証言する。ある女性は美代子被告について「気性の荒い人。それが嫌で引っ越した人もいる」と話す。

 このマンションは、美代子被告と同居していた義理の妹の角田三枝子被告(59)=窃盗罪などで公判中=の夫=当時(51)=が購入。この夫は2005年7月、家族ら9人と沖縄旅行中に崖から転落死し、三枝子被告がマンションを相続した。
 三枝子被告は、美代子被告らの財産を管理していたとされる。マンションはその後、極度額1590万円と2200万円の根抵当権が設定され、今年6月に差し押さえられた。三枝子被告の夫の弟と母親は行方が分からない。
 一方、3人の遺体が見つかった民家は行方不明の女性(87)が所有していた。女性は04年2月、美代子被告らと同居中の次男に民家を贈与したが、当時民家は空き家状態で、女性も行方が分からなくなっていた。
 次男は同じ頃、兄の国民年金などを引き出し、生活費として三枝子被告らに渡していたという。