一番最後に書いたのが12月5日。

また久しぶりになりますあせる

 

 

今となっては11月から12月5日にかけてが、

1番辛い時期でした。

 

 

それは前回のブログでも書いたのですが・・・w

 

 

そして・・・

 

 

昨日のクリスマスイブまで・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

12月5日のブログを書いて数日間、

彼女とはほとんど連絡を取りませんでした。

・・・というか取れませんでした。

 

 

僕の体調不良と、週末に僕の趣味でやってるスポーツの

引退試合を控えていて、余計なストレスを

与えたくなかったんです・・・

 

 

もちろん、それでも一向に回復には向かいませんでしたが・・

 

  

 


そして迎えた試合の日。

引退試合だからというので、彼女が見に来ると前から約束していたので、

約束どおりきてくれましたにひひ

 

 

試合は無事終わり、いい結果を残して引退することが出来ました。

 

 

帰りに彼女とファミレスで食事をしました。

その時は、最近しばらく忘れていた、

「楽しい。彼女といることが楽しい」

っていう事をとても久しぶりに感じることが出来たんです。

 

 

お客の少ないお店で、

くだらなくて、おもしろい話をたくさんして、

本当に時間が過ぎるのが早かったです。

 

 

さぁ帰ろうという時にトイレに僕は行きました。

そして、帰ってきたときに彼女が慌てた素振りを見せました。

 

 

「ん?どうしたの?」

 

「これ・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何と、手帳につけてる日記を勝手に読んでいたのです!!

 

 

もちろん、日記なんて人に読ませるものではないですから、

僕の本音がどっさり。

 

この時期の日記は想像つくと思いますが、

彼女への不満が9割を占める日記内容・・・ガーン

 

 

幸い、ほんの2,3分だったので、

全部を熟読することは出来なかったようなので、

それがバレることはありませんでしたが・・・シラー

 

 

最初は勝手に日記読むなんて・・・プンプン

と思いましたが、普段口には出せない僕の本音が、

少しでも伝わってくれるか・・・?などと淡い期待を持ったので、

冗談半分で怒っただけで、その駅までの帰り道は、

その日記の内容について話しながら、

本当に楽しく帰りました音譜

 

 

この日、僕は、彼女と元に戻れる・・・!

そんな気分で家に帰りました。


久しぶりに書きます。

 

 

ここ最近、体調を壊していて、

なかなかブログを書けませんでした・・・。

 

 

彼女に恋愛モードじゃないと言われて、

2ヶ月以上が過ぎました。

 

 

その間デートをしたのはわずか3回。

 

 

もちろん、お互い忙しかったわけではありません。

いや、むしろ暇でした。

でも、彼女は僕とは会おうとしてくれませんでした。

(友達とは遊びまくっていました・・・)

 

 

そして、ストレスから胃潰瘍になりました。

ビックリしました。

口から血って出るものなんですね・・・w

 

 

それでも彼女は特に心配する様子もなく・・・

 

 

だから、思いました。

 

 

何故、付き合ってるのか?

 

 

もちろん、聞きました。

もう耐えられないんです、この状況に。

 

 

「付き合ってるんだから好きなんだよ。

 そんな事聞かないでくれない?

 女の子みたいなこと言って。

 めんどくさいよ」

 

 

だと・・・。

 

 

そして、ある日、

 

 

「来週、○日の夕方暇だよね?久しぶりにご飯食べようよ」

 

「・・・。いや・・・その日は早く帰りたい」

 

「・・・そっかw」

 

「ごめんね」

 

 

そしてその日は午前中は授業で一緒でした。

すると彼女から・・・

 

 

「今日○○と会うんだ音譜

 

「え・・・それって・・・男・・・だよね?」

 

「うん。何で?」

 

「え・・・いや・・・」

 

「何?めんどくさいな」

 

 

これって恋愛で普通なんですか?

 

彼氏のポジションってここなんですか?

 

 

そしてその日の夜・・・

 

 

「今日○○と会ったよ音譜

 

「そっか」

 

「そしたら△△(女友達)とバッタリ会っちゃって、

 彼氏?彼氏?とか冷やかされちゃったべーっだ!

 

「・・・そっか」

 

 

もう何て言っていいのかすら・・・わかりません。

 

 

何度誘ってもことごとく断られる僕。

彼女は友達には色んな日に遊ぶ約束をしているらしいです。

 

 

よく友達に言われます。

 

 

「そこまでされて何で黙ってる!?

 別れちまえ!!そんな女!!

 ふざけんな!!」

 

「・・・ああ」

 

「お前な、お前が悪いんだぞ!?」

 

「え・・・?」

 

「そこまでされて別れるって言えない

 お前が悪いんだ!!」

 

 

そうです。

そこまでされてるのに、

僕はまだ彼女の事が好きなんです。

別れたくないんです。

元に戻りたいんです。

あの楽しかった頃に。

 

まだ、信じてるんです。

元に戻れるって。

 

 

ただ・・・その為に、

会える貴重な時間はたくさんお金使って、

怒らせないように目一杯気使って、

困ってたら睡眠時間削って解決方法考えて、

せっかくのデートの時くらい奢りたいから毎日バイトして・・・

 

バイト代はほとんど病院代に消え・・・

小さな事で怒られ・・・

解決方法も聞き入れてもらえず・・・

全て空回りして、体だけは壊れて。

 

でも、 

ブログに書ける位だからきっとまだ大丈夫なのでしょう。

 

 

 

だけど、

もう心も壊れそうです。

久しぶりに書きます。

 

 

今の彼女との事は、

最近あんまり書いていませんでしたねあせる

 

 

別れそう・・・ってなったのは10月の上旬・・・

一時的に持ち直したのですが・・・

最近、また危機的状況・・・DASH!

 

 

最近・・・彼女の事が信用出来ません。

いや・・・信用が出来なくなったのは、

今に始まったことではないのですが・・・

 

 

彼女は、全てにおいて僕よりも友達を優先します。

 

「○○行きたい!!」

 

「いや、そこは友達と行くから」

 

とか、

 

「○○食べたい!」

 

「いや、明日飲み会だからお金ない」

 

とかは、本当に日常茶飯事・・・

さらに・・・

 

「今日、すっごい美味しそうなお店見つけたんだ!

 だから、今度行こうよ音譜

 

これ普通ですよね?

過去の彼女もこういう感じでした。。。が・・・

 

 

「今日、すっごい美味しそうなお店見つけたんだ!

 だから、今度友達と行くの音譜

 

 

・・・・だからなんだよ。知らねぇよ。

 

 

 

他にも、最近言われた文句・・・

 

 

「何?何かあったの?

 イライラしてんならめんどくさいから電話切るわ」

 

・・・辛い時に更に叩き落されます。

 

 

「え?明日?暇だけど・・・

 明日はデートって気分じゃないな」

 

・・・ここ2週間デートはしてませんけど・・・

 

 

「遊ぼう、遊ぼうってうるさいんだけど。

 私だってやりたい事色々あるんだから」

 

・・・この2ヶ月、彼女のやる事に何1つ文句言わずに、

  遊んで欲しいなんて一言も言わなかった人に言う言葉?

 

 

「いやーその日遊ぶのはいいけど、

 そっちまで行くのめんどくさいなー」

 

・・・10回に9回は僕が1時間半以上かけてそちらに行ってる

  んですがねぇ・・・

 

 

「別れたいならいつでも別れていいよ」 

 

・・・僕が別れる気がないって自信の現われなのか、

  本音なのか・・・ 

 

書いてて、気付きました。

彼女・・・僕の事を彼氏だと思ってないですねw

仲のいい男友達・・・って感じでしょうか。

 

 

それでもつい先日、彼女が1人でいた時に、

不意に、

「トシヤと付き合ってて良かったって

 初めて、心底思ったんだ」

って言ってくれて、どれだけ嬉しかったか・・・

 

 

でも、普段そんな歯の浮くようなセリフ言わない彼女に

そう言われても、

僕の心には完全に響かなくなってました。

 

 

嫌いになったわけじゃない・・・

でも・・・

好きで、大好きで、愛しくてたまらなかった、

あの時の気持ちは、もうありません。

 

 

だからといって、今すぐ別れようって気持ちにもなりません。

それはただ1人になるのが寂しいからだけかもしれないし、

まだどこかで、彼女が元に戻る事を信じてるのかもしれない。

それは分りません。

 

 

昨日・・・友達に言われた言葉・・・

 

 

「彼女のどこが好きなの?」

 

「彼女に、恋愛に何を求めてるの?」

 

 

どちらの質問にも答えられませんでした。

いちいち過去と比較しているようですが、

今まではこんなことなかった。

 

 

彼女が・・・好き?

何を・・・求める?

 

 

好きなのは好きです。

でも、何かを求めたら・・・

否定される、怒られる、ウザがられる。

 

 

そう、僕は彼女が恐いんです。

 

 

僕が何と言われれば傷つくかを知っていて、

あえてそれを言う彼女が。

 

 

僕らの距離は・・・

もう縮まることはないのでしょうか?